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がみくん
2026/03/13 09:44

ソルテラ、初めての車検

  初めてのBEV、1回目の車検を終えました。 走行距離:22,444km&V2H利用(走行分に近い量をお家へ給電)して、駆動用バッテリーはA判定(保証値:70%以上)でSoHは分からないとのこと、当たり前ですが航続可能距離の低下は感じられません。  タイヤは想定通りの摩耗(以前5.2mmを確認)、ブレーキパッドの残量はワンペダル走行によります。 補機バッテリーの容量:100%は一安心、以降は12Vソケットから車載冷蔵庫の電源をとろうと思います。

 ”新車点検パックEV 車検5年”¥95,820に加入、合計金額の¥5,500はロービーム検査対応のヘッドライトコート分(点検パック外)です。 車検整備費用は内数の¥46,650で、ブレーキオイルとワイパーゴムの交換が含まれます。 ”ほとんどブレーキ踏まないのにオイル劣化? ワイパーゴムを毎年変えるのもなあ・・・"と、点検パックのメリットについて整備担当さんにお時間いただきました、ありがとうございました。 新たな提案を楽しみにします。

 13時に入庫して、予定より5h早い翌11時に完了した検査時間は、BEVのメリットに感じました。  2年後はどんな感じ?まずは走行距離を延ばしてまいります。


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1 件の返信 (新着順)
WHITEHEAVEN70.
2026/03/14 06:27

🙏🏽🙇🏽‍♂️🧔🏽🤔🤔🤔🤔🤔

アミくん!こんにちは!❗🎌❗🗾❗🗻

この大変興味深い記事をありがとうございました!この機会に、もし可能であればお伺いしたいのですが、バッテリーの充電にはどれくらい時間がかかり、走行距離は何キロメートルですか?❗🚙❗🚗❗🚙

🙏🏽🙇🏽‍♂️🧔🏽 あなたと連絡を取れるのはいつも嬉しいです!❗🚗❗🚙❗🚗


がみくん
2026/03/14 07:33

こんにちは。

充電時間と走行可能距離、BEV実用の核心ですね。
基本事項はHPにありますから参照してください。 またTOYOTAの”BEV実用情報”も有効です。
新型の充電時間は、充電シミュレータがありますから参考にしてください。

以下、経験から記しますね。日本の場合ですから自身の環境で読み替えてください。

充電時間は、保護制御により充電電流を制御、充電速度(低下)を考慮する必要があります。
短時間により多く充電したい場合は、SoC:10~50%未満から充電を始めることです。
特に80%を超えると充電速度が急激に落ちてきますから、多くの人が80%で急速充電を終えています。

充電電力量は、バッテリーの総電圧×充電電流×時間。
私のA型は、総電圧:355.2V、新型(D型)の総電圧:391V
90kW充電機(400Vシステム)の充電電流:225A
SoC10%からA型の充電を始めると、30分で40kWhですから、SoCは72%となります。

走行可能距離は、バッテリーの実効容量と電費によります。
私のA型の実効容量は64kWh(積載容量:71.4kWh)、新型(D型)の実効容量は71kWhと聞いています。
電費、私の実績は6.35km/kWhです。この値は表示される値ではなく、走行におけるSoC変化量と実効容量による計算値です。 表示される値は、実際より大きく参考にならないためです。 新型での改善を期待します。
私は、自身の電費実績から、380kmを超える予定がある場合は、経路充電を計画する運用をしています。

WHITEHEAVEN70.
2026/03/14 21:01

🙏🏽🙇🏽‍♂️🧔🏽🤔🤔🤔🤔🤔

アミくん!

ご回答ありがとうございます。しかし、どうやらあなたは私の依頼を実際とは全く異なる形で捉えていたようです。❗❗❗

これらすべてが、あなたの回答文全体を通して感じられます!

しかし、事の真相はもっと単純です。私があなたにこの件について尋ねたのは、様々な自動車関連ウェブサイトに掲載されている多数の記事から判断すると、今日、この種の製品への関心が高まり始めているからです。私自身もプロの電気自動車整備士(工場勤務ではありますが)なので、私の関心はごく自然なことだと思います。❗❗❗

しかし、もしあなたの懸念が私の国籍に基づいているのなら、この場合はただ後悔するしかないでしょう。なぜなら、私の言葉には何の裏もなかったからです。❗❗❗

🙏🏽🧔🏽🤨 もし私の発言が意図せずあなたの気持ちを傷つけてしまったのであれば、深くお詫び申し上げます。今後このようなことが決して起こらないよう、万全を期すことをお約束いたします。❗❗❗

あなたに対しては敬意を表します。❗❗❗