【アルミチューン】フォレスターくん、劇変
お昼休み、仕事終わりのタイミングで、フォレスターくんに取り付けるアルミテープを貼り、テスト走行しました。貼った箇所はステアリングコラム樹脂4側面・ホイールキャップ蓋裏・ホイールキャップ内のリム・ボディA-Dピラー中心あたりです。結論、「大成功」です。スポーツカーブンブン丸に近づきました笑
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・車体全体(特に後方)の剛性感が“しっとりガッチリ”の感覚に変わりました。
・ハンドルはセンターの手ごたえがガッチリ感じ取れ、よりリニアなハンドリングになりました😆。
・乗り心地は角が取れたように感じ、タイヤの回転と“足が動いている”のを体が感じられるようになりました。
・ロードノイズは低音域が体感かなり減りました。高音域は変わらずです。
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ボディ剛性的にはよりスポーツカー感覚になり、これ以上手を加えなくてもよさそうです。では以下チューニング風景のお写真を👇


キャップが汚れてたので清掃、脱脂を行いました。


一つだけ真ん中に貼れてないやつがありますが、気にしてはいけません。ごめんなさい笑

ここ、かなり汚れてたので、同じく清掃と脱脂を行いました。

リムにテープ貼り付け後、リムに軽くコーティング

キャップをつけコーティング、こちらの作業は終了です。


ステアリングコラム樹脂は、上下左右の4箇所に貼りました。左右テープはハンドルを1番奥に動かした時に見えなくなるように工夫しました。実はこれつけたあとちょっと乗ったのですが、この時点でハンドルは重くなり、センターが明確になりました。




A~Dピラーです。基本はアウトバックちゃんと同じような箇所ですが、少し叩いて、音が響き空間が比較的広そうなところにピンポイントで、左右対称に貼り付けます。
大満足です、本当に。特にここまでセンターの手応えが出てくるとは思いませんでした。スポーツブンブン丸になるまで、もう少し😊あとは空力と吸排気、エンジンルーム内のアルミチューンですね!👋