カスタマイズ部

fuji_san
2026/03/21 13:30

カスタマイズではありませんが…

CB18の特性なのか…

クーラントタンクがLOWを下回ってたので、クーラントを補充しようと思いましたが、エンジンを回すとFULLの少し下まで戻ってきました。

前回の点検で満タンにしてもらったので少しは減ってると思いますが、この振れ幅はどっちを信じればイイのか🤔

少しだけ補充しましたが、北海道ツーリングに行く前にもう一度チェックが必要ですね!

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1 件の返信 (新着順)
FLAT4.T
2026/03/21 14:15

下記の様な事が見つかりました

  1. クーラントが減少・変動する主な要因
    エア抜き不足(初期の現象):
    CB18エンジンは冷却系統の構造が複雑で、新車時やクーラント交換時の「エア抜き(エア噛み)」が非常に難しいとされています。エンジン内に残った空気が走行中の熱で排出され、代わりにリザーバータンクから冷却水が吸い込まれることで、初期に水位が下がることがあります。
    エンジン熱による自然な減少:
    エンジン負荷の高い運転(高速走行や高負荷時)が続くと、冷却水が高温になり、微量の蒸発やリザーバータンクへの押し戻しが発生し、水位が変動します。
    冷却系・エンジン本体のトラブル:
    ごく稀に、ホースからの微小な漏れや、エンジン本体のシール不具合が原因で冷却水が減るケースが報告されています。

  2. 対応策
    定期的な点検と補充:
    特に納車から半年〜1年程度は、リザーバータンクの水位をこまめにチェックしてください。
    冷間時(エンジンが冷えている時)に「FULL」と「LOW」の間(できればFULL寄り)にあることを確認します。
    スバルディーラーでの点検:
    補充しても繰り返し大幅に減る場合は、冷却系(ラジエーターキャップやホース)の漏れ、または内部漏れの可能性があるため、ディーラーでの点検が必要です。

CB18エンジンは特に、冷却水の管理が重要とされる傾向にあるため、違和感を感じた場合は早めの点検を推奨します。


fuji_san
2026/03/21 14:19

情報提供ありがとうございます。
定期的にクーラントを確認するようなに心掛けます。