写真のは単にインプレッサの色々パーツ付けていきましょう。ってモデルにしか見えませんが。WRXがフラット6化という記事。
Super GTのレースカーBRZにEZ33の六気筒を乗せるのだって遊び(言い方…)で引っ張り出してきた訳ではないから。なんかに使うデーターが欲しいんでしょ?それならという論理なんかもしれませんが。
レガシィ3.0を体験した方も滑らかというシロモノ。出るならなんか興味のあるストーリーですこと。
四気筒の2.4Lだとガソリンエンジンではちょっとピストン容量大きすぎるのもあるのかな?
EV一辺倒だと送電線網やモーターなど銅の使用量とかで更なる高騰で非現実的になってきたかな?
エネルギー源の多元化で車のロードマップとしてもガソリン以外でもエンジンが有効な可能性が高まったところもあるのか?
今の技術でフラット6はちょっと見てみたいかも。
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投稿を表示ジャパンモビリティショーの時に、「ここまでできるという意味を込めているけど、このクルマはもっと気軽に安価で楽しめるクルマにしたい」っていう内容の話をされていましたよね。
色々とキャリーオーバーのクルマだし、これはWRX STIではないと私は考えてます。
もっとすごいモノホンが控えているハズ。
なので例えば海外仕様にあるインプレッサRS的なクルマではないかと。
正式な発表が楽しみです(^^)/
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投稿を表示GRスープラが生産終了した要因のひとつとして、6気筒エンジンはクラッシャブルゾーンを圧迫し衝突安全の面で基準クリアが難しい点があると聞いたことがあります。でも安全性では国産メーカー1位のスバルですし、ベース車のGU系は過去に安全性能評価でファイブスターを獲得したので、きっとスバルは基準クリアできるフラット6と新WRXを作れると思います。後は排ガス規制や燃費の面ですが、どうなるのでしょう…。