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【中四国・九州】一つのいのちプロジェクト紹介

一つのいのちプロジェクトの全国の取り組み紹介企画!今回はスバル中四国・九州地区スバルGrをご紹介。


【スバル中四国】

「誰かの“守りたい”が、世界を少しずつ安全にしていく」

スバル中四国は「ひとのいのちを守る」という想いのもと、日本ライフセービング協会の“水辺の事故ゼロ”活動を応援しています。2025年は中国・四国の各県協会へ合計8台の車両を貸与し、海辺の安全を守る人たちを支えています。また夏には店舗で救命講習会を実施。胸骨圧迫やAED操作を体験し、知識が増えることで“いざという時の一歩”を踏み出す勇気が芽生えました。


「自然を守ることは、“未来を守る”ということ」

今年から自然公園財団 鳥取支部・大山事業地との連携をスタート。専用ラッピングパトロールカーを貸与し、現地でのパトロールや清掃活動に活用いただいています。春の社員ワークショップ、秋のお客様参加自然体験イベントでは、森の息づかいに触れ、学びが「守りたい」という想いへ変わる瞬間に立ち会えました。

スバル中四国では、こうした取り組みに加えて、

地域の海岸でのビーチクリーンなど、身近な環境保全活動にも取り組んでいます。

海も森も、人のいのちも、同じ未来へつながっている。

その想いを、私たちは大切にしています。

これからもスバル中四国は活動を継続していきます。

そして、皆さんも地域で活動される方々を一緒に応援していきましょう!!


サイト:https://www.hiroshima-subaru.co.jp/hitotsunoinochi


【九州地区スバルGr】

福岡スバルでは、「自然のいのちを守る」活動として、屋久島環境文化財団の活動支援のためにソルテラの車両提供を行っています。


昨年、財団の活動紹介のため全社員大会で活動状況を講演頂きました。併せて、『屋久島研修』を企画して17名の社員が参加しました。研修では財団の研修活動の体験やいなか浜でのビーチクリーン活動を実施。ビーチクリーン活動では多くのゴミを拾いながら、未来の自然を守るための一歩を踏み出しました。

屋久島の豊かな自然と、私たちにできることの大切さを共有できた貴重な時間でした。今後も引き続き、屋久島環境文化財団の環境保全活動の発信や地域の環境保全活動に取り組んでいきたいと思います。


また先日実施したお客様向けのAED講習では屋久杉キーホルダーのプレゼントし、屋久島環境保全活動に取り組んでいます。

当社は、スバルブランドが大切にしたい「ひと」や「自然」を守るために日々取り組む人たちをお客様と共に応援していきます。


サイト: https://www.kyushu-subaru.jp/fukuoka/social-contribution/

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