今後のスバル発展に向けて!(小さな声のひとりごと)
こないだ車関係のTV番組で辰己 英治さんが出演されているのを見て、その時の雑感です。
やけに「給料💰が安くて‥」と言うコメントが耳に残っています。
辰己 英治さんを深く知っている間柄でもなく、又、スバル、STIの給与体系、処遇を深く知っているわけでもないので、あくまで個人的な小さな声のひとりごととお聞き下さい。
「技術者にもっとお給料を出してあげて!」少なくとも辰己 英治さんは、スバル、STIのキャリアの中では、エリートコース、出世街道ではないのでしょうか?
車を生み出す会社なので、もっと技術者にお給料(技術代の対価)を支払って、若いエンジニアが、スバル、STIを目指したいと思わないと、明日はないように思いました。
スバルは、親会社。STIは、子会社ではなく。スバルは、親会社。STIは、スバルの高性能モデルを企画、開発する特別な会社。と位置付けSTIは、少数精鋭のより高給を得られる会社として欲しいです。
そして顧客は、スバル、STIの個性的な車を愛したいです。
※あくまで個人的な小さな声のひとりごとです。ご不快を感じられた方がおられましたらご容赦下さい。
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投稿を表示他社でもそうですけど優秀な技術者は出世コースから外されます。スカイラインで有名な桜井眞一郎さんも日産の重役にはなれず子会社のオーテックジャパンの社長さんでした。続く伊藤さんや渡邊さんも同様です。
どうも自動車業界にはある種の闇があって経営者と技術者が上手くかみ合っていないと会社自体傾くようですね。
私は新卒時代に敢えて自動車業界を目指しませんでしたが、やはり正解でした。いろんなメーカーのいろんな車種に乗れるという点ではカーメディア人や評論家は良いのかもしれないけど本音で語れないというのは滑稽だしお見通しですよ。