新型ラクティスのすべてとトレジア
今日第447弾 新型ラクティスのすべてが無料で読めますね‼️ トレジアはラクティスの姉妹車ですが、トレジア・ラクティスはトヨタと共同開発されていて、開発ストーリーを読むと、スバルから出向した製品規格の主幹の石塚計市さんもいます。彼によると、ラクティスの自慢(トレジアも当てはまるけど)は視界の良さだそうです。また、インプレッションを読むと、トールワゴンなのに、当時のフィットに劣らないほど走行性能が高いので、これはスバルも貢献しているのではないでしょうか?
さて、トレジアはあまり売れなかった印象があります。これを読むといいクルマだったことは分かりますが、バイヤーズガイドを読むと、ラクティスは値段が当時のフィットより20万円ほど高かったそうです。これをトレジアに当てはめると、当時は同じくらい値段でGE/GH系のインプレッサの1.5LやGP/GJ系のインプレッサの1.6Lが買えることになっていたのだと思います。多くのスバリストはそれだったらインプレッサを買ったほうがいいとなったのではないでしょうか?
私はインプレッサの前にヴィッツに乗っていましたが、最初はスバルで一番コンパクトであり、ヴィッツでトヨタ車の操作系に慣れていたので、トレジアの中古車を検討していました。しかし、自分が住んでいる県内にトレジアのディーラー認定中古車がなかったことと、年式が古くて維持費が心配なこと、そして安全装備が現代の基準から見ると物足りないことで諦めました😢 もちろんインプレッサにしてよかったと思っていますが、機会があれば一度トレジアも見てみたいです☺️
以上、新型ラクティスのすべてとトレジアについての話でした。トレジアに関するエピソードを知っている人がいれば、コメントくださると嬉しいです☺️

https://www.as-books.jp/trhtml5_ssl/view/1217/#/page/1
「ニューモデル速報 すべてシリーズ第447弾 新型ラクティスのすべて」のURL
https://www.as-books.jp/books/?no=22
ニューモデル速報 すべてシリーズのバックナンバー
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示トレジアはトップガンをパロディーにしたようなCMの世界観が好きでした。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示トレジアは、現(株)SUBARUの社長 大崎さんも関わっていたと記憶しています。
レガシィB4を乗っていた時車検時トラブルがあり、レンタカーで1.3Lに一ヶ月くらい通勤に使用しました。
ワイパーアームが一本で、初代アルシオーネ以来でした。アルシオーネほど軌跡は凝っていませんでしたが。
通勤に使うには、可も不可もなくでしょうか。
1.5 タイプ ユーロだと印象も違ってくると思います。