フリートーク

2026/01/17 21:30

31年前、ボランティアリーダーとして1ヶ月間、被災現場を走り回り痛感したことがあります。災害時に最も人を救うのは、高度な知識や理論ではなく、隣近所との声掛けや助け合いという泥臭い「絆」です。

今朝の「つむぐ」の文字を見て、あの日々の教訓が言葉だけで風化せぬよう、心に刻み直しました。

2件のコメント (新着順)
GAKU
2026/01/18 08:23

阪神淡路大地震発生時の地鳴りの音、近くの幹線道路を走るトラックの音が時々似たような地鳴りっぽい音に聞こえてドキッ‼️とします。
何年経っても体感として染み付いているので、あの時を体験した人は忘れないと思います。


FLAT4
2026/01/18 11:47

GAKUさん、こんにちは!
一度あの揺れを体験した者は身体が覚えてしまってますね。私は大阪府北部地震で2度目の震災を経験しましたが、2度目はより冷静に動けた気がします。
コメント有り難うございます!😊

Ayako22
2026/01/17 21:39

FLAT4さん、こんばんは😊
私も今朝5:46に「つむぐ」を投稿しました。土曜日は投稿が多いのですぐに消えちゃったけど🤣
「つむぐ」っていい言葉ですよね✨
糸と糸が織りなすように過去から未来へ
そして同じ境遇に合われた方と横の繋がり…全てに通じるものがありますね✨


FLAT4
2026/01/17 22:53

Ayako22さん、こんばんは!
投稿拝見しましたよ。31年経過するとこんなに風化してしまうのかと驚いてしまって、当時を知っているものとして「当時の教訓」を書かせていただきました。今はどのメディアも忘れてしまったようで「つむぐ」中身がなくなってしまったようです。

明日になったら誰ももう阪神淡路大震災のことは忘れてしまうんだろうなぁと思います…😞。