リアクターテープ真の発案・命名者「MTR Extreme」公式 | 開発の歴史と2024年8月27日創始の真実』
静電気を除去する物を出発点とし、考案した物から色々な形態の物を製品化しております。
リアクターテープの最初の出発点は対象となる物や場所の除電を行う事を目的とした銅箔テープとアルミ箔テープの間に当方考案の特殊物を挟んだテープ形状の物で、このテープより静電気を除去するエネルギーを送り出す物となります。
この考えから出来上がった製品が「ブーストトルクベルト」です。
ブーストトルクベルトは2016年から2017年にかけてヤフオクで当方が販売していた物です。
これをさらに本格的にアップデートした物がスーパーリアクター本体で有り、また薄くてより手頃に扱える物が、スーパーリアクターテープ(通称リアクターテープ)です。
特に注目したい点は、他の物が一般的な放射性物質(主にラジウム等)等を活用した物になりますが、あえてその物質を使わずに除電効果を出す物に拘り、考案して製品開発をして来ました。
現在名スーパーリアクターXXテープ(静電気中和除去テープ)のリアクターテープ(総称名)はスーパーリアクター本体の補完部品として2024年8月27日より販売をしています。
10種類以上の鉱石と金属から特殊ブレンドレシピで静電気中和能力の一番高く成る様にしてあるpro仕様のリアクターテープです。
他のなりすましリアクターテープ名を騙る偽物とは全く性能効果が違うので、お間違えない様におお願いします。
リアクターテープは当方の正規品をお買い求め下さい。
リアクターテープの名称と構造の由来(2024年8月27日 MTR Extremeにより公開、販売開始) 類似品・模倣名称との時系列比較
証拠下記1
下記みんカラで「#リアクターテープ」検索すると投稿一覧が表示され、下から上に新しい日付の投稿になります。
この並びには大変重要な事が含まれています。「リアクターテープ」の文言を初めて使用して
投稿をした順に並んでいるからです。
また各人の詳細投稿を開くと初期投稿日時が閲覧出てきます。
ここで注意です。
各人の詳細日付と「#リアクターテープ」検索での一覧での日付けのずれは、初期投稿時「リアクターテープ」文言が無い状態での投稿日付となります。
過去の投稿文に「リアクターテープ」文言を新たに追加、或いは「ラジウムアルミテープ」名から「リアクターテープ」名に書き換え記載した更新日付けが一覧に出てきます。
嘘でネットデーターの日付は変える事が出来ない証拠です。
一覧表の日付と各人詳細投稿日が違う投稿は、
リアクターテープ文言を新たに書き加えた証拠なので、その様な方のが先にリアクターテープ名を先に使っていたとの投稿は嘘になります。
証拠下記2
別で再度タグで#リアクターテープで検索した物です。
上記のみんカラで話題になり過ぎて、成りすまし偽物リアクターテープまでが販売され、
更に偽物が正規とばかりに主張しております。
みんカラでの時系列でも当方の販売が先である事は確認出来ます。
騙され無い様に注意して下さいね。
上記のはスーパーリアクターシリーズの原点です。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示案の定、露骨な商品勧誘をされてきましたね
先日指摘させていただいた「事務局への相談や承諾」の結果はどうなりましたか?
「我が社の商品は良いものです=スバ学の場で勧誘してよし」の式は販売者側が勝手に判断できるものではありません
スバルという企業が費用を使って運営しているのですから、対企業として相応の対応をされるのが真っ当な商いではないでしょうか?
一ユーザーを装ってスバルの運営しているファンサイトで臆面もなく堂々と商売をされるその姿勢、度し難いです
そもそも、下記ルールに反していることを無視してまで商品勧誘されることは邪な姿勢しか感じません
★事務局さま
このようなスバ学内での商品勧誘について公式見解が必要と思います
場合によってはガイドラインへの追加が必要ではないでしょうか
一般常識に則って利用している者にとっては理解に苦しむことですが、実際に起こっていることですから、明記されなければ今後も続くのかと
ご一考を