VNレヴォーグ乗りの大学時代の同級生の代わりに質問させてください!
「e-Tuneしてある場合タワーバーとスティフィナー付けたらどう変化するのでしょうか?」
とのことなんですが、どなたかご存知の方、
既にこのようなカスタマイズされてる方何でもいいのでお話し聞かせて頂けると助かります。
本来ならカスタマイズ部で質問した方がいいと思ったのですがアイキャッチが必須だったので載せられる写真もなくフリートークで質問させていただきました。
みなさまどうかよろしくお願いします🙇🏻♂️
4件のコメント
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投稿を表示こんばんは😃
みなさまお忙しい中わたくしの同級生のためにコメントくださり本当に本当にどうもありがとうございました!今日報告しましたところ大変喜んでおりました🎉私もタワーバー興味があるので楽しく読ませて頂きました😊まずはノーマル楽しんでからつけてみようかな?!でもGUインプレッサにはスティフナーはリアしかないんですよね💦これには何か意味あるかもですかね?!第二世代SGPだからとかかな💦わかんないですが😅
また何かあった時にはいろいろとお聞かせください🙇🏻♂️これからもどうかよろしくお願いします!
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投稿を表示e−Tuneは施してませんが、タワーバーやスティフナーは車体の歪を抑制·緩和するものですので効果としては変わらずに曲がり初めの反応は早くなりコーナリング中の挙動は安定するはずです。
車が曲がる際にはタイヤ→サス→ボディの順に力が伝わり、其々が歪みバネになることで車は向きを変えます。
タワーバーはフロントサスの左右間の距離(位置)が寄る事でサスが仕事をしようとするのに対し力が逃げたり抵抗が増え操舵力が奪われる事を防ぐため。
スティフナーはボディのバネ力(反力)を高めて、応力の許容を増やすと同時に曲がろうとする際の溜めを軽減し挙動を速やかにしてコーナリング時のボディの状態を安定させる目的のパーツになります。
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投稿を表示現在は訳あってD型に乗り換えてますが、 前車のB型ではタワーバー装着の状態でe-Tuneを施工しました。あまりメカ的なことに詳しくないのですが、その時の感想を書いてみますと、タワーバーの効果の感じ方に違いはありませんでした。ドロースティフナーと、限界走行時にどうなのかは分かりません。
電制サスの設定をコンフォート、ノーマル、スポーツ等変更しても、ダンパーの減衰力が一定に固定されるわけではなく、常に可変制御されていますので、仮に固さが10段階あって施工前が、コンフォート(2-5)、ノーマル(3-8)、スポーツ(6-9)だったのが、施工後はコンフォート(1-5)、ノーマル(3-8)、スポーツ(6-10)といった風にダンパー内のオイル量制御範囲が変わる感じかなぁと思います。(設定初期値はこの範囲の中間あたりでスタンバイしてるイメージ)
例えばコンフォートは、最初の当たりはややソフトになったような感じでしたが、施工前よりも粘りが出たというか奥行きが出たというか、状況によっては固くなったと感じることもありました。電磁弁の開閉の制御も変更されているのかもしれません。その結果、S字カーブを抜ける際などは乗り味が向上した感覚がありましたので、タワーバーとの相性は良い感じでした。
私の場合はタワーバー装着が先という逆のケースですが装着効果はあるはずです。答えになっているかどうか分かりませんが、私はこんな感じで捉えています。
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投稿を表示タワーバーなどの補強パーツを装着すると挙動がよりクイックになります。デメリットはステアリングがどっしり重く感じられることです。