フォレスター乗り共通の悩み、リアゲートを開けた時の水垂れ。ウェザーストリップの追加施工で対策しました。
雨天時や洗車後、ゲートを開けると荷室に水が浸入する「フォレスターあるある」。 原因はリアゲートとルーフの10mm程度の隙間があり、洗車後などに周辺に水が大量に溜まりやすい構造。
- 追加のウェザーストリップ(モール)Zタイプをゲート施工。

- 予想してましたが、数ミリ隙間があり施工しても水が容易に入ってくるので、ボディ側にBタイプを施工しました。


結果:施工して良かったです、洗車時の水拭きが大幅に削減されます。
