MTレヴォーグ特別試乗会
さて、昨日の事になりますが、お世話になっているディーラーの担当者より、東京オートサロンで一際目立っていた、MTレヴォーグの試乗会のお知らせを頂き、丁度うちのカミさんが申し込み開始日にお休みだったので、予約していただきました😊。

オートサロンには行けなかったので、実車を見るのは初めて。試乗の前にこの車が出来た経緯や拘りの部分のお話をお伺いして、ディーラーさんの周りを一周するコースに出ました🚙✨。





ハンドルを握るのは私ではなくて、普段からGH3でMTを操るカミさんで、私は助手席を温めてました☀️。試乗コースが短いので、ギアが6速まで入るかなぁ🤔?と思ったら、車にトルクがあるので、カミさんは4速から5速飛ばしの6速に入れてました😅。普段はEL15のNAなので、レヴォーグの皮を纏った戦闘力のあるEJ20ターボのWRXの運転を楽しんでいた様です😊。




この車、ウォーリーならぬ「チバルを探せ!」ばりに、あちこちにチバルが隠れて?おりました😅。細かな所ではホイールナットで、ナットの正面だけではなく、面の部分にもCHIBARUとレーザー加工。インパネにもあったのを見つけました😳。



「千葉スバルの整備技術力の高さを何か形に遺せないか?」から始まったプロジェクト。いろいろ苦労はあった様です。やるからには、ちゃんと公道を走れる様にしたい!…それには適切なドナーが必要で、このレヴォーグはアイサイト無しのモデル。アイサイトがあると、もっと改造のハードルが上がるらしく、もう一つのドナーのWRXの影響も大きかった様です(いろいろと加工が必要)。着眼点もそうですが、ここまで仕上げてしまうディーラー整備士さんの技術力が、今回のカスタムカーコンテスト最優秀賞授賞に繋がったんだろうと思いました😊。



本来はFB16のはずなのに、EJ20が収まったエンジンルーム。音もEJのサウンドで、ワクワクした試乗会でした。外装もマット塗装ですが、色のベースはBRZで使われている青と、サンバーで使われているオレンジを差し色にしています😉✨。



今回の試乗は、あくまでもお得意様向けなので、今後このレヴォーグが全国行脚するかどうか分かりませんと伺っておりますが、スバルのMTを望む声が多いのは事実なので(うちのカミさんもGH3の次の車に困ってます😥)、今回の試乗会で生の声を拾って、MT車復権の「呼び水」になってくれる事を切に願うばかりです。この前一千万円?と写真を載せましたが、実際にこの車を作るとなると、アイサイト無しのレヴォーグとMTのWRXを準備して、技術料込みで一千万円を超えてしまい、中古のレヴォーグとしては価格が釣り合わないので、残念ながら市販化は難しい様です😭。
最後に、この度は整備スタッフの技術力の成果である、貴重な車を試乗できる機会を与えて下さった千葉スバルさん、本当にありがとうございました。ハンドルを握ったうちのカミさんも大満足でしたので、次回作も期待しております😉✨。以上、MTレヴォーグの試乗報告でした🙇♂️。

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トールさん!こんにちは!❗🗾❗🎌❗🗻
レヴォーグに関する素晴らしい出版物ですね。❗🚗❗🚙❗🚗
🤔 すべてから判断すると、これはスバル レヴォーグ 2014、ステーション ワゴン、第 1 世代、VM (06.2014 - 07.2017) か、またはスバル レヴォーグ リスタイリング 2017、ステーション ワゴン、第 1 世代、VM (08.2017 - 06.2020) のいずれかです。❗🚗❗🚙❗🚗
エンジンについては、最初の写真に写っているのはおそらく2.0リッターのスバルEJ203型でしょう。このエンジンは2002年から2009年まで日本の工場で生産され、2代目フォレスターと4代目レガシィの2車種にのみ搭載されました。このエンジンは、電子スロットルボディを備えている点で先代モデルと異なっていました。これは、1999年から2012年まで日本で製造され、主にインプレッサ、レガシィ、フォレスターといったスバルの人気車種すべてに搭載されていた2.5リッタースバルEJ253ガソリンエンジンである可能性があります。このエンジンは、MAPセンサーの代わりにMAFセンサーを搭載し、i-AVLS位相シフターを備えている点で、以前のエンジンと異なっていました。彼らはお互いにとてもよく似ています。❗🚗❗🚙❗🚗
2枚目の写真は、おそらくスバルEJ257型2.5リッターターボエンジンと思われる。このエンジンは2004年からスバルの工場で生産されており、インプレッサのスポーティバージョンであるWRX STIシリーズで最もよく知られている。このエンジンの出力を抑えたバージョンは、フォレスターとレガシィの高性能バージョンにも搭載されていた。❗🚗❗🚙❗🚗
3つ目に挙げられているのは、スバルの2.0リッターターボチャージャー付きEJ20Yエンジンです。これは2003年から2009年にかけて日本工場で生産され、レガシィGTセダンとワゴンにマニュアルトランスミッションと組み合わせて搭載されていました。このインデックスのエンジンは初代WRX STIにも搭載されていましたが、全く別のユニットです。❗🚗❗🚙❗🚗
しかし、この車のリア ライトは特に印象的です。これはおそらくチューニングですが、実用的ではないものの、非常に興味深いように見えます。❗🚗❗🚙❗🚗
🙏🏽🙇🏽♂️🧔🏽🙂 この度は素晴らしい喜びを頂き、心より感謝申し上げます。❗🚗❗🚙❗🚗
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投稿を表示貴重なレポートありがとうございました😍
へぇ〜! 展示だけでなく試乗もできたんですね
なんとも羨ましい限り😁
6MTを颯爽と操る奥様はスバらしいと思います!