いろんな経緯があって、レヴォーグ(VN5-A)でキャンピングトレーラーを牽いている変わり者ですw
しかし、CB18エンジンとトレーラーの相性があまりよろしくないっぽいのと、いくつかの理由があって、フォレスターのS:HEVモデルをサインしてしまいました。6/14なので、納車は年末くらいかなぁ。
これ。

いくつかの理由というのは…
- 真夏。日本海側で最高気温40℃という日に牽引して300㎞ほど高速道路を走り、そのまま鳥海山に登ったら途中でエンジン不調。後日調べたところ、吸気温度が90℃を越えていたそうで、プラグが溶け落ちていましたw 高温時に長時間負荷がかかり続けるのと、小径ターボは相性悪いのかな、と。
- 段差でヒッチをこするんですよね、レヴォーグだと…
- トレーラーに、エアコン用などのために大きめのポタ電を積んでるのだけれど、真夏だとソーラー発電だけじゃ間に合わず、外部電源無しだと二晩連続くらいが限界。走行中にAC100Vを出せる、S:HEVのアクセサリーコンセントがいいなぁ、と。
- おっさんになったので、サスストロークの長いSUVもありかな、と。
なかなかヒッチメンバーで牽引してる方ってあまり多くなさそうですけど、SUBARU車で牽引されている方と情報交換出来ればなぁ、と思う今日この頃でした。
※ヒッチキャリアは、特にサイクルキャリアががグレーから黒寄りのグレーになったようなので使いにくくなったようですね。ルーフキャリアは持ってますが、レヴォーグより屋根が高くなってちょっと大変そう?
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ゲッツさん!こんにちは!❗🗼❗🗾❗🗻
" しかし、CB18エンジンとトレーラーの相性があまりよろしくないっぽいのと、... ... "
少し勘違いされていますよ。問題はエンジンではなく、スバルが採用しているギアボックスの種類なんです!❗🚗❗🚙❗🚗
ご存じの通り、これはCVTです!❗🚗❗🚙❗🚗
無段変速機(CVT)は、負荷と潤滑に非常に敏感です。輸送中に取り扱いを誤ると、トランスミッションの交換が必要となり、数千ドルの費用がかかる場合があります。CVTは、重い荷物を積んで発進する際に発生する低速での高トルクに対応するようには設計されていません。他の車両を牽引することは許可されていません。この時点で、スチール製のCVTベルトやチェーンが損傷(伸びたり切れたり)したり、プーリーに傷がついたりするリスクが最も高くなります。例外:軽量トレーラー(車両登録に応じて最大500~750kg)の牽引は許可されていますが、車両が良好な状態であり、CVTオイルが新品で、急加速や長い上り坂を避けてスムーズに運転する場合に限ります。
重要なヒント:お車の車種専用のサービスマニュアルをご確認ください。メーカーによっては、特定の厳しい制限を設けている場合があります。例えば、多くのメーカー(日産、トヨタなど)は、CVT搭載モデルの取扱説明書に「牽引バーを使用した牽引は禁止されています。レッカー車のみを使用してください。」と明記しています。❗🚗❗🚙❗🚗
☝🏽🧔🏽🤨 エンジンが焼き付いたり、始動しない場合は、CVT搭載車をフレキシブルヒッチまたはリジッドヒッチで牽引することは固く禁じられています。牽引はレッカー車のみで行ってください。❗🚗❗🚙❗🚗
🤷🏽♂️🧔🏽🙂 ゲッツさん、あなたの問題は非常に単純です。それは、2011年からスバル工場で生産され、最大トルク250Nmまでの自然吸気エンジンを搭載したほぼすべてのモデルに搭載されているTR580、つまりスバル・リニアトロニックII CVTのことです。この第2世代トランスミッションは、TR690 CVTの軽量化・短縮版です。❗🚗❗🚙❗🚗
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投稿を表示はじめまして。
アウトバック(BT5)に乗っています。
牽引しているものではありませんが、
憧れのスタイルで、
コメント失礼します。
キャンピングトレーラーの
購入検討をしばらく
していたのですが、なかなか
踏み切れず、家族会議の末、
最終的に見送りました💦
CB18での牽引、車側の負荷も
大きいようですね。大変参考に
なりました。ありがとうございます。
レヴォーグと、この先納車される
SLフォレスター(S:HEV)とで
キャンピングトレーラーでの様子、
投稿も楽しみにしております。