写真部

キャベツ畑の隣で

黄色い絨毯を発見❣️


早速車を停めて観察、どうやら収穫が済んだキャベツ畑のようでした。





曇天で今にも雨が降り出しそうな中、この一角だけは輝いて見えました。




確かにキャベツの葉っぱのようでした


野菜の花って、なんて美しいのでしょうか😍


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1 件の返信 (新着順)
くまこ
2026/04/15 14:51

埼玉のスバリストさん、
こんにちは!
曇り空の下の黄色いお花の絨毯にセラミックホワイトのレヴォーグが映えますね🟡
私も野菜の花は美しいと思っていまして、庭で咲くたびに眺めてしまいます😊
夏野菜などはその花から実が生まれるのですから更に愛でてしまいます😉


くまこさん、こんにちは。
ここを通りかかった時に畑が輝いて見えました😍
黄色は特に目を惹きますね✨

野菜は花で目を楽しませてくれて、その後に味で楽しませてくれて感謝しかありません。
私は農耕地の風景撮影が大好きなので撮りに通ってますが、他にもジャガイモや大豆や小豆、カボチャ、大根などなど、本当に楽しませてもらっています。稲の花にも感動です😆

庭で鑑賞&賞味できるのはとても羨ましいですが、その為に必要なお世話もとても大変だと思うので、畑からのご褒美ですね😄

くまこ
2026/04/15 15:33

稲のお花のお写真をありがとうございます❣️
稲のお花は繊細な見た目なのですね。
ジャガイモのお花も品種によって色が違っていて楽しいですね♪
ゴーヤーはきゅうりと似ていて、オクラのお花は黄色のハイビスカスのようです🌺

ゴーヤの赤ちゃんが可愛いですね😍
将来チャンプルーされちゃうかと思うとチョット切ない😅

オクラの花はハイビスカスと言われても疑わないです😄
ここまで似ていると、ハイビスカスも花が終わった後に何か実が出来そうな気がしてしまいます。

ジャガイモの生産地の北海道では最近は男爵やトヨシロ(一部ポテチ用の畑くらい?)の白ではなくキタアカリなどの淡い紫色の花が多いです。白い花の畑が撮りたいのですが、なかなか巡り会えません。更に最近では花が咲かない品種の作付けも増えているので、夏らしい風景が減っちゃいました😢

くまこ
2026/04/16 09:02

はい、ゴーヤーの赤ちゃんが花の元についているのです😍
三重に住んでから食用のハイビスカスの実が売っていることに気づいたのですが…
埼スバさんのコメントから調べたところ、ハイビスカスとオクラは同じ仲間だそうです💡
花が似ていても全く仲間という意識は今まで持っていませんでした😅
ありがとうございました🙏
我が家の庭の記録だけでも、ほぼ全てのお花が昨年よりも10日ほど見頃が早いので、北海道のジャガイモのお花も今年は例年よりも早いかもですね🥔

Geminiに聞いてみたところ

『厳密に言うと、ハイビスカスも受粉に成功すれば、花の後に「さく果」と呼ばれる乾燥した実を作ります。
ただ、私たちが食べるオクラのような「大きく瑞々しいサヤ」ではありません。ハイビスカスの実は、熟すと茶色く乾いて割れ、中から小さな種が出てくるタイプの実です。
3. 受粉が難しい環境
日本の家庭や公園で育てられているハイビスカスに実がつかないのは、以下の理由も大きいです。
• 不稔性(ふねんせい): 園芸用の八重咲き品種などは、雄しべや雌しべが退化していて、そもそも種を作る能力がないものが多いです。
• 受粉媒介者の不在: ハイビスカスの原種は、特定の鳥や大きな昆虫が受粉を助ける仕組みになっています。日本の環境ではうまく受粉が行われないことがよくあります。
ちなみに、ハイビスカスの仲間で「実」を楽しむものといえばローゼルがあります。こちらは花の後の「ガク」が大きく育ち、ハイビスカスティーの原料として使われます。
同じアオイ科でも、実を食べるオクラ、花を愛でるハイビスカス、ガクを利用するローゼルと、それぞれ個性が分かれているのは面白いですよね。』(一部抜粋)

植物の世界って面白いですね😊

くまこ
2026/04/16 11:45

詳しい情報をありがとうございます😊
植物の果実は不思議ですよね。
それをまた人間が品種改良をしたりしながら、役に立てて行き、生活の一部になっているのですね。
道の駅でたまに見かけるローゼルですが、未だに購入したことは無いのです💦
お庭に実っているお宅もあるので、意外と人気がある果実なのかもしれませんね😉