十六夜
2026/02/11 08:04
レヴォーグのエアコン(冷房)の効きを良くしよう!w
季節的にフライングなネタですが🤣
夏の時期、エアコンをかけた状態でレヴォーグのエンジンルームを見ていると、エアコンの低圧側配管(冷たくなる方)が結露でびしょびしょになっているのに気が付きました。
それだけエアコンの効きが良いということなのでしょうけど、結露した水滴がポタポタとエンジンルーム内に垂れるのは嫌だなぁと、ホームセンターで普通に置いてある保温パイプを配管に被せることにしました。
画像↑の保温パイプは20ミリテープ付きのもの。長さにして1.2mほど使いました。
赤線に沿った配管に保温パイプを巻いていきます。

保温パイプを配管の直径に合わせてカットしながら、配管の曲がりに合わせて適宜カットしつつ巻いていきます。
保温パイプにはテープがあらかじめ付いているので簡単に仮止めが出来たので作業は楽でした。
そして仮止めしたパイプの上からアルミテープで固定していきます。見映え悪いですが(笑)、2時間ほどで作業終了。
エンジンをかけエアコンMAXでしばらく様子をみましたが、アルミテープ表面に結露なし。アルミテープ隙間から水滴が漏れ出る様子も無し。無事に断熱は出来ているようです。
エアコンはキンキンに冷えるようになった気がします♪(笑)

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投稿を表示🙏🏽🙇🏽♂️🧔🏽🙂👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽👍🏽
十六夜さん!こんにちは!❗🎌❗🗾❗🗻
これは非常に必要かつ非常に有用な出版物です。❗❗❗
特にあなたの車に搭載されている CB18 エンジンに関連して。❗🚙❗🚗❗🚙
なぜなら、今日、それはスバルの最新エンジンの2つのうちの1つだからです
👇🏽🧔🏽 2つ目は、広く知られているように、ハイブリッドエンジン(非常に残念なことに、私はその工場コードを知りませんが、以下に写真を提供します)で、最初にスバルクロストレックに搭載されました。❗🚙❗🚗❗🚙
CB18に戻ると、クランクシャフトの取り付けに関して、これは非常に珍しいエンジンだと付け加えなければなりません。なぜなら、ここにはいわゆる "désaxage" おそらく聞いたことがないかもしれません!❗🚙❗🚗❗🚙
"désaxage"これはシリンダー軸に対するクランクシャフト軸の変位です。❗🚙❗🚗❗🚙
自動車エンジンのオフセット(またはミスアライメント)はクランクシャフト軸に対してシリンダー軸をオフセットする設計手法。このプロセスにより、燃焼中にシリンダー壁にかかるピストンの横圧力が低減され、内部摩擦や早期摩耗が減少し、エネルギー効率が向上します。
https://autoprove.net/japanese-car/subaru/levorg/193889/
🙏🏽🙇🏽♂️🧔🏽 このような長いコメントを書いてしまい、深くお詫び申し上げます。❗🚗❗🚙❗🚗
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投稿を表示エンジンの熱で燃えないように気をつけてね
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投稿を表示なるほど🧐いいアイデアですね
エアコンの効きも良くなりそうですね