教えて!最新SUBARUの乗り味

納車1年未満の最新SUBARU車に乗る学生の皆さん!
昔のSUBARU車と今のSUBARU車、乗り味の違いはどこにあるのでしょうか?
カタログやコマーシャルではわからない、皆さんの「生の声」をお聞かせください!
※レポートいただいた方には限定バッジをプレゼントします※

最新のSUBARU車の購入を検討皆さん、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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【前愛車】◆車種:BRZ_ZD8_S_6MT◆年式:2021年(A型)86BRZ_STYLE2024_FSW(Parade Run)【新しい愛車】◆車種:BRZ_ZD8_STI SPORT_Purple Edition_6MT◆納車日:2025.03.22(D型)有間ダム【教えて!】◆乗り味の違い①日立Astemo製SFRDダンパーの効果なのか、脚が地面に吸い付いている感覚。②旋回の際、内輪がしっかり接地し全く不安なくワインディングコースを走行可能。③A型の足回りの方が少し固く跳ねる印象があったが、D型 STI SPORTは角が取れたしなやかさ有り。④A型に不満は無かったが、D型ブレンボのブレーキタッチはとても自然で踏力に対してリニアな反応。⑤スポーツモード時のトルク感は排気量UPしたような錯覚が生じるほど、エンジン特性が激変。⑥MT用アイサイトは初体験だが、必要十分な機能が装備されており、安全運転にも大きく貢献。⑦パワステ改良による節度感の良さから、地面からの手応えも適切に伝達。◆一番違いを感じたシチュエーション①日々の街中での走行であっても、意のままに動いてくれるクルマの挙動に安心感は絶大。②ワインディングの多い山中のコースでも全く不安感、疲労感なくコントロール可能。③高速道路のギャップは勿論、一般道の荒れた路面での収束力は大きく進化したと体感。④ローターが前後17インチにUPされているせいか、踏み込んだ時の安心感が増幅。⑤山坂道を走らせた時、Sport Modeのレスポンスは全くストレスなく心地よく快走可能。⑥高速道路巡行時はアイサイトを活用、長距離ドライブには絶大の効果あり。⑦エンジン始動時の電動ステアリングの振れが無くなり、質感向上。有間ダム_新旧比較【ご購入を検討している方にひと言】A型(S)を購入した時も大変満足度が高かったのですが、D型(STI SPORT)となり大きく進化したことを体感出来ました。運転することの楽しさを改めて呼び覚ましてくれる貴重なFRスポーツのパッケージだと思いますので、是非一度、試乗してBRZの素晴らしさを体感してほしいと思います。荷室のスペースもクーペ形状としては十分ですし、後席をフラットにすればソロキャンプに行けるくらいの積載能力は保有しています(笑)。還暦手前でA型の6MT車を購入、その後、まさかのPurple Edition(6MT)当選(妻に内緒でしたww)で狼狽えましたが、改めてBRZの進化を体感することが叶い大変嬉しく感じています。還暦過ぎの老人にとって、3ペダルとMT用アイサイト、ブレンボの組み合わせは心強いばかり。引き続き安全運転に精進致します。SUBARU CAMP_GUNMASUBARU CAMP_GUNMA 2025

【前愛車】◆車種:BRZ_ZD8_S_6MT◆年式:2021年(A型)86BRZ_STYLE2024_FSW(Parade Run)【新しい愛車】◆車種:BRZ_ZD8_STI SPORT_Purple Edition_6MT◆納車日:2025.03.22(D型)有間ダム【教えて!】◆乗り味の違い①日立Astemo製SFRDダンパーの効果なのか、脚が地面に吸い付いている感覚。②旋回の際、内輪がしっかり接地し全く不安なくワインディングコースを走行可能。③A型の足回りの方が少し固く跳ねる印象があったが、D型 STI SPORTは角が取れたしなやかさ有り。④A型に不満は無かったが、D型ブレンボのブレーキタッチはとても自然で踏力に対してリニアな反応。⑤スポーツモード時のトルク感は排気量UPしたような錯覚が生じるほど、エンジン特性が激変。⑥MT用アイサイトは初体験だが、必要十分な機能が装備されており、安全運転にも大きく貢献。⑦パワステ改良による節度感の良さから、地面からの手応えも適切に伝達。◆一番違いを感じたシチュエーション①日々の街中での走行であっても、意のままに動いてくれるクルマの挙動に安心感は絶大。②ワインディングの多い山中のコースでも全く不安感、疲労感なくコントロール可能。③高速道路のギャップは勿論、一般道の荒れた路面での収束力は大きく進化したと体感。④ローターが前後17インチにUPされているせいか、踏み込んだ時の安心感が増幅。⑤山坂道を走らせた時、Sport Modeのレスポンスは全くストレスなく心地よく快走可能。⑥高速道路巡行時はアイサイトを活用、長距離ドライブには絶大の効果あり。⑦エンジン始動時の電動ステアリングの振れが無くなり、質感向上。有間ダム_新旧比較【ご購入を検討している方にひと言】A型(S)を購入した時も大変満足度が高かったのですが、D型(STI SPORT)となり大きく進化したことを体感出来ました。運転することの楽しさを改めて呼び覚ましてくれる貴重なFRスポーツのパッケージだと思いますので、是非一度、試乗してBRZの素晴らしさを体感してほしいと思います。荷室のスペースもクーペ形状としては十分ですし、後席をフラットにすればソロキャンプに行けるくらいの積載能力は保有しています(笑)。還暦手前でA型の6MT車を購入、その後、まさかのPurple Edition(6MT)当選(妻に内緒でしたww)で狼狽えましたが、改めてBRZの進化を体感することが叶い大変嬉しく感じています。還暦過ぎの老人にとって、3ペダルとMT用アイサイト、ブレンボの組み合わせは心強いばかり。引き続き安全運転に精進致します。SUBARU CAMP_GUNMASUBARU CAMP_GUNMA 2025

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kamaken
| 06/25 | フリー

【前愛車】◆車種:BRZ_ZD8_S_6MT◆年式:2021年(A型)86BRZ_STYLE2024_FSW(Parade Run)【新しい愛車】◆車種:BRZ_ZD8_STI SPORT_Purple Edition_6MT◆納車日:2025.03.22(D型)有間ダム【教えて!】◆乗り味の違い①日立Astemo製SFRDダンパーの効果なのか、脚が地面に吸い付いている感覚。②旋回の際、内輪がしっかり接地し全く不安なくワインディングコースを走行可能。③A型の足回りの方が少し固く跳ねる印象があったが、D型 STI SPORTは角が取れたしなやかさ有り。④A型に不満は無かったが、D型ブレンボのブレーキタッチはとても自然で踏力に対してリニアな反応。⑤スポーツモード時のトルク感は排気量UPしたような錯覚が生じるほど、エンジン特性が激変。⑥MT用アイサイトは初体験だが、必要十分な機能が装備されており、安全運転にも大きく貢献。⑦パワステ改良による節度感の良さから、地面からの手応えも適切に伝達。◆一番違いを感じたシチュエーション①日々の街中での走行であっても、意のままに動いてくれるクルマの挙動に安心感は絶大。②ワインディングの多い山中のコースでも全く不安感、疲労感なくコントロール可能。③高速道路のギャップは勿論、一般道の荒れた路面での収束力は大きく進化したと体感。④ローターが前後17インチにUPされているせいか、踏み込んだ時の安心感が増幅。⑤山坂道を走らせた時、Sport Modeのレスポンスは全くストレスなく心地よく快走可能。⑥高速道路巡行時はアイサイトを活用、長距離ドライブには絶大の効果あり。⑦エンジン始動時の電動ステアリングの振れが無くなり、質感向上。有間ダム_新旧比較【ご購入を検討している方にひと言】A型(S)を購入した時も大変満足度が高かったのですが、D型(STI SPORT)となり大きく進化したことを体感出来ました。運転することの楽しさを改めて呼び覚ましてくれる貴重なFRスポーツのパッケージだと思いますので、是非一度、試乗してBRZの素晴らしさを体感してほしいと思います。荷室のスペースもクーペ形状としては十分ですし、後席をフラットにすればソロキャンプに行けるくらいの積載能力は保有しています(笑)。還暦手前でA型の6MT車を購入、その後、まさかのPurple Edition(6MT)当選(妻に内緒でしたww)で狼狽えましたが、改めてBRZの進化を体感することが叶い大変嬉しく感じています。還暦過ぎの老人にとって、3ペダルとMT用アイサイト、ブレンボの組み合わせは心強いばかり。引き続き安全運転に精進致します。SUBARU CAMP_GUNMASUBARU CAMP_GUNMA 2025

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kamaken
| 06/25 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:ホンダ N-WGN ◆年式:忘れた… 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ R AT ◆納車日:2026/04/26 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・高速の走行がとにかく楽しい上に楽。遠出が減っていたのは車のせいだと気づかされた。 ・カーブが楽しい。道路に吸い付くように曲がってくれる。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ・日常の運転中に、この車の運転楽しいな、って声に出るとき。 【ご購入を検討している方にひと言】 運転している時間を「楽しい」にしたいなら、絶対にお勧め。 改造して「自分だけの車」を育てたい人にもお勧め。 自分の車を見て「綺麗だなぁ」って言いたい人は迷わず買うべき。

【前愛車】 ◆車種:ホンダ N-WGN ◆年式:忘れた… 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ R AT ◆納車日:2026/04/26 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・高速の走行がとにかく楽しい上に楽。遠出が減っていたのは車のせいだと気づかされた。 ・カーブが楽しい。道路に吸い付くように曲がってくれる。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ・日常の運転中に、この車の運転楽しいな、って声に出るとき。 【ご購入を検討している方にひと言】 運転している時間を「楽しい」にしたいなら、絶対にお勧め。 改造して「自分だけの車」を育てたい人にもお勧め。 自分の車を見て「綺麗だなぁ」って言いたい人は迷わず買うべき。

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霧御前
| 06/24 | フリー

【前愛車】 ◆車種:ホンダ N-WGN ◆年式:忘れた… 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ R AT ◆納車日:2026/04/26 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・高速の走行がとにかく楽しい上に楽。遠出が減っていたのは車のせいだと気づかされた。 ・カーブが楽しい。道路に吸い付くように曲がってくれる。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ・日常の運転中に、この車の運転楽しいな、って声に出るとき。 【ご購入を検討している方にひと言】 運転している時間を「楽しい」にしたいなら、絶対にお勧め。 改造して「自分だけの車」を育てたい人にもお勧め。 自分の車を見て「綺麗だなぁ」って言いたい人は迷わず買うべき。

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霧御前
| 06/24 | フリー
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【前愛車】◆車種:トヨタ ラクティス◆年式:2009【新しい愛車】◆車種:インプレッサ ST-H (GUDA5CL)◆納車日:2026/4/25【教えて!】◆乗り味の違い・力強い(排気量 1.3L→2L)・極めて静か・抜群の安定性◆一番違いを感じたシチュエーション高速道路 100km巡航・風に煽られない・追従機能付クルーズコントロールで運転自体がすごく楽・(相対的な感覚として)エンジンに余裕がある【ご購入を検討している方にひと言】掛け値なしで"実用的でラクなやつ"

【前愛車】◆車種:トヨタ ラクティス◆年式:2009【新しい愛車】◆車種:インプレッサ ST-H (GUDA5CL)◆納車日:2026/4/25【教えて!】◆乗り味の違い・力強い(排気量 1.3L→2L)・極めて静か・抜群の安定性◆一番違いを感じたシチュエーション高速道路 100km巡航・風に煽られない・追従機能付クルーズコントロールで運転自体がすごく楽・(相対的な感覚として)エンジンに余裕がある【ご購入を検討している方にひと言】掛け値なしで"実用的でラクなやつ"

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Y
| 06/19 | フリー

【前愛車】◆車種:トヨタ ラクティス◆年式:2009【新しい愛車】◆車種:インプレッサ ST-H (GUDA5CL)◆納車日:2026/4/25【教えて!】◆乗り味の違い・力強い(排気量 1.3L→2L)・極めて静か・抜群の安定性◆一番違いを感じたシチュエーション高速道路 100km巡航・風に煽られない・追従機能付クルーズコントロールで運転自体がすごく楽・(相対的な感覚として)エンジンに余裕がある【ご購入を検討している方にひと言】掛け値なしで"実用的でラクなやつ"

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Y
| 06/19 | フリー
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その昔に友人のREXに乗ったのが、免許を取って初めてのドライブでした。赤城山まで、夜走っていました。50年程前です。その後検討はしたものの、今回subaruのオーナーになれました。 【前愛車】 ◆車種:Audi A3 ◆年式:2019 【新しい愛車】 ◆車種:CROSSTREK S:HEV EX ◆納車日: 【教えて!】 ◆乗り味の違い とても快適です。車のサイズはあまり違いませんが 排気量は大きくなり、モーターもついているので。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ストロングハイブリッドということでは、 以前プリウスAlphaに比べるとモーターだけの時間が少ないかな?と感じますが、7年以上前のことだから、怪しいかな。 前車とのちがいで、(使い勝手) バックドアのロックアンロックの際に、ドアミラーが動くことです。荷物の積み下ろしが結構あるので、そのたびに、ミラー動くのが無駄な動作かなと。バックドアはミラー連動しない設定があっても良いような気がします。 動き出してしまうと、とても快適です。 ともかく、アイサイトが、高齢の私には気持ちに余裕を与えてくれている。 【ご購入を検討している方にひと言】 安全を提供してくれる車は重要です。

その昔に友人のREXに乗ったのが、免許を取って初めてのドライブでした。赤城山まで、夜走っていました。50年程前です。その後検討はしたものの、今回subaruのオーナーになれました。 【前愛車】 ◆車種:Audi A3 ◆年式:2019 【新しい愛車】 ◆車種:CROSSTREK S:HEV EX ◆納車日: 【教えて!】 ◆乗り味の違い とても快適です。車のサイズはあまり違いませんが 排気量は大きくなり、モーターもついているので。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ストロングハイブリッドということでは、 以前プリウスAlphaに比べるとモーターだけの時間が少ないかな?と感じますが、7年以上前のことだから、怪しいかな。 前車とのちがいで、(使い勝手) バックドアのロックアンロックの際に、ドアミラーが動くことです。荷物の積み下ろしが結構あるので、そのたびに、ミラー動くのが無駄な動作かなと。バックドアはミラー連動しない設定があっても良いような気がします。 動き出してしまうと、とても快適です。 ともかく、アイサイトが、高齢の私には気持ちに余裕を与えてくれている。 【ご購入を検討している方にひと言】 安全を提供してくれる車は重要です。

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shi-aki
| 02/18 | フリー

その昔に友人のREXに乗ったのが、免許を取って初めてのドライブでした。赤城山まで、夜走っていました。50年程前です。その後検討はしたものの、今回subaruのオーナーになれました。 【前愛車】 ◆車種:Audi A3 ◆年式:2019 【新しい愛車】 ◆車種:CROSSTREK S:HEV EX ◆納車日: 【教えて!】 ◆乗り味の違い とても快適です。車のサイズはあまり違いませんが 排気量は大きくなり、モーターもついているので。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ストロングハイブリッドということでは、 以前プリウスAlphaに比べるとモーターだけの時間が少ないかな?と感じますが、7年以上前のことだから、怪しいかな。 前車とのちがいで、(使い勝手) バックドアのロックアンロックの際に、ドアミラーが動くことです。荷物の積み下ろしが結構あるので、そのたびに、ミラー動くのが無駄な動作かなと。バックドアはミラー連動しない設定があっても良いような気がします。 動き出してしまうと、とても快適です。 ともかく、アイサイトが、高齢の私には気持ちに余裕を与えてくれている。 【ご購入を検討している方にひと言】 安全を提供してくれる車は重要です。

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shi-aki
| 02/18 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:REVORG 2.0 GT-S EyeSight ◆年式:2014 A型 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 STI SPORT R-BLACK LIMITED ◆納車日:2025/9/21 【教えて!】 ◆乗り味の違い 先ずは、前愛車のスポーツリニアトロニックの変速機は、パドルシフトがパッタン、パッタンとタッチが悪く、反応速度が遅かった。また、変速モードをS#に選択した場合、8段クロスレシオ変速モードになるが、MT車を初心者がクラッチを繋いだ様な加速になり、タイム的に遅く不快に感じました。ダンパーは、ビルシュタイン製ダンパーを標準装備されており、それなりの品質を確保していたと思いますが、技術的な詳細は分かっていませんが、新車当時から小さな段差を通過した時、ダンパー辺りから「ダン!」と言った衝撃音が発生する事がありました。SNS等では同じ様な声が上がっており、ディラーにも伝えましたが解決しませんでした。結果、ダンパーをエナペタルに交換して解決しました。エナペタルは、高速走行時など吸い付いて走る最高のフィーリングを与えてくれました。 ◆一番違いを感じたシチュエーション  新しい愛車のスバルパフォーマンストランスミッションは、素早いシフトダウン・アップを実現し、パドルシフトも大変スムーズ、滑らかです。ZF製の電子制御ダンパーは、驚くほど高性能ダンパーだと思います。一般的な走行時は、硬すぎず、柔らかすぎず。又、スポーツ走行時は、右や、左にロールせず、前や、後ろへのピッチングもなくオンザレール感覚で車を意のままに操れます。もちろん油断は禁物です。 RECAROシートのホールド性が非常に良いので長時間運転しても疲れにくいですし、音響に関してもハーマンカードンは、走行中も聴き取りやすく、スッキリしたサウンドを提供してくれます。車載に標準装備されている音響では一押しです。 【ご購入を検討している方にひと言】  WRX S4を購入しようと思われる方へ一言、内装の品質を求められる方、外装のスタイリングに期待される方、最後に走りに熱い思いのある方には、最高の一台だと思います!ステアリングを握って走り出す自分を思い描いて下さい。🎶

【前愛車】 ◆車種:REVORG 2.0 GT-S EyeSight ◆年式:2014 A型 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 STI SPORT R-BLACK LIMITED ◆納車日:2025/9/21 【教えて!】 ◆乗り味の違い 先ずは、前愛車のスポーツリニアトロニックの変速機は、パドルシフトがパッタン、パッタンとタッチが悪く、反応速度が遅かった。また、変速モードをS#に選択した場合、8段クロスレシオ変速モードになるが、MT車を初心者がクラッチを繋いだ様な加速になり、タイム的に遅く不快に感じました。ダンパーは、ビルシュタイン製ダンパーを標準装備されており、それなりの品質を確保していたと思いますが、技術的な詳細は分かっていませんが、新車当時から小さな段差を通過した時、ダンパー辺りから「ダン!」と言った衝撃音が発生する事がありました。SNS等では同じ様な声が上がっており、ディラーにも伝えましたが解決しませんでした。結果、ダンパーをエナペタルに交換して解決しました。エナペタルは、高速走行時など吸い付いて走る最高のフィーリングを与えてくれました。 ◆一番違いを感じたシチュエーション  新しい愛車のスバルパフォーマンストランスミッションは、素早いシフトダウン・アップを実現し、パドルシフトも大変スムーズ、滑らかです。ZF製の電子制御ダンパーは、驚くほど高性能ダンパーだと思います。一般的な走行時は、硬すぎず、柔らかすぎず。又、スポーツ走行時は、右や、左にロールせず、前や、後ろへのピッチングもなくオンザレール感覚で車を意のままに操れます。もちろん油断は禁物です。 RECAROシートのホールド性が非常に良いので長時間運転しても疲れにくいですし、音響に関してもハーマンカードンは、走行中も聴き取りやすく、スッキリしたサウンドを提供してくれます。車載に標準装備されている音響では一押しです。 【ご購入を検討している方にひと言】  WRX S4を購入しようと思われる方へ一言、内装の品質を求められる方、外装のスタイリングに期待される方、最後に走りに熱い思いのある方には、最高の一台だと思います!ステアリングを握って走り出す自分を思い描いて下さい。🎶

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My Life
| 02/02 | フリー

【前愛車】 ◆車種:REVORG 2.0 GT-S EyeSight ◆年式:2014 A型 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 STI SPORT R-BLACK LIMITED ◆納車日:2025/9/21 【教えて!】 ◆乗り味の違い 先ずは、前愛車のスポーツリニアトロニックの変速機は、パドルシフトがパッタン、パッタンとタッチが悪く、反応速度が遅かった。また、変速モードをS#に選択した場合、8段クロスレシオ変速モードになるが、MT車を初心者がクラッチを繋いだ様な加速になり、タイム的に遅く不快に感じました。ダンパーは、ビルシュタイン製ダンパーを標準装備されており、それなりの品質を確保していたと思いますが、技術的な詳細は分かっていませんが、新車当時から小さな段差を通過した時、ダンパー辺りから「ダン!」と言った衝撃音が発生する事がありました。SNS等では同じ様な声が上がっており、ディラーにも伝えましたが解決しませんでした。結果、ダンパーをエナペタルに交換して解決しました。エナペタルは、高速走行時など吸い付いて走る最高のフィーリングを与えてくれました。 ◆一番違いを感じたシチュエーション  新しい愛車のスバルパフォーマンストランスミッションは、素早いシフトダウン・アップを実現し、パドルシフトも大変スムーズ、滑らかです。ZF製の電子制御ダンパーは、驚くほど高性能ダンパーだと思います。一般的な走行時は、硬すぎず、柔らかすぎず。又、スポーツ走行時は、右や、左にロールせず、前や、後ろへのピッチングもなくオンザレール感覚で車を意のままに操れます。もちろん油断は禁物です。 RECAROシートのホールド性が非常に良いので長時間運転しても疲れにくいですし、音響に関してもハーマンカードンは、走行中も聴き取りやすく、スッキリしたサウンドを提供してくれます。車載に標準装備されている音響では一押しです。 【ご購入を検討している方にひと言】  WRX S4を購入しようと思われる方へ一言、内装の品質を求められる方、外装のスタイリングに期待される方、最後に走りに熱い思いのある方には、最高の一台だと思います!ステアリングを握って走り出す自分を思い描いて下さい。🎶

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My Life
| 02/02 | フリー
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現行SL型フォレスターには、e-BOXERハイブリッドモデルとCB18ターボモデルがあります。僕はターボモデルSPORT EXを所有してますが、先日ハイブリッドモデルX-BREAKに1日中乗れる機会がありまして、せっかくなので両モデルの比較ドライブをしてみました。価格の違いはもちろんありますが、エンジンそのものも異なり、車全体の“キャラ”が異なる印象を受けました。「SPORTの方が安いからグレード的に下なんでしょ?」と思われてる方が世の中にいらっしゃる(例えば僕の友人笑)ので、運転した感覚のみに絞って、僕が比較した印象をここに投稿しようと思います。あくまで個人の感想です、単なる暇つぶしの投稿ですので気軽にご覧ください笑 【比較したグレード】 ・X-BREAK S:HEV EX (e-BOXER ストロングハイブリッド) 走行距離500kmほど ・SPORT EX (CB18 ターボエンジン) 走行距離3000kmほど 写真の車です。 ※以降それぞれ、「ハイブリッド」と「ターボ」に略します。 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・車を転がした感覚は、ハイブリッドは“ドッシリ”、ターボは“ぴょんぴょん”です。エンジンスペックはもちろんですが、重量差や配分も影響してるのかなと。 ・ハイブリッドはバッテリーが底面に積まれてることで、ターボと比べると重厚感があり、とにかく「車全体がドッシリ」してる、そんな印象です。それゆえ、アクセル、ブレーキ、ハンドリングは“重い”です。カタログの馬力やトルクがその通り出ているような感じは、正直あまりしないです。一方、乗り心地はゆったり柔らかく、懐が深いような乗り味で好きです。後部座席でも同じ印象です。車全体として、「アウトバックの乗り味をフォレスターが一部引き継いだ」、そんなふうに僕は捉えてます。 ・ターボは、バッテリーが無い分ハイブリッドより圧倒的に軽く感じ、ハイブリッドと真反対「とにかく車全体が軽く引き締まってる」という印象です。昔からフォレスターを乗られた方は「これがザ・フォレスター」と思われるのかもしれません。ターボの軽さはアクセル、ブレーキ、ハンドリングにも影響し、スポーツカーの如くドライバーの意思に対し軽快に反応してくれます。乗り心地は正直“硬い”です。ロードインフォメーションを車が常に教えてくれます。特に高速道路の繋ぎ目やマンホールを超える場面では、「超えてますよ、超えましたよ」としっかり体に伝わってきます。後部座席でも印象は同じですが、座席がリアタイヤに近い分伝わり方はより顕著に出ているなと感じました。車全体として、「これぞフォレスター、グレード名の通りしっかりスポーツしますぞ」そんなふうに捉えてます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ・交差点の右左折や高速道路のカーブで、一連の動作「ブレーキで減速⇨ハンドルを切る⇨アクセルで加速」ここでハイブリッドは「重厚感たっぷり」、ターボは「軽快で颯爽」だと、はっきりと違いを感じられました。 【ご購入を検討している方にひと言】 ・「ストロングハイブリッドに興味がある」「重厚な乗り味が好き」「新しいフォレスターのキャラを味わってみたい」という方 ⇨ハイブリッドモデルがオススメ ・「フォレスターらしいキャラがいい」「今や貴重なターボエンジンを味わいたい」「スポーツ感が欲しい」という方 ⇨ターボモデルがオススメ 今回比較で乗ってみて、両者のキャラの違いをしっかり身をもって感じられたのはよかったですし、「こんなにも違うのか」と驚きました笑。共によくできた車で、“価格差で良し悪しを決められない”グレード設定だなあ、と思いました。 ここまではあくまで個人の感想なので、実際に乗って、自分の感覚に合うものを選ぶのがベストです。ちなみに僕がターボを選んだ理由は、せっかくなら同じく所有してるアウトバックbt5と「真逆の性格でスポーツスポーツしてくれるものがいい!」「ブロンズカラーかっけー!!」という浅はかなものです笑

現行SL型フォレスターには、e-BOXERハイブリッドモデルとCB18ターボモデルがあります。僕はターボモデルSPORT EXを所有してますが、先日ハイブリッドモデルX-BREAKに1日中乗れる機会がありまして、せっかくなので両モデルの比較ドライブをしてみました。価格の違いはもちろんありますが、エンジンそのものも異なり、車全体の“キャラ”が異なる印象を受けました。「SPORTの方が安いからグレード的に下なんでしょ?」と思われてる方が世の中にいらっしゃる(例えば僕の友人笑)ので、運転した感覚のみに絞って、僕が比較した印象をここに投稿しようと思います。あくまで個人の感想です、単なる暇つぶしの投稿ですので気軽にご覧ください笑 【比較したグレード】 ・X-BREAK S:HEV EX (e-BOXER ストロングハイブリッド) 走行距離500kmほど ・SPORT EX (CB18 ターボエンジン) 走行距離3000kmほど 写真の車です。 ※以降それぞれ、「ハイブリッド」と「ターボ」に略します。 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・車を転がした感覚は、ハイブリッドは“ドッシリ”、ターボは“ぴょんぴょん”です。エンジンスペックはもちろんですが、重量差や配分も影響してるのかなと。 ・ハイブリッドはバッテリーが底面に積まれてることで、ターボと比べると重厚感があり、とにかく「車全体がドッシリ」してる、そんな印象です。それゆえ、アクセル、ブレーキ、ハンドリングは“重い”です。カタログの馬力やトルクがその通り出ているような感じは、正直あまりしないです。一方、乗り心地はゆったり柔らかく、懐が深いような乗り味で好きです。後部座席でも同じ印象です。車全体として、「アウトバックの乗り味をフォレスターが一部引き継いだ」、そんなふうに僕は捉えてます。 ・ターボは、バッテリーが無い分ハイブリッドより圧倒的に軽く感じ、ハイブリッドと真反対「とにかく車全体が軽く引き締まってる」という印象です。昔からフォレスターを乗られた方は「これがザ・フォレスター」と思われるのかもしれません。ターボの軽さはアクセル、ブレーキ、ハンドリングにも影響し、スポーツカーの如くドライバーの意思に対し軽快に反応してくれます。乗り心地は正直“硬い”です。ロードインフォメーションを車が常に教えてくれます。特に高速道路の繋ぎ目やマンホールを超える場面では、「超えてますよ、超えましたよ」としっかり体に伝わってきます。後部座席でも印象は同じですが、座席がリアタイヤに近い分伝わり方はより顕著に出ているなと感じました。車全体として、「これぞフォレスター、グレード名の通りしっかりスポーツしますぞ」そんなふうに捉えてます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ・交差点の右左折や高速道路のカーブで、一連の動作「ブレーキで減速⇨ハンドルを切る⇨アクセルで加速」ここでハイブリッドは「重厚感たっぷり」、ターボは「軽快で颯爽」だと、はっきりと違いを感じられました。 【ご購入を検討している方にひと言】 ・「ストロングハイブリッドに興味がある」「重厚な乗り味が好き」「新しいフォレスターのキャラを味わってみたい」という方 ⇨ハイブリッドモデルがオススメ ・「フォレスターらしいキャラがいい」「今や貴重なターボエンジンを味わいたい」「スポーツ感が欲しい」という方 ⇨ターボモデルがオススメ 今回比較で乗ってみて、両者のキャラの違いをしっかり身をもって感じられたのはよかったですし、「こんなにも違うのか」と驚きました笑。共によくできた車で、“価格差で良し悪しを決められない”グレード設定だなあ、と思いました。 ここまではあくまで個人の感想なので、実際に乗って、自分の感覚に合うものを選ぶのがベストです。ちなみに僕がターボを選んだ理由は、せっかくなら同じく所有してるアウトバックbt5と「真逆の性格でスポーツスポーツしてくれるものがいい!」「ブロンズカラーかっけー!!」という浅はかなものです笑

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かっくん
| 01/25 | フリー

現行SL型フォレスターには、e-BOXERハイブリッドモデルとCB18ターボモデルがあります。僕はターボモデルSPORT EXを所有してますが、先日ハイブリッドモデルX-BREAKに1日中乗れる機会がありまして、せっかくなので両モデルの比較ドライブをしてみました。価格の違いはもちろんありますが、エンジンそのものも異なり、車全体の“キャラ”が異なる印象を受けました。「SPORTの方が安いからグレード的に下なんでしょ?」と思われてる方が世の中にいらっしゃる(例えば僕の友人笑)ので、運転した感覚のみに絞って、僕が比較した印象をここに投稿しようと思います。あくまで個人の感想です、単なる暇つぶしの投稿ですので気軽にご覧ください笑 【比較したグレード】 ・X-BREAK S:HEV EX (e-BOXER ストロングハイブリッド) 走行距離500kmほど ・SPORT EX (CB18 ターボエンジン) 走行距離3000kmほど 写真の車です。 ※以降それぞれ、「ハイブリッド」と「ターボ」に略します。 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・車を転がした感覚は、ハイブリッドは“ドッシリ”、ターボは“ぴょんぴょん”です。エンジンスペックはもちろんですが、重量差や配分も影響してるのかなと。 ・ハイブリッドはバッテリーが底面に積まれてることで、ターボと比べると重厚感があり、とにかく「車全体がドッシリ」してる、そんな印象です。それゆえ、アクセル、ブレーキ、ハンドリングは“重い”です。カタログの馬力やトルクがその通り出ているような感じは、正直あまりしないです。一方、乗り心地はゆったり柔らかく、懐が深いような乗り味で好きです。後部座席でも同じ印象です。車全体として、「アウトバックの乗り味をフォレスターが一部引き継いだ」、そんなふうに僕は捉えてます。 ・ターボは、バッテリーが無い分ハイブリッドより圧倒的に軽く感じ、ハイブリッドと真反対「とにかく車全体が軽く引き締まってる」という印象です。昔からフォレスターを乗られた方は「これがザ・フォレスター」と思われるのかもしれません。ターボの軽さはアクセル、ブレーキ、ハンドリングにも影響し、スポーツカーの如くドライバーの意思に対し軽快に反応してくれます。乗り心地は正直“硬い”です。ロードインフォメーションを車が常に教えてくれます。特に高速道路の繋ぎ目やマンホールを超える場面では、「超えてますよ、超えましたよ」としっかり体に伝わってきます。後部座席でも印象は同じですが、座席がリアタイヤに近い分伝わり方はより顕著に出ているなと感じました。車全体として、「これぞフォレスター、グレード名の通りしっかりスポーツしますぞ」そんなふうに捉えてます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション ・交差点の右左折や高速道路のカーブで、一連の動作「ブレーキで減速⇨ハンドルを切る⇨アクセルで加速」ここでハイブリッドは「重厚感たっぷり」、ターボは「軽快で颯爽」だと、はっきりと違いを感じられました。 【ご購入を検討している方にひと言】 ・「ストロングハイブリッドに興味がある」「重厚な乗り味が好き」「新しいフォレスターのキャラを味わってみたい」という方 ⇨ハイブリッドモデルがオススメ ・「フォレスターらしいキャラがいい」「今や貴重なターボエンジンを味わいたい」「スポーツ感が欲しい」という方 ⇨ターボモデルがオススメ 今回比較で乗ってみて、両者のキャラの違いをしっかり身をもって感じられたのはよかったですし、「こんなにも違うのか」と驚きました笑。共によくできた車で、“価格差で良し悪しを決められない”グレード設定だなあ、と思いました。 ここまではあくまで個人の感想なので、実際に乗って、自分の感覚に合うものを選ぶのがベストです。ちなみに僕がターボを選んだ理由は、せっかくなら同じく所有してるアウトバックbt5と「真逆の性格でスポーツスポーツしてくれるものがいい!」「ブロンズカラーかっけー!!」という浅はかなものです笑

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かっくん
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【前愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX ◆年式:2024 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレック Premium S:HEV EX ◆納車日:2025/12/21 【教えて!】 ◆乗り味の違い これは別物と言っていいくらい違います。発進時を例にとると、前車はアクセルの踏み方にもよりますがターボの過給を低回転域からしっかり使って加速するのに対し、モーターでスーッと終始滑らかな加速になり実にジェントルです😆。ブレーキタッチも大きく異なり、前車と同じ踏力でも踏み始めからしっかりかかるイメージで、担当CAさん曰く違和感がある人もいるみたい🤔ですが、前々車がメチャクチャよく止まるブレーキだったせいか個人的には好印象です😊。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 初ハイブリッドで初SUVということもあり枚挙に暇がないですが😅、一番となると街乗りでしょうか🤔。これまで7台乗り継いできており、どれも街乗りとなると燃費が10km/ℓを割り込む車ばかりだったのですが💦、燃料計が故障したのかと思うくらい減らずこれには目を丸くしました😳。それでいて走りはスバルそのものなので、満足度も高いです😊。 他の違いについては、また後日書こうかなと思います🤔。 【ご購入を検討している方にひと言】 燃費がいいだけのハイブリッドとは一線を画し、オールラウンダーとして使える車です😆。

【前愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX ◆年式:2024 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレック Premium S:HEV EX ◆納車日:2025/12/21 【教えて!】 ◆乗り味の違い これは別物と言っていいくらい違います。発進時を例にとると、前車はアクセルの踏み方にもよりますがターボの過給を低回転域からしっかり使って加速するのに対し、モーターでスーッと終始滑らかな加速になり実にジェントルです😆。ブレーキタッチも大きく異なり、前車と同じ踏力でも踏み始めからしっかりかかるイメージで、担当CAさん曰く違和感がある人もいるみたい🤔ですが、前々車がメチャクチャよく止まるブレーキだったせいか個人的には好印象です😊。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 初ハイブリッドで初SUVということもあり枚挙に暇がないですが😅、一番となると街乗りでしょうか🤔。これまで7台乗り継いできており、どれも街乗りとなると燃費が10km/ℓを割り込む車ばかりだったのですが💦、燃料計が故障したのかと思うくらい減らずこれには目を丸くしました😳。それでいて走りはスバルそのものなので、満足度も高いです😊。 他の違いについては、また後日書こうかなと思います🤔。 【ご購入を検討している方にひと言】 燃費がいいだけのハイブリッドとは一線を画し、オールラウンダーとして使える車です😆。

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中曽根角榮
| 01/21 | フリー

【前愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX ◆年式:2024 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレック Premium S:HEV EX ◆納車日:2025/12/21 【教えて!】 ◆乗り味の違い これは別物と言っていいくらい違います。発進時を例にとると、前車はアクセルの踏み方にもよりますがターボの過給を低回転域からしっかり使って加速するのに対し、モーターでスーッと終始滑らかな加速になり実にジェントルです😆。ブレーキタッチも大きく異なり、前車と同じ踏力でも踏み始めからしっかりかかるイメージで、担当CAさん曰く違和感がある人もいるみたい🤔ですが、前々車がメチャクチャよく止まるブレーキだったせいか個人的には好印象です😊。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 初ハイブリッドで初SUVということもあり枚挙に暇がないですが😅、一番となると街乗りでしょうか🤔。これまで7台乗り継いできており、どれも街乗りとなると燃費が10km/ℓを割り込む車ばかりだったのですが💦、燃料計が故障したのかと思うくらい減らずこれには目を丸くしました😳。それでいて走りはスバルそのものなので、満足度も高いです😊。 他の違いについては、また後日書こうかなと思います🤔。 【ご購入を検討している方にひと言】 燃費がいいだけのハイブリッドとは一線を画し、オールラウンダーとして使える車です😆。

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中曽根角榮
| 01/21 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX ◆年式:2020 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX Blak Interior Selection ◆納車日:2025 【教えて!】 ◆乗り味の違い 走行音が静かになつた レカロが付いてホールド制が良くなった ◆一番違いを感じたシチュエーション 【ご購入を検討している方にひと言】 レヴォーグは完成された良い車だと思う 他メーカーから乗り換える人は凄い乗りやすい車だと思う

【前愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX ◆年式:2020 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX Blak Interior Selection ◆納車日:2025 【教えて!】 ◆乗り味の違い 走行音が静かになつた レカロが付いてホールド制が良くなった ◆一番違いを感じたシチュエーション 【ご購入を検討している方にひと言】 レヴォーグは完成された良い車だと思う 他メーカーから乗り換える人は凄い乗りやすい車だと思う

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ひろ
| 12/28 | フリー

【前愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX ◆年式:2020 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI Sport EX Blak Interior Selection ◆納車日:2025 【教えて!】 ◆乗り味の違い 走行音が静かになつた レカロが付いてホールド制が良くなった ◆一番違いを感じたシチュエーション 【ご購入を検討している方にひと言】 レヴォーグは完成された良い車だと思う 他メーカーから乗り換える人は凄い乗りやすい車だと思う

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ひろ
| 12/28 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:インプレッサスポーツ GP7 ◆年式:2014年 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 VBH ◆納車日:2025年10月26日 【教えて!】 ◆乗り味の違い 出足の力強さ、強風時や高速走行時の安定性が大幅向上しドッシリ構えて運転できます。 加えて段差をいなす心地よい足回り。 アイサイトの安全性大幅進化も嬉しい。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 信号待ち後、カーブ減速後など加速時。余裕たっぷりしなやかに、どこまでも行けそう。 【ご購入を検討している方にひと言】 運動性、快適性、安全性、、、高い次元で絶妙にバランスが取れている優等生。乗って楽しいこと間違いなし!

【前愛車】 ◆車種:インプレッサスポーツ GP7 ◆年式:2014年 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 VBH ◆納車日:2025年10月26日 【教えて!】 ◆乗り味の違い 出足の力強さ、強風時や高速走行時の安定性が大幅向上しドッシリ構えて運転できます。 加えて段差をいなす心地よい足回り。 アイサイトの安全性大幅進化も嬉しい。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 信号待ち後、カーブ減速後など加速時。余裕たっぷりしなやかに、どこまでも行けそう。 【ご購入を検討している方にひと言】 運動性、快適性、安全性、、、高い次元で絶妙にバランスが取れている優等生。乗って楽しいこと間違いなし!

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はやて
| 11/04 | フリー

【前愛車】 ◆車種:インプレッサスポーツ GP7 ◆年式:2014年 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 VBH ◆納車日:2025年10月26日 【教えて!】 ◆乗り味の違い 出足の力強さ、強風時や高速走行時の安定性が大幅向上しドッシリ構えて運転できます。 加えて段差をいなす心地よい足回り。 アイサイトの安全性大幅進化も嬉しい。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 信号待ち後、カーブ減速後など加速時。余裕たっぷりしなやかに、どこまでも行けそう。 【ご購入を検討している方にひと言】 運動性、快適性、安全性、、、高い次元で絶妙にバランスが取れている優等生。乗って楽しいこと間違いなし!

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はやて
| 11/04 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:XV GT7 ◆年式:2019 【新しい愛車】 ◆車種:レイバック ◆納車日:令和7年9月下旬 【教えて!】 ◆乗り味の違い ゆったりした乗り味で、アクセルもゆっくり扱うのが似合う そのくせ力強い STIパーツ無しでもスッと曲がる ◆一番違いを感じたシチュエーション ・高速道登り坂での走行、追い越し場面の力強さ ・アイサイトXを使用した時の充実した運転支援(ハンドルアシスト、車線変更) 【ご購入を検討している方にひと言】 ほんとにもっと売れていいクルマと思います 少し速度の出る道路で試乗して良さを体感してみて欲しいです

【前愛車】 ◆車種:XV GT7 ◆年式:2019 【新しい愛車】 ◆車種:レイバック ◆納車日:令和7年9月下旬 【教えて!】 ◆乗り味の違い ゆったりした乗り味で、アクセルもゆっくり扱うのが似合う そのくせ力強い STIパーツ無しでもスッと曲がる ◆一番違いを感じたシチュエーション ・高速道登り坂での走行、追い越し場面の力強さ ・アイサイトXを使用した時の充実した運転支援(ハンドルアシスト、車線変更) 【ご購入を検討している方にひと言】 ほんとにもっと売れていいクルマと思います 少し速度の出る道路で試乗して良さを体感してみて欲しいです

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ふらっとフォー
| 10/29 | フリー

【前愛車】 ◆車種:XV GT7 ◆年式:2019 【新しい愛車】 ◆車種:レイバック ◆納車日:令和7年9月下旬 【教えて!】 ◆乗り味の違い ゆったりした乗り味で、アクセルもゆっくり扱うのが似合う そのくせ力強い STIパーツ無しでもスッと曲がる ◆一番違いを感じたシチュエーション ・高速道登り坂での走行、追い越し場面の力強さ ・アイサイトXを使用した時の充実した運転支援(ハンドルアシスト、車線変更) 【ご購入を検討している方にひと言】 ほんとにもっと売れていいクルマと思います 少し速度の出る道路で試乗して良さを体感してみて欲しいです

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ふらっとフォー
| 10/29 | フリー
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【前愛車】 VN5 B型 STI sports EX 【新しい愛車】 VN5 E型 STI sports EX Black Interior Selection ◆納車日 2025/3/10 【教えて!】 ◆乗り味の違い ①ハンドルの感触がいい。ベタつかない。さらっとしている。右左折するときのハンドルさばきがしやすい。 ②ツーリングアシストが切れにくい。 高速走行時いきなり切れてしまう頻度が少なくなった。120㎞走行時でも安心。 ③片川一車線の高速道路のレーンキープがより中央を維持する。(以前は右に寄ることが多く少し怖かった) ④ブラックインテリアセレクションなのでより高級感が増し飽きがこない。 ⑤EyeSightの危険感知の精度が上がり危険認知度が上がった。より警告音がします。 ⑥スバルリモートでナビ設定やエンジンスタート。自車の位置がすぐわかる。駐車場の場所がわからない時に役にたちました。 エンジンスタートは毎朝の通勤時助かります。 ⑦シート生地がウルトラスエードなのでよりホールド感が増した。 ⑧コンフォートモードがよりマイルドになった気がする。 ⑨今までスポーツ+で走っていた道がスポーツだけでもいける(気のせい?) ⑩ハーマンカードンだから音質が臨場感があり聴きやすい♪ ⑪ドライバーモニタリングシステムの認証精度がよくなった。 【ご購入を検討している方にひと言】 走ってると別物の車?と思うこともしばしば。 同じ車なのに変化が凄いです。

【前愛車】 VN5 B型 STI sports EX 【新しい愛車】 VN5 E型 STI sports EX Black Interior Selection ◆納車日 2025/3/10 【教えて!】 ◆乗り味の違い ①ハンドルの感触がいい。ベタつかない。さらっとしている。右左折するときのハンドルさばきがしやすい。 ②ツーリングアシストが切れにくい。 高速走行時いきなり切れてしまう頻度が少なくなった。120㎞走行時でも安心。 ③片川一車線の高速道路のレーンキープがより中央を維持する。(以前は右に寄ることが多く少し怖かった) ④ブラックインテリアセレクションなのでより高級感が増し飽きがこない。 ⑤EyeSightの危険感知の精度が上がり危険認知度が上がった。より警告音がします。 ⑥スバルリモートでナビ設定やエンジンスタート。自車の位置がすぐわかる。駐車場の場所がわからない時に役にたちました。 エンジンスタートは毎朝の通勤時助かります。 ⑦シート生地がウルトラスエードなのでよりホールド感が増した。 ⑧コンフォートモードがよりマイルドになった気がする。 ⑨今までスポーツ+で走っていた道がスポーツだけでもいける(気のせい?) ⑩ハーマンカードンだから音質が臨場感があり聴きやすい♪ ⑪ドライバーモニタリングシステムの認証精度がよくなった。 【ご購入を検討している方にひと言】 走ってると別物の車?と思うこともしばしば。 同じ車なのに変化が凄いです。

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やっさんランナー
| 10/25 | フリー

【前愛車】 VN5 B型 STI sports EX 【新しい愛車】 VN5 E型 STI sports EX Black Interior Selection ◆納車日 2025/3/10 【教えて!】 ◆乗り味の違い ①ハンドルの感触がいい。ベタつかない。さらっとしている。右左折するときのハンドルさばきがしやすい。 ②ツーリングアシストが切れにくい。 高速走行時いきなり切れてしまう頻度が少なくなった。120㎞走行時でも安心。 ③片川一車線の高速道路のレーンキープがより中央を維持する。(以前は右に寄ることが多く少し怖かった) ④ブラックインテリアセレクションなのでより高級感が増し飽きがこない。 ⑤EyeSightの危険感知の精度が上がり危険認知度が上がった。より警告音がします。 ⑥スバルリモートでナビ設定やエンジンスタート。自車の位置がすぐわかる。駐車場の場所がわからない時に役にたちました。 エンジンスタートは毎朝の通勤時助かります。 ⑦シート生地がウルトラスエードなのでよりホールド感が増した。 ⑧コンフォートモードがよりマイルドになった気がする。 ⑨今までスポーツ+で走っていた道がスポーツだけでもいける(気のせい?) ⑩ハーマンカードンだから音質が臨場感があり聴きやすい♪ ⑪ドライバーモニタリングシステムの認証精度がよくなった。 【ご購入を検討している方にひと言】 走ってると別物の車?と思うこともしばしば。 同じ車なのに変化が凄いです。

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やっさんランナー
| 10/25 | フリー
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【前愛車】(今だ現役ですが) ◆車種:HONDA BEAT PP1 ◆年式:1991年 【新しい愛車】 ◆車種: BRZ ZD8(R) MT ◆納車日:2022年 3/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い 比べるまでも無いんじゃないか…?と思われがちですが、実はお互いを見比べても「隣の芝生は青い」と思わせる程の魅力がいっぱい溢れているんです。(個人の感想です) 馬力、操縦性、快適性etc… どれをとってもBRZが上。となるハズなのですが…時折BRZからビートへ乗ってみると「やっぱり楽しい」と思わせる車がビートなのです。 アクセルをベタ踏みしても所詮64馬力。音はいっちょ前にンバァァアアッと鳴り響くけど、全くスピードは出てない/上り/高速等では圧倒的不利。 それでも尚、30年以上前の車とは思わせない「楽しさ」が間違いなくそこには有るんです。 運転免許取得後の約1年はビートに乗り続け、(ある意味)鍛えられた後のBRZを試乗した時の一気に現代車へ切り替わった時の圧倒的安心感は未だに忘れません。(笑) あとは雨漏り覚悟のオープン仕様ですね。 日差しと周囲からの視線が痛いです。(笑) ◆一番違いを感じたシチュエーション 「この車とならどこへでも行けそう」と思わせる安心感と快適性。細い道を走る時は少なからず不安にはなりますが、街中から峠道まで。どこを走っても不安にならない車だな。と感じました。(雪道は勘弁願います) 【ご購入を検討している方にひと言】 (車幅感覚や半クラ位置等)慣れるまではとにかく不安でした。しかし慣れてしまえば「人車一体」、自分の体力が続く限りいつまでもどこまでも走って行けて、乗る度走る度に「愉しい」と絶対に思わせる車がBRZです。 購入を検討の際、もしも「価格が高いなぁ…」と悩んでいる方は絶対に購入して下さい。 お値段以上の愉しさが間違いなく手に入りますので!!!!!!!!!!!!!!!

【前愛車】(今だ現役ですが) ◆車種:HONDA BEAT PP1 ◆年式:1991年 【新しい愛車】 ◆車種: BRZ ZD8(R) MT ◆納車日:2022年 3/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い 比べるまでも無いんじゃないか…?と思われがちですが、実はお互いを見比べても「隣の芝生は青い」と思わせる程の魅力がいっぱい溢れているんです。(個人の感想です) 馬力、操縦性、快適性etc… どれをとってもBRZが上。となるハズなのですが…時折BRZからビートへ乗ってみると「やっぱり楽しい」と思わせる車がビートなのです。 アクセルをベタ踏みしても所詮64馬力。音はいっちょ前にンバァァアアッと鳴り響くけど、全くスピードは出てない/上り/高速等では圧倒的不利。 それでも尚、30年以上前の車とは思わせない「楽しさ」が間違いなくそこには有るんです。 運転免許取得後の約1年はビートに乗り続け、(ある意味)鍛えられた後のBRZを試乗した時の一気に現代車へ切り替わった時の圧倒的安心感は未だに忘れません。(笑) あとは雨漏り覚悟のオープン仕様ですね。 日差しと周囲からの視線が痛いです。(笑) ◆一番違いを感じたシチュエーション 「この車とならどこへでも行けそう」と思わせる安心感と快適性。細い道を走る時は少なからず不安にはなりますが、街中から峠道まで。どこを走っても不安にならない車だな。と感じました。(雪道は勘弁願います) 【ご購入を検討している方にひと言】 (車幅感覚や半クラ位置等)慣れるまではとにかく不安でした。しかし慣れてしまえば「人車一体」、自分の体力が続く限りいつまでもどこまでも走って行けて、乗る度走る度に「愉しい」と絶対に思わせる車がBRZです。 購入を検討の際、もしも「価格が高いなぁ…」と悩んでいる方は絶対に購入して下さい。 お値段以上の愉しさが間違いなく手に入りますので!!!!!!!!!!!!!!!

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ふゆ
| 07/25 | フリー

【前愛車】(今だ現役ですが) ◆車種:HONDA BEAT PP1 ◆年式:1991年 【新しい愛車】 ◆車種: BRZ ZD8(R) MT ◆納車日:2022年 3/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い 比べるまでも無いんじゃないか…?と思われがちですが、実はお互いを見比べても「隣の芝生は青い」と思わせる程の魅力がいっぱい溢れているんです。(個人の感想です) 馬力、操縦性、快適性etc… どれをとってもBRZが上。となるハズなのですが…時折BRZからビートへ乗ってみると「やっぱり楽しい」と思わせる車がビートなのです。 アクセルをベタ踏みしても所詮64馬力。音はいっちょ前にンバァァアアッと鳴り響くけど、全くスピードは出てない/上り/高速等では圧倒的不利。 それでも尚、30年以上前の車とは思わせない「楽しさ」が間違いなくそこには有るんです。 運転免許取得後の約1年はビートに乗り続け、(ある意味)鍛えられた後のBRZを試乗した時の一気に現代車へ切り替わった時の圧倒的安心感は未だに忘れません。(笑) あとは雨漏り覚悟のオープン仕様ですね。 日差しと周囲からの視線が痛いです。(笑) ◆一番違いを感じたシチュエーション 「この車とならどこへでも行けそう」と思わせる安心感と快適性。細い道を走る時は少なからず不安にはなりますが、街中から峠道まで。どこを走っても不安にならない車だな。と感じました。(雪道は勘弁願います) 【ご購入を検討している方にひと言】 (車幅感覚や半クラ位置等)慣れるまではとにかく不安でした。しかし慣れてしまえば「人車一体」、自分の体力が続く限りいつまでもどこまでも走って行けて、乗る度走る度に「愉しい」と絶対に思わせる車がBRZです。 購入を検討の際、もしも「価格が高いなぁ…」と悩んでいる方は絶対に購入して下さい。 お値段以上の愉しさが間違いなく手に入りますので!!!!!!!!!!!!!!!

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ふゆ
| 07/25 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:ホンダ インテグラ Xi-G ◆年式:1997年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ GT-H EX ◆納車日:2025年5月31日 【教えて!】 ◆乗り味の違い インテグラが1600CC(120PS)だったので排気量が大きくトルクも あるため、体感では2500CCの大きな車に乗ってる感じです。 ストップアンドゴーが多い街乗りでは、重たいかもと思いますが ターボが早めに効いてくるので、2速以降はそうでもないです。 ハンドリングは「オン・ザ・レール感覚」です。 すっと切るとすっと曲がる。ライトもそっちへ向いてくれます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速の合流などは楽です。加速車線でゆったり入れるところと 剛性が高いので、音楽などはメーカーオプションの「ハーマン カードン」を入れると楽しいドライブが出来ます。 あとはアイサイトXやミリ波レーダーなどの装備で安心感はあり ます。 【ご購入を検討している方にひと言】 燃費がと気にされている方へ。そんなにびっくりするほど悪くない です。 使い方が「平日駅まで往復通勤(約11キロ)」+「週末お買い物」 +「たまにドライブ」をするとこういう感じです。 ーーー 総走行距離:1207.5 km 総給油量 :132.57 L 燃費: 1207.5 ÷ 132.57 ≒ 約 9.11 km/L ーーー エアコンが付いているのと高速道路を使うドライブがないのでこういう感じです。 高速を使うともっと伸びると思います。 後部座席はリクライニングします。 しれっと倒しておいて友人に乗ってもらいましたが、足もと広いの とシートすげーいいとのことなので大人4人ならゆったり行けますよ。 楽しいドライブが過ごせると思います。

【前愛車】 ◆車種:ホンダ インテグラ Xi-G ◆年式:1997年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ GT-H EX ◆納車日:2025年5月31日 【教えて!】 ◆乗り味の違い インテグラが1600CC(120PS)だったので排気量が大きくトルクも あるため、体感では2500CCの大きな車に乗ってる感じです。 ストップアンドゴーが多い街乗りでは、重たいかもと思いますが ターボが早めに効いてくるので、2速以降はそうでもないです。 ハンドリングは「オン・ザ・レール感覚」です。 すっと切るとすっと曲がる。ライトもそっちへ向いてくれます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速の合流などは楽です。加速車線でゆったり入れるところと 剛性が高いので、音楽などはメーカーオプションの「ハーマン カードン」を入れると楽しいドライブが出来ます。 あとはアイサイトXやミリ波レーダーなどの装備で安心感はあり ます。 【ご購入を検討している方にひと言】 燃費がと気にされている方へ。そんなにびっくりするほど悪くない です。 使い方が「平日駅まで往復通勤(約11キロ)」+「週末お買い物」 +「たまにドライブ」をするとこういう感じです。 ーーー 総走行距離:1207.5 km 総給油量 :132.57 L 燃費: 1207.5 ÷ 132.57 ≒ 約 9.11 km/L ーーー エアコンが付いているのと高速道路を使うドライブがないのでこういう感じです。 高速を使うともっと伸びると思います。 後部座席はリクライニングします。 しれっと倒しておいて友人に乗ってもらいましたが、足もと広いの とシートすげーいいとのことなので大人4人ならゆったり行けますよ。 楽しいドライブが過ごせると思います。

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もこもこのしろくま
| 07/21 | フリー

【前愛車】 ◆車種:ホンダ インテグラ Xi-G ◆年式:1997年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ GT-H EX ◆納車日:2025年5月31日 【教えて!】 ◆乗り味の違い インテグラが1600CC(120PS)だったので排気量が大きくトルクも あるため、体感では2500CCの大きな車に乗ってる感じです。 ストップアンドゴーが多い街乗りでは、重たいかもと思いますが ターボが早めに効いてくるので、2速以降はそうでもないです。 ハンドリングは「オン・ザ・レール感覚」です。 すっと切るとすっと曲がる。ライトもそっちへ向いてくれます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速の合流などは楽です。加速車線でゆったり入れるところと 剛性が高いので、音楽などはメーカーオプションの「ハーマン カードン」を入れると楽しいドライブが出来ます。 あとはアイサイトXやミリ波レーダーなどの装備で安心感はあり ます。 【ご購入を検討している方にひと言】 燃費がと気にされている方へ。そんなにびっくりするほど悪くない です。 使い方が「平日駅まで往復通勤(約11キロ)」+「週末お買い物」 +「たまにドライブ」をするとこういう感じです。 ーーー 総走行距離:1207.5 km 総給油量 :132.57 L 燃費: 1207.5 ÷ 132.57 ≒ 約 9.11 km/L ーーー エアコンが付いているのと高速道路を使うドライブがないのでこういう感じです。 高速を使うともっと伸びると思います。 後部座席はリクライニングします。 しれっと倒しておいて友人に乗ってもらいましたが、足もと広いの とシートすげーいいとのことなので大人4人ならゆったり行けますよ。 楽しいドライブが過ごせると思います。

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もこもこのしろくま
| 07/21 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:クロストレック GUE ◆年式:2023 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレックGUF プレミアム S:HEV EX ルーフレール装着車 ◆納車日:2025 02 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・他では味わえない、低重心ならではの安定感。 ⇨水平対向エンジンのおかげで、車に酔いやすい人でも助手席でスマホをいじっていられます。 ・力強さと快適性を両立した、2.5Lハイブリッドエンジン搭載のクロストレック ⇨スバル クロストレック ストロングハイブリッドには、2.5L水平対向エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。アクセルを踏んだ瞬間から感じられる力強い加速と、日常使いでのスムーズな走りを両立しています。エンジンの低重心レイアウトにより、走行時の安定感が非常に高く、コーナリングでも車体のブレが少なく安心して運転できます。 さらに、ハイブリッドならではの静粛性と滑らかな走行フィールも魅力。 ⇨信号待ちや低速走行時はモーター走行が中心となるため、街中でも快適でストレスのないドライブが可能です。路面の凹凸をしっかり吸収する足回りと、車内の遮音性も高く、長距離ドライブでも疲れにくい快適な乗り心地を実現しています。 日常の通勤から週末のアウトドアまで、あらゆるシーンで安心・快適に過ごせる一台。それが、2.5Lハイブリッドのクロストレックです。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 今回のクロストレックストロングハイブリッドは乗り心地の良さと燃費両立している完全体だぜ! 水平対向+THS=無敵 自分はスバル車のユーザーです。過去も、そして、これから先も。 【ご購入を検討している方にひと言】 普段は街乗り、休日はアウトドアを楽しむ方、家族構成が4人までの方、乗り心地の良さと燃費の両立を求める方、そして他社にはない空前絶後の安心・安全を体感したい方──ぜひ、初心を忘れず、時代とともに進化を続ける青い六連星の輝きをご検討ください!!!

【前愛車】 ◆車種:クロストレック GUE ◆年式:2023 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレックGUF プレミアム S:HEV EX ルーフレール装着車 ◆納車日:2025 02 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・他では味わえない、低重心ならではの安定感。 ⇨水平対向エンジンのおかげで、車に酔いやすい人でも助手席でスマホをいじっていられます。 ・力強さと快適性を両立した、2.5Lハイブリッドエンジン搭載のクロストレック ⇨スバル クロストレック ストロングハイブリッドには、2.5L水平対向エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。アクセルを踏んだ瞬間から感じられる力強い加速と、日常使いでのスムーズな走りを両立しています。エンジンの低重心レイアウトにより、走行時の安定感が非常に高く、コーナリングでも車体のブレが少なく安心して運転できます。 さらに、ハイブリッドならではの静粛性と滑らかな走行フィールも魅力。 ⇨信号待ちや低速走行時はモーター走行が中心となるため、街中でも快適でストレスのないドライブが可能です。路面の凹凸をしっかり吸収する足回りと、車内の遮音性も高く、長距離ドライブでも疲れにくい快適な乗り心地を実現しています。 日常の通勤から週末のアウトドアまで、あらゆるシーンで安心・快適に過ごせる一台。それが、2.5Lハイブリッドのクロストレックです。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 今回のクロストレックストロングハイブリッドは乗り心地の良さと燃費両立している完全体だぜ! 水平対向+THS=無敵 自分はスバル車のユーザーです。過去も、そして、これから先も。 【ご購入を検討している方にひと言】 普段は街乗り、休日はアウトドアを楽しむ方、家族構成が4人までの方、乗り心地の良さと燃費の両立を求める方、そして他社にはない空前絶後の安心・安全を体感したい方──ぜひ、初心を忘れず、時代とともに進化を続ける青い六連星の輝きをご検討ください!!!

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ヤハハ
| 2025/05/29 | フリー

【前愛車】 ◆車種:クロストレック GUE ◆年式:2023 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレックGUF プレミアム S:HEV EX ルーフレール装着車 ◆納車日:2025 02 【教えて!】 ◆乗り味の違い ・他では味わえない、低重心ならではの安定感。 ⇨水平対向エンジンのおかげで、車に酔いやすい人でも助手席でスマホをいじっていられます。 ・力強さと快適性を両立した、2.5Lハイブリッドエンジン搭載のクロストレック ⇨スバル クロストレック ストロングハイブリッドには、2.5L水平対向エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。アクセルを踏んだ瞬間から感じられる力強い加速と、日常使いでのスムーズな走りを両立しています。エンジンの低重心レイアウトにより、走行時の安定感が非常に高く、コーナリングでも車体のブレが少なく安心して運転できます。 さらに、ハイブリッドならではの静粛性と滑らかな走行フィールも魅力。 ⇨信号待ちや低速走行時はモーター走行が中心となるため、街中でも快適でストレスのないドライブが可能です。路面の凹凸をしっかり吸収する足回りと、車内の遮音性も高く、長距離ドライブでも疲れにくい快適な乗り心地を実現しています。 日常の通勤から週末のアウトドアまで、あらゆるシーンで安心・快適に過ごせる一台。それが、2.5Lハイブリッドのクロストレックです。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 今回のクロストレックストロングハイブリッドは乗り心地の良さと燃費両立している完全体だぜ! 水平対向+THS=無敵 自分はスバル車のユーザーです。過去も、そして、これから先も。 【ご購入を検討している方にひと言】 普段は街乗り、休日はアウトドアを楽しむ方、家族構成が4人までの方、乗り心地の良さと燃費の両立を求める方、そして他社にはない空前絶後の安心・安全を体感したい方──ぜひ、初心を忘れず、時代とともに進化を続ける青い六連星の輝きをご検討ください!!!

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ヤハハ
| 2025/05/29 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:BRZ_S_6MT(ZD8_A型) ◆年式:2021 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ_STI Sport_Purple Edition_6MT(ZD8_D型) ◆納車日:2025.03.22 【教えて!】 ◆乗り味の違い 日立Astemo製のSTIダンパーがとても良い働きをして、実にしなやかな乗り心地に感動しました。 A型Sよりも乗り心地が向上、そして内輪でのトレース力が増した感じです。 ブレンボのブレーキタッチも良く、見た目と共に文句なしです。 MT車のスポーツモードの変貌ぶりは特筆です。 排気量が上がったような勘違いをしてしまいます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路でのMT用アイサイトの素晴らしい働き、感動です!! ロングドライブが極めて楽になりました。 【ご購入を検討している方にひと言】 この手のスポーツカーがいつまで造られるかは分からないので、迷っているなら「買い」です!! 買って後悔することはありません。

【前愛車】 ◆車種:BRZ_S_6MT(ZD8_A型) ◆年式:2021 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ_STI Sport_Purple Edition_6MT(ZD8_D型) ◆納車日:2025.03.22 【教えて!】 ◆乗り味の違い 日立Astemo製のSTIダンパーがとても良い働きをして、実にしなやかな乗り心地に感動しました。 A型Sよりも乗り心地が向上、そして内輪でのトレース力が増した感じです。 ブレンボのブレーキタッチも良く、見た目と共に文句なしです。 MT車のスポーツモードの変貌ぶりは特筆です。 排気量が上がったような勘違いをしてしまいます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路でのMT用アイサイトの素晴らしい働き、感動です!! ロングドライブが極めて楽になりました。 【ご購入を検討している方にひと言】 この手のスポーツカーがいつまで造られるかは分からないので、迷っているなら「買い」です!! 買って後悔することはありません。

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kamaken
| 2025/05/09 | フリー

【前愛車】 ◆車種:BRZ_S_6MT(ZD8_A型) ◆年式:2021 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ_STI Sport_Purple Edition_6MT(ZD8_D型) ◆納車日:2025.03.22 【教えて!】 ◆乗り味の違い 日立Astemo製のSTIダンパーがとても良い働きをして、実にしなやかな乗り心地に感動しました。 A型Sよりも乗り心地が向上、そして内輪でのトレース力が増した感じです。 ブレンボのブレーキタッチも良く、見た目と共に文句なしです。 MT車のスポーツモードの変貌ぶりは特筆です。 排気量が上がったような勘違いをしてしまいます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路でのMT用アイサイトの素晴らしい働き、感動です!! ロングドライブが極めて楽になりました。 【ご購入を検討している方にひと言】 この手のスポーツカーがいつまで造られるかは分からないので、迷っているなら「買い」です!! 買って後悔することはありません。

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kamaken
| 2025/05/09 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:初代レヴォーグ 1.6GT ◆年式:2014年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ 1.8 STI Sport ◆納車日:2025年 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前車を試乗した際に乗りやすい!と思いって購入しました。新型は乗りやすさはそのままに、エンジンフィール、ロードノイズ、コーナーリングの安定性がレベルアップし、上質さが増したと感じます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 大きな段差を超えた際の衝撃のいなしが全く違います。新型はボディーがしっかりしていることに加え、電子制御サスペンションがしなやかに動くので、衝撃が上手く収まります。 【ご購入を検討している方にひと言】 いつもの道を走ると、動的質感が大きく高まったと感じます。低速のトルクが大きくなって乗りやすさがアップしているので、乗り換えを迷っている1.6オーナーに特にお勧めです!

【前愛車】 ◆車種:初代レヴォーグ 1.6GT ◆年式:2014年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ 1.8 STI Sport ◆納車日:2025年 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前車を試乗した際に乗りやすい!と思いって購入しました。新型は乗りやすさはそのままに、エンジンフィール、ロードノイズ、コーナーリングの安定性がレベルアップし、上質さが増したと感じます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 大きな段差を超えた際の衝撃のいなしが全く違います。新型はボディーがしっかりしていることに加え、電子制御サスペンションがしなやかに動くので、衝撃が上手く収まります。 【ご購入を検討している方にひと言】 いつもの道を走ると、動的質感が大きく高まったと感じます。低速のトルクが大きくなって乗りやすさがアップしているので、乗り換えを迷っている1.6オーナーに特にお勧めです!

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山の弁理士
| 2025/05/04 | フリー

【前愛車】 ◆車種:初代レヴォーグ 1.6GT ◆年式:2014年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ 1.8 STI Sport ◆納車日:2025年 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前車を試乗した際に乗りやすい!と思いって購入しました。新型は乗りやすさはそのままに、エンジンフィール、ロードノイズ、コーナーリングの安定性がレベルアップし、上質さが増したと感じます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 大きな段差を超えた際の衝撃のいなしが全く違います。新型はボディーがしっかりしていることに加え、電子制御サスペンションがしなやかに動くので、衝撃が上手く収まります。 【ご購入を検討している方にひと言】 いつもの道を走ると、動的質感が大きく高まったと感じます。低速のトルクが大きくなって乗りやすさがアップしているので、乗り換えを迷っている1.6オーナーに特にお勧めです!

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山の弁理士
| 2025/05/04 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:ホンダ FREED ◆年式:2013 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ ZD8 ◆納車日:7/1 【教えて!】 ◆乗り味の違い 目線は低いが、ボンネットも低いので見やすい!  路面との接地感が安心! ◆一番違いを感じたシチュエーション  アンダーステア、出る気がしない。  ハンドルの舵角が少なく曲がる。 【ご購入を検討している方にひと言】  満足すること間違いなし!

【前愛車】 ◆車種:ホンダ FREED ◆年式:2013 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ ZD8 ◆納車日:7/1 【教えて!】 ◆乗り味の違い 目線は低いが、ボンネットも低いので見やすい!  路面との接地感が安心! ◆一番違いを感じたシチュエーション  アンダーステア、出る気がしない。  ハンドルの舵角が少なく曲がる。 【ご購入を検討している方にひと言】  満足すること間違いなし!

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タケ
| 2025/04/29 | フリー

【前愛車】 ◆車種:ホンダ FREED ◆年式:2013 【新しい愛車】 ◆車種:BRZ ZD8 ◆納車日:7/1 【教えて!】 ◆乗り味の違い 目線は低いが、ボンネットも低いので見やすい!  路面との接地感が安心! ◆一番違いを感じたシチュエーション  アンダーステア、出る気がしない。  ハンドルの舵角が少なく曲がる。 【ご購入を検討している方にひと言】  満足すること間違いなし!

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タケ
| 2025/04/29 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:RX450hL ◆年式:2022年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI1.8 ◆納車日:4/6 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前車は車高があるのもあり、ふわふわした乗り味で 子供も酔いやすかったですが今回レヴォーグに乗る事になり子供も以前より酔わなくなりました。 また運転の愉しさはこういう事か!とわかりました。 レヴォーグにして良かったです。 大事に乗りたいと思います‼️ ◆一番違いを感じたシチュエーション 段差や荒れた道路を走ったとき 【ご購入を検討している方にひと言】 レヴォーグとても良い車です!

【前愛車】 ◆車種:RX450hL ◆年式:2022年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI1.8 ◆納車日:4/6 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前車は車高があるのもあり、ふわふわした乗り味で 子供も酔いやすかったですが今回レヴォーグに乗る事になり子供も以前より酔わなくなりました。 また運転の愉しさはこういう事か!とわかりました。 レヴォーグにして良かったです。 大事に乗りたいと思います‼️ ◆一番違いを感じたシチュエーション 段差や荒れた道路を走ったとき 【ご購入を検討している方にひと言】 レヴォーグとても良い車です!

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スバこうた
| 2025/04/13 | フリー

【前愛車】 ◆車種:RX450hL ◆年式:2022年 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグSTI1.8 ◆納車日:4/6 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前車は車高があるのもあり、ふわふわした乗り味で 子供も酔いやすかったですが今回レヴォーグに乗る事になり子供も以前より酔わなくなりました。 また運転の愉しさはこういう事か!とわかりました。 レヴォーグにして良かったです。 大事に乗りたいと思います‼️ ◆一番違いを感じたシチュエーション 段差や荒れた道路を走ったとき 【ご購入を検討している方にひと言】 レヴォーグとても良い車です!

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スバこうた
| 2025/04/13 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:エクシーガYAMスペックB アイサイト ◆年式:2013年 【新しい愛車】 ◆車種:フォレスターSK5 STIスポーツ ◆納車日:2023年12月 【教えて!】 ◆乗り味の違い ①SGPによるボディ剛性の違い ②エクシーガはビルシュタイン、フォレスターSTIは 日立Astemo製SFRDダンパー この2点だけで、腰高のフォレスターが上質なセダンに乗っている感覚になります。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路の緩やかなループを走行中、ハンドルを切り足しすることなくピタッとライントレースしてくれます。 【ご購入を検討している方にひと言】 ファミリーカーというジャンルで、多人数であればミニバンという選択肢になり、スバル車は選択肢がありません。しかし、4人家族であればフォレスター(SUV)もファミリーカーとして選択肢に加えてもイイんじゃありませんか⁉︎ 家族の夢と希望、ドライバーの拘りを詰め込んで、Eカーライフを!

【前愛車】 ◆車種:エクシーガYAMスペックB アイサイト ◆年式:2013年 【新しい愛車】 ◆車種:フォレスターSK5 STIスポーツ ◆納車日:2023年12月 【教えて!】 ◆乗り味の違い ①SGPによるボディ剛性の違い ②エクシーガはビルシュタイン、フォレスターSTIは 日立Astemo製SFRDダンパー この2点だけで、腰高のフォレスターが上質なセダンに乗っている感覚になります。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路の緩やかなループを走行中、ハンドルを切り足しすることなくピタッとライントレースしてくれます。 【ご購入を検討している方にひと言】 ファミリーカーというジャンルで、多人数であればミニバンという選択肢になり、スバル車は選択肢がありません。しかし、4人家族であればフォレスター(SUV)もファミリーカーとして選択肢に加えてもイイんじゃありませんか⁉︎ 家族の夢と希望、ドライバーの拘りを詰め込んで、Eカーライフを!

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fuji_san
| 2025/03/05 | フリー

【前愛車】 ◆車種:エクシーガYAMスペックB アイサイト ◆年式:2013年 【新しい愛車】 ◆車種:フォレスターSK5 STIスポーツ ◆納車日:2023年12月 【教えて!】 ◆乗り味の違い ①SGPによるボディ剛性の違い ②エクシーガはビルシュタイン、フォレスターSTIは 日立Astemo製SFRDダンパー この2点だけで、腰高のフォレスターが上質なセダンに乗っている感覚になります。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路の緩やかなループを走行中、ハンドルを切り足しすることなくピタッとライントレースしてくれます。 【ご購入を検討している方にひと言】 ファミリーカーというジャンルで、多人数であればミニバンという選択肢になり、スバル車は選択肢がありません。しかし、4人家族であればフォレスター(SUV)もファミリーカーとして選択肢に加えてもイイんじゃありませんか⁉︎ 家族の夢と希望、ドライバーの拘りを詰め込んで、Eカーライフを!

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fuji_san
| 2025/03/05 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:トヨタ マーク2 ◆年式:2002年くらい 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ ◆納車日:2024.9.27 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前愛車より路面に張り付いている気がする。また高速走行していてもコントロールしやすい。きつめのカーブでは前愛車なら怖く感じた速度でも安心して曲がれるうえに横G(体が引っ張られる感じ)が小さく感じる。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 山道でのカーブ。すいすい曲がる。 【ご購入を検討している方にひと言】 走ることが楽しくなるクルマです。

【前愛車】 ◆車種:トヨタ マーク2 ◆年式:2002年くらい 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ ◆納車日:2024.9.27 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前愛車より路面に張り付いている気がする。また高速走行していてもコントロールしやすい。きつめのカーブでは前愛車なら怖く感じた速度でも安心して曲がれるうえに横G(体が引っ張られる感じ)が小さく感じる。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 山道でのカーブ。すいすい曲がる。 【ご購入を検討している方にひと言】 走ることが楽しくなるクルマです。

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ひで
| 2025/02/17 | フリー

【前愛車】 ◆車種:トヨタ マーク2 ◆年式:2002年くらい 【新しい愛車】 ◆車種:レヴォーグ ◆納車日:2024.9.27 【教えて!】 ◆乗り味の違い 前愛車より路面に張り付いている気がする。また高速走行していてもコントロールしやすい。きつめのカーブでは前愛車なら怖く感じた速度でも安心して曲がれるうえに横G(体が引っ張られる感じ)が小さく感じる。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 山道でのカーブ。すいすい曲がる。 【ご購入を検討している方にひと言】 走ることが楽しくなるクルマです。

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ひで
| 2025/02/17 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:OUTBACK Limited (BS9) ◆年式:2016年式 【新しい愛車】 ◆車種:OUTBACK Limited(BT5) ◆納車日:2023年式 【教えて!】 ◆乗り味の違い ほとんど差がなく、どちらも全域で優等生…って、これではつまらないので、加減速や旋回時のフィーリングを以下に個人の感想として記します。(街乗り速度域~60km/h限定のお話です) ◆一番違いを感じたシチュエーション 〇峠道でのブレーキングでBS9はノーズダイブが少なく◎、低速と高速でフロントダンパーの減衰力が異なる感じ。BS9の方が未舗装、舗装路に応じて特性が変わる感じ←まだ走りを捨ててない。 それに対して、BT5はおおらかにゆったりと移動を楽しむ感じでしょうか? 〇走り出し等の20km/h以下の低速徐行等では、BS9はアクセルに乗せているだけ、BT5は少し回転を上げてやる必要あり。 〇エンジン回転全域で加速時も含め、BT5の方が静か。 【ご購入を検討している方にひと言】 新車であれば受注期間も残り少ないBT5を、走行距離の少ないBS9の出物があれば、こちらも推します…スタブレックスライド、本当に気に入っていました。。

【前愛車】 ◆車種:OUTBACK Limited (BS9) ◆年式:2016年式 【新しい愛車】 ◆車種:OUTBACK Limited(BT5) ◆納車日:2023年式 【教えて!】 ◆乗り味の違い ほとんど差がなく、どちらも全域で優等生…って、これではつまらないので、加減速や旋回時のフィーリングを以下に個人の感想として記します。(街乗り速度域~60km/h限定のお話です) ◆一番違いを感じたシチュエーション 〇峠道でのブレーキングでBS9はノーズダイブが少なく◎、低速と高速でフロントダンパーの減衰力が異なる感じ。BS9の方が未舗装、舗装路に応じて特性が変わる感じ←まだ走りを捨ててない。 それに対して、BT5はおおらかにゆったりと移動を楽しむ感じでしょうか? 〇走り出し等の20km/h以下の低速徐行等では、BS9はアクセルに乗せているだけ、BT5は少し回転を上げてやる必要あり。 〇エンジン回転全域で加速時も含め、BT5の方が静か。 【ご購入を検討している方にひと言】 新車であれば受注期間も残り少ないBT5を、走行距離の少ないBS9の出物があれば、こちらも推します…スタブレックスライド、本当に気に入っていました。。

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Turbow_BT5
| 2024/12/12 | フリー

【前愛車】 ◆車種:OUTBACK Limited (BS9) ◆年式:2016年式 【新しい愛車】 ◆車種:OUTBACK Limited(BT5) ◆納車日:2023年式 【教えて!】 ◆乗り味の違い ほとんど差がなく、どちらも全域で優等生…って、これではつまらないので、加減速や旋回時のフィーリングを以下に個人の感想として記します。(街乗り速度域~60km/h限定のお話です) ◆一番違いを感じたシチュエーション 〇峠道でのブレーキングでBS9はノーズダイブが少なく◎、低速と高速でフロントダンパーの減衰力が異なる感じ。BS9の方が未舗装、舗装路に応じて特性が変わる感じ←まだ走りを捨ててない。 それに対して、BT5はおおらかにゆったりと移動を楽しむ感じでしょうか? 〇走り出し等の20km/h以下の低速徐行等では、BS9はアクセルに乗せているだけ、BT5は少し回転を上げてやる必要あり。 〇エンジン回転全域で加速時も含め、BT5の方が静か。 【ご購入を検討している方にひと言】 新車であれば受注期間も残り少ないBT5を、走行距離の少ないBS9の出物があれば、こちらも推します…スタブレックスライド、本当に気に入っていました。。

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Turbow_BT5
| 2024/12/12 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:WRX STi Type-S A型 ◆年式:2014年式  EJ20、本革電動シート、  パフォーマンスパッケージ、  スカートリップ、  リアスポイラーリップ、  フロントドロ、リアドロ 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 STi Sport R D型 ◆納車日:2024/06/15  FA24、電動レカロシート、  エアロパッケージ、  スカートリップ、  フレキシブルタワーバー、  フロントドロ、リアドロ、  限定車のリアスポイラー、  STi パフォーマンスホイール、  その他小物 【教えて!】 ◆乗り味の違い  回頭性は、S4の方が良いです。  カーブ中の踏ん張りは、前車かなぁ。 ◆一番違いを感じたシチュエーション  どちらもシングルターボは  同じだけど、ドッカン加速は、  前車です。レッドゾーンまで、  すぐに到達します。    ブレーキの操作感は、前車です。  制動量が足に伝わってくる感覚が良い。 【ご購入を検討している方にひと言】  スバリストでセダンタイプを好む人は、  WRX STi S4 一択ですね。  安全装備満載、遠隔操作は便利です。  初心者もかつての自称走り屋も、  十分に満足できるクルマです。 ◆追記:レガシーセダンRS(BD5E)は  TwinTutboで切り替わる時、  息付きがありますが、フラット。    リアのビスカスLSDの効きは  穏やかで扱い易い。  5ナンバーで車両が軽いので、  十分な制動力です。    新車で購入できるのなら、  もう一度、乗りたいです。

【前愛車】 ◆車種:WRX STi Type-S A型 ◆年式:2014年式  EJ20、本革電動シート、  パフォーマンスパッケージ、  スカートリップ、  リアスポイラーリップ、  フロントドロ、リアドロ 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 STi Sport R D型 ◆納車日:2024/06/15  FA24、電動レカロシート、  エアロパッケージ、  スカートリップ、  フレキシブルタワーバー、  フロントドロ、リアドロ、  限定車のリアスポイラー、  STi パフォーマンスホイール、  その他小物 【教えて!】 ◆乗り味の違い  回頭性は、S4の方が良いです。  カーブ中の踏ん張りは、前車かなぁ。 ◆一番違いを感じたシチュエーション  どちらもシングルターボは  同じだけど、ドッカン加速は、  前車です。レッドゾーンまで、  すぐに到達します。    ブレーキの操作感は、前車です。  制動量が足に伝わってくる感覚が良い。 【ご購入を検討している方にひと言】  スバリストでセダンタイプを好む人は、  WRX STi S4 一択ですね。  安全装備満載、遠隔操作は便利です。  初心者もかつての自称走り屋も、  十分に満足できるクルマです。 ◆追記:レガシーセダンRS(BD5E)は  TwinTutboで切り替わる時、  息付きがありますが、フラット。    リアのビスカスLSDの効きは  穏やかで扱い易い。  5ナンバーで車両が軽いので、  十分な制動力です。    新車で購入できるのなら、  もう一度、乗りたいです。

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四半世紀をスバルと共に
| 2024/11/22 | フリー

【前愛車】 ◆車種:WRX STi Type-S A型 ◆年式:2014年式  EJ20、本革電動シート、  パフォーマンスパッケージ、  スカートリップ、  リアスポイラーリップ、  フロントドロ、リアドロ 【新しい愛車】 ◆車種:WRX S4 STi Sport R D型 ◆納車日:2024/06/15  FA24、電動レカロシート、  エアロパッケージ、  スカートリップ、  フレキシブルタワーバー、  フロントドロ、リアドロ、  限定車のリアスポイラー、  STi パフォーマンスホイール、  その他小物 【教えて!】 ◆乗り味の違い  回頭性は、S4の方が良いです。  カーブ中の踏ん張りは、前車かなぁ。 ◆一番違いを感じたシチュエーション  どちらもシングルターボは  同じだけど、ドッカン加速は、  前車です。レッドゾーンまで、  すぐに到達します。    ブレーキの操作感は、前車です。  制動量が足に伝わってくる感覚が良い。 【ご購入を検討している方にひと言】  スバリストでセダンタイプを好む人は、  WRX STi S4 一択ですね。  安全装備満載、遠隔操作は便利です。  初心者もかつての自称走り屋も、  十分に満足できるクルマです。 ◆追記:レガシーセダンRS(BD5E)は  TwinTutboで切り替わる時、  息付きがありますが、フラット。    リアのビスカスLSDの効きは  穏やかで扱い易い。  5ナンバーで車両が軽いので、  十分な制動力です。    新車で購入できるのなら、  もう一度、乗りたいです。

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四半世紀をスバルと共に
| 2024/11/22 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:コンフォート教習車(YXS系) ◆年式:2003年 【新しい愛車】 ◆車種:インプレッサ(GU系) ◆納車日:2024年11月 【教えて!】 ◆乗り味の違い コンフォートはタクシーに使われる前提の設計ということもあって乗り味がかなり柔らかく、ちょっとした段差ならふわふわといなしてくれました。一方で峠道や急カーブなどでは「あっサスが沈んでるな」とわかるレベルで車体が傾き、ぐわんぐわんと揺れながら走りぬけます。また、教習車仕様はタクシー仕様と違い、トップギアが低速寄りに設定されているので、どうしても高速道路ではうるさくなりがちでした(意外にも音質は悪くない)。 インプレッサは性格が真逆……とまではいかなくとも、近所のお買い物よりも長距離のドライブを快適に走れるように振っている印象です。低速で段差を乗り越えるとガクンと衝撃がきますが、高速ではその硬さゆえに揺れがすぐ抑えられ、何事もなかったように元に戻ります。峠道でもこの性能は大活躍し、AWDの制御システムも相まって、多少オーバースピードでカーブに突っ込んでも道路に吸い付くように難なくクリアしていきます。 音に関しても「本当にエンジン回ってる?」と思うほどに静かで、べた踏みでもしない限り車内の会話を邪魔してきません。走りを謳うインプレッサだけにエンジン音があまり聞こえないのはちょっと残念な気もしますが、窓を開ければそれなりですし、日常の足としては十分でしょう(stiマフラー装着車にも試乗しましたが、そっちは車内までちゃんといい音が聞こえてきます)。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 峠道の安定性にはとにかく驚かされました。(常識の範囲で)何しても全く動じないし、この車の性能を限界まで使い切るとなるとなかなか難しいのでは。 【ご購入を検討している方にひと言】 ディーラー周辺をちょっと周回した程度ではこの車の本当の良さはわかりにくいので、できたらレンタカーなどで高速道路や峠道を走ってみるのが良いかと思います。……なかなか貸してくれるとこないんだよなあ。 写真は前回の投稿の使いまわし!

【前愛車】 ◆車種:コンフォート教習車(YXS系) ◆年式:2003年 【新しい愛車】 ◆車種:インプレッサ(GU系) ◆納車日:2024年11月 【教えて!】 ◆乗り味の違い コンフォートはタクシーに使われる前提の設計ということもあって乗り味がかなり柔らかく、ちょっとした段差ならふわふわといなしてくれました。一方で峠道や急カーブなどでは「あっサスが沈んでるな」とわかるレベルで車体が傾き、ぐわんぐわんと揺れながら走りぬけます。また、教習車仕様はタクシー仕様と違い、トップギアが低速寄りに設定されているので、どうしても高速道路ではうるさくなりがちでした(意外にも音質は悪くない)。 インプレッサは性格が真逆……とまではいかなくとも、近所のお買い物よりも長距離のドライブを快適に走れるように振っている印象です。低速で段差を乗り越えるとガクンと衝撃がきますが、高速ではその硬さゆえに揺れがすぐ抑えられ、何事もなかったように元に戻ります。峠道でもこの性能は大活躍し、AWDの制御システムも相まって、多少オーバースピードでカーブに突っ込んでも道路に吸い付くように難なくクリアしていきます。 音に関しても「本当にエンジン回ってる?」と思うほどに静かで、べた踏みでもしない限り車内の会話を邪魔してきません。走りを謳うインプレッサだけにエンジン音があまり聞こえないのはちょっと残念な気もしますが、窓を開ければそれなりですし、日常の足としては十分でしょう(stiマフラー装着車にも試乗しましたが、そっちは車内までちゃんといい音が聞こえてきます)。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 峠道の安定性にはとにかく驚かされました。(常識の範囲で)何しても全く動じないし、この車の性能を限界まで使い切るとなるとなかなか難しいのでは。 【ご購入を検討している方にひと言】 ディーラー周辺をちょっと周回した程度ではこの車の本当の良さはわかりにくいので、できたらレンタカーなどで高速道路や峠道を走ってみるのが良いかと思います。……なかなか貸してくれるとこないんだよなあ。 写真は前回の投稿の使いまわし!

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河内飛鳥
| 2024/11/15 | フリー

【前愛車】 ◆車種:コンフォート教習車(YXS系) ◆年式:2003年 【新しい愛車】 ◆車種:インプレッサ(GU系) ◆納車日:2024年11月 【教えて!】 ◆乗り味の違い コンフォートはタクシーに使われる前提の設計ということもあって乗り味がかなり柔らかく、ちょっとした段差ならふわふわといなしてくれました。一方で峠道や急カーブなどでは「あっサスが沈んでるな」とわかるレベルで車体が傾き、ぐわんぐわんと揺れながら走りぬけます。また、教習車仕様はタクシー仕様と違い、トップギアが低速寄りに設定されているので、どうしても高速道路ではうるさくなりがちでした(意外にも音質は悪くない)。 インプレッサは性格が真逆……とまではいかなくとも、近所のお買い物よりも長距離のドライブを快適に走れるように振っている印象です。低速で段差を乗り越えるとガクンと衝撃がきますが、高速ではその硬さゆえに揺れがすぐ抑えられ、何事もなかったように元に戻ります。峠道でもこの性能は大活躍し、AWDの制御システムも相まって、多少オーバースピードでカーブに突っ込んでも道路に吸い付くように難なくクリアしていきます。 音に関しても「本当にエンジン回ってる?」と思うほどに静かで、べた踏みでもしない限り車内の会話を邪魔してきません。走りを謳うインプレッサだけにエンジン音があまり聞こえないのはちょっと残念な気もしますが、窓を開ければそれなりですし、日常の足としては十分でしょう(stiマフラー装着車にも試乗しましたが、そっちは車内までちゃんといい音が聞こえてきます)。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 峠道の安定性にはとにかく驚かされました。(常識の範囲で)何しても全く動じないし、この車の性能を限界まで使い切るとなるとなかなか難しいのでは。 【ご購入を検討している方にひと言】 ディーラー周辺をちょっと周回した程度ではこの車の本当の良さはわかりにくいので、できたらレンタカーなどで高速道路や峠道を走ってみるのが良いかと思います。……なかなか貸してくれるとこないんだよなあ。 写真は前回の投稿の使いまわし!

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河内飛鳥
| 2024/11/15 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:スズキ スイフトRS ZC72S ◆年式:2015 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレック ◆納車日:2024/04/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い <安定感> なにより安定感があります。前のスイフトでは車重の軽さもあって、そこまで強くない横風でも揺れていたりしましたが、そういったことは少なくなりました。 <サスペンション> スイフトRSのサスは欧州向け設定ということもあり、コーナリング時のロールには強くキビキビ曲がるので乗ってて楽しかったですが、結構ガンガン突き上げられている感じがあり長距離ではツラかったです……。 クロストレックのサスは、段差を踏んでも上手くいなしてくれて突き上げられている感覚はかなり減りました。コーナリングでのロールも、スイフトRSほどではないものの抑えられており、近い感覚で曲がることが出来ます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路での運転ですね。 上記の乗り味の違いで体へのダメージが入りにくくなった上に、何よりEyeSightのおかげである程度運転を車に任せることができるようになったので、かなり楽になりました! スイフトRSでは300kmでグッタリしてましたが、クロストレックではまだまだ元気な感じです。 【ご購入を検討している方にひと言】 ストロングハイブリッドモデルも発表され選択肢の幅が広がりました。長距離で疲れにくい車が欲しいけどデカすぎるのはちょっと…という方に、とてもオススメできる車です!

【前愛車】 ◆車種:スズキ スイフトRS ZC72S ◆年式:2015 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレック ◆納車日:2024/04/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い <安定感> なにより安定感があります。前のスイフトでは車重の軽さもあって、そこまで強くない横風でも揺れていたりしましたが、そういったことは少なくなりました。 <サスペンション> スイフトRSのサスは欧州向け設定ということもあり、コーナリング時のロールには強くキビキビ曲がるので乗ってて楽しかったですが、結構ガンガン突き上げられている感じがあり長距離ではツラかったです……。 クロストレックのサスは、段差を踏んでも上手くいなしてくれて突き上げられている感覚はかなり減りました。コーナリングでのロールも、スイフトRSほどではないものの抑えられており、近い感覚で曲がることが出来ます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路での運転ですね。 上記の乗り味の違いで体へのダメージが入りにくくなった上に、何よりEyeSightのおかげである程度運転を車に任せることができるようになったので、かなり楽になりました! スイフトRSでは300kmでグッタリしてましたが、クロストレックではまだまだ元気な感じです。 【ご購入を検討している方にひと言】 ストロングハイブリッドモデルも発表され選択肢の幅が広がりました。長距離で疲れにくい車が欲しいけどデカすぎるのはちょっと…という方に、とてもオススメできる車です!

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maru114
| 2024/10/20 | フリー

【前愛車】 ◆車種:スズキ スイフトRS ZC72S ◆年式:2015 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレック ◆納車日:2024/04/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い <安定感> なにより安定感があります。前のスイフトでは車重の軽さもあって、そこまで強くない横風でも揺れていたりしましたが、そういったことは少なくなりました。 <サスペンション> スイフトRSのサスは欧州向け設定ということもあり、コーナリング時のロールには強くキビキビ曲がるので乗ってて楽しかったですが、結構ガンガン突き上げられている感じがあり長距離ではツラかったです……。 クロストレックのサスは、段差を踏んでも上手くいなしてくれて突き上げられている感覚はかなり減りました。コーナリングでのロールも、スイフトRSほどではないものの抑えられており、近い感覚で曲がることが出来ます。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 高速道路での運転ですね。 上記の乗り味の違いで体へのダメージが入りにくくなった上に、何よりEyeSightのおかげである程度運転を車に任せることができるようになったので、かなり楽になりました! スイフトRSでは300kmでグッタリしてましたが、クロストレックではまだまだ元気な感じです。 【ご購入を検討している方にひと言】 ストロングハイブリッドモデルも発表され選択肢の幅が広がりました。長距離で疲れにくい車が欲しいけどデカすぎるのはちょっと…という方に、とてもオススメできる車です!

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maru114
| 2024/10/20 | フリー
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【前愛車】 ◆車種:フォレスターX20(SG系) インプレッサスポーツ ◆年式:忘れました@(・●・)@ 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレックFDW Limited ◆納車日:2024/7/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い フォレスターは、ADWであったので高速道路での安定感がありました。その後インプレッサに乗り換えた時に感じたのが、FFになった事で高速道路での安定感がちょっと不安になってました。 クロストレックは、FFを選択しましたが前車2台と比べると当たり前ですが、ボディー剛性の良さがありどっしりとした感じがあって乗り易いです。 本当にこの車FFなの?というくらい安定した走りをしてくれます。 高速道路での走行は、まだありませんのでクロストレックの良さがまだ体験出来ておりません。 これから、いろいろと出掛けて思う存分、愉しみたいですね。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 前車2台は、年式も古いのでアナログ的でドライバーが全てにおいて操作する必要がありました。まぁ最近の車はどこのメーカーさんもそうだと思いますが、夜になれば勝手にライトが付くし、アイサイトといった運転支援システムでドライバーをしっかりサポートしてくれて安心してドライブが愉しめることですかね。 【ご購入を検討している方にひと言】 クロストレックに新しいハイブリッドシステム❗️ストロングハイブリッド搭載車が受け付け開始されました。また新世代水平対向エンジン排気量2.5Lを搭載し飛躍的に動力性能が向上しました。燃費の面でもの1回の給油で約1,000kmという航続距離を達成して燃費も良くなりました。 走りと燃費を兼ね備えた車が登場します。 今後新しい2.5Lの水平対向エンジン搭載モデルも出てくると思いますし、近々新型フォレスターも発表される事でしょう。 続々と魅力的な車が登場すると思いますので、余裕がある方は、今後の同行を見てから購入検討するといいかと思います。

【前愛車】 ◆車種:フォレスターX20(SG系) インプレッサスポーツ ◆年式:忘れました@(・●・)@ 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレックFDW Limited ◆納車日:2024/7/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い フォレスターは、ADWであったので高速道路での安定感がありました。その後インプレッサに乗り換えた時に感じたのが、FFになった事で高速道路での安定感がちょっと不安になってました。 クロストレックは、FFを選択しましたが前車2台と比べると当たり前ですが、ボディー剛性の良さがありどっしりとした感じがあって乗り易いです。 本当にこの車FFなの?というくらい安定した走りをしてくれます。 高速道路での走行は、まだありませんのでクロストレックの良さがまだ体験出来ておりません。 これから、いろいろと出掛けて思う存分、愉しみたいですね。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 前車2台は、年式も古いのでアナログ的でドライバーが全てにおいて操作する必要がありました。まぁ最近の車はどこのメーカーさんもそうだと思いますが、夜になれば勝手にライトが付くし、アイサイトといった運転支援システムでドライバーをしっかりサポートしてくれて安心してドライブが愉しめることですかね。 【ご購入を検討している方にひと言】 クロストレックに新しいハイブリッドシステム❗️ストロングハイブリッド搭載車が受け付け開始されました。また新世代水平対向エンジン排気量2.5Lを搭載し飛躍的に動力性能が向上しました。燃費の面でもの1回の給油で約1,000kmという航続距離を達成して燃費も良くなりました。 走りと燃費を兼ね備えた車が登場します。 今後新しい2.5Lの水平対向エンジン搭載モデルも出てくると思いますし、近々新型フォレスターも発表される事でしょう。 続々と魅力的な車が登場すると思いますので、余裕がある方は、今後の同行を見てから購入検討するといいかと思います。

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黒TREK
| 2024/10/19 | フリー

【前愛車】 ◆車種:フォレスターX20(SG系) インプレッサスポーツ ◆年式:忘れました@(・●・)@ 【新しい愛車】 ◆車種:クロストレックFDW Limited ◆納車日:2024/7/20 【教えて!】 ◆乗り味の違い フォレスターは、ADWであったので高速道路での安定感がありました。その後インプレッサに乗り換えた時に感じたのが、FFになった事で高速道路での安定感がちょっと不安になってました。 クロストレックは、FFを選択しましたが前車2台と比べると当たり前ですが、ボディー剛性の良さがありどっしりとした感じがあって乗り易いです。 本当にこの車FFなの?というくらい安定した走りをしてくれます。 高速道路での走行は、まだありませんのでクロストレックの良さがまだ体験出来ておりません。 これから、いろいろと出掛けて思う存分、愉しみたいですね。 ◆一番違いを感じたシチュエーション 前車2台は、年式も古いのでアナログ的でドライバーが全てにおいて操作する必要がありました。まぁ最近の車はどこのメーカーさんもそうだと思いますが、夜になれば勝手にライトが付くし、アイサイトといった運転支援システムでドライバーをしっかりサポートしてくれて安心してドライブが愉しめることですかね。 【ご購入を検討している方にひと言】 クロストレックに新しいハイブリッドシステム❗️ストロングハイブリッド搭載車が受け付け開始されました。また新世代水平対向エンジン排気量2.5Lを搭載し飛躍的に動力性能が向上しました。燃費の面でもの1回の給油で約1,000kmという航続距離を達成して燃費も良くなりました。 走りと燃費を兼ね備えた車が登場します。 今後新しい2.5Lの水平対向エンジン搭載モデルも出てくると思いますし、近々新型フォレスターも発表される事でしょう。 続々と魅力的な車が登場すると思いますので、余裕がある方は、今後の同行を見てから購入検討するといいかと思います。

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黒TREK
| 2024/10/19 | フリー
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