フリートーク

2026/06/09 19:24

既出でしたら、すみません。

小説に、レヴォーグが登場しまして、読みながらほっこりしました。


白石一文先生の、「1億円のさようなら」という小説です。

AmazonPrime・KindleUnlimited で読むこともできます。

主人公が「えいやっと、新車で購入」したのだそうです。小説のキーパーソン

奥様が乗るのですが、でも、出てくるのはそれだけです。

そして、物語の相当後半に、奥様の不在中に家に入りたい、主人公は

裏の駐車場に止めてある、「シルバーメタリックのスバル・レヴォーグ」が停まっていないことで

奥様が外出していることを測る。というシーンもありました。


2018年の小説ですので、VMレヴォーグなのでしょうね。

後々調べたら、NHKBSでドラマ化もされていたみたいですね。なにって、何もないのですが、

ちょっと嬉しかったりもしたり。


文太が後半に運転する、インプレッサのように。劇中に登場するのはなかなかイイですよね。