【栃木・茨城】一つのいのちプロジェクト紹介
一つのいのちプロジェクトの全国の取り組み紹介企画!今回は栃木スバル・茨城スバルをご紹介。
【栃木スバル】
栃木スバルは「人と自然をつなぎ豊かな森を後世に伝える活動」をテーマに、日光国立公園「那須平成の森」
で、ガイドウォークや自然体験プログラムを通じて人々に自然からのメッセージを伝えるインタープリターの活動を支援するため、電気自動車「ソルテラ」を貸与しました。

2024年5月にお客様向け自然体験イベントを開催。ワークショップでは巣箱の設置や道路に飛び出し防止のための小動物用通路「アニマルパスウェイ」の補助ルート整備を行い、
ガイドウォークでは、インタープリターから愉しいお話を聞きながら、風の音や草木の匂い、聞こえてくる水の音や鳥のさえずりなどの自然の息吹を全身で感じることができました。

2025年11月 SUBARU・栃木スバルの従業員で那須平成の森の湿地づくりを行いました!
湿地の環境を好む植物や水環境を必要とするカエルなどの生物を増やし、多様な生物が生息できる環境を保全することで、那須平成の森に訪れる方々にこれまで以上に愉しんでもらればという思いで作業をしました。

栃木スバルは、これからも那須平成の森と協力をしながら、もっとたくさんの人達に自然の大切さを伝えていく活動を続けていきます。
※当日の写真
サイト:https://www.tochigi-subaru.jp/about/hitotsunoinochi/
公式Instagram:https://www.instagram.com/tochigi_subaru?igsh=MThybHY2Mml2eDI0bA==
【茨城スバル】
茨城スバルでは、「いのちを守る」をテーマに身近な社会貢献活動として「エコキャップ運動」に取り組んでいます。
これは、店頭でペットボトルのキャップを回収し、NPO法人エコキャップ推進協会を通じてリサイクルの促進、CO2の削減、売却益で発展途上国の医療支援を行う活動です。また、リサイクルの過程で障がい者や高齢者雇用の創出にも繋がっています。
環境保護と社会貢献を両立させるこの取り組みを通じて、茨城スバルでは、社員や関わるすべての人々が、日々の活動の中で「いのち」を救うという意識を育み、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。


サイト:https://ibaraki-subaru.co.jp/
公式Instagram:https://www.instagram.com/ibaraki_subaru_recruit?igsh=dzJwMjFiY2RpYzFt
SUBARUの販売店では、一つのいのちプロジェクト展示を実施中!
パネルやパンフレットでその地域ならではの活動内容を紹介しています。
ご来店の際には、パネルに葉っぱのシールを貼っていただき、一つのいのちプロジェクトを応援ください!
