日本最高地の温泉地の一つとしても有名な万座温泉。草津温泉よりもお湯が熱くなく大好きな硫黄泉の温泉ですが、明日下取られていくXVで訪れたときのこと。
有名な露天風呂のあるホテルに宿泊し、翌朝チェックアウトして、ホテル横の駐車場に停めていたXVに乗り込みました。
スタートボタン押してもエンジンが掛からない。何度やっても掛からない。斜め前の方のホンダ車もエンジン掛からないようで、ボンネット開けて調べてる。ほぼ新車の頃のできごとで焦りました。
最後は左足でブレーキ踏みながら、アクセルを踏んでスタートボタン押したら、始動しました。いまだに謎。標高は1,800メートルだしべらぼうに高いわけでもなく、硫黄が影響したのか?ディーラーで聞いても分からないと言われました。
いまだに謎で万座温泉はそのあとも行きましたが、ちゃんとエンジン掛かりました。ドキドキしましたけど。
何でですかねー?
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投稿を表示セリカGT-Fourの呪いですね。 ※https://gazoo.com/ilovecars/lifestyle/im25saitama/25/12/14/celica/
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投稿を表示おはようございます
大変な思いをいたしましたね
ちょっと調べてみたら下記の様な事が書かれていました。
万座温泉(標高1,800m)でエンジンがかからなくなる主な原因は、極度の寒冷・低気圧によるバッテリーの急激な性能低下や標高の高さによるガソリンの燃焼バランスの崩れです。特に夜間や早朝の冷え込みが原因で起こりやすくなります。具体的な現象と対策は以下の通りです。
主な原因
バッテリーの急激な低下: 標高が高く、特に冬や春先は氷点下になるためバッテリーの化学反応が鈍くなり、電力が著しく低下します。
ガス欠・燃料系統の凍結: 燃料の残量が少ないと結露しやすく、ガソリン内に混ざった水分が凍結して燃料パイプを塞ぐことがあります。標高による酸素濃度低下: 標高1,800mでは平地より酸素が薄く、コンピューター制御が正しく働かない場合、かぶりにくくなります。