既出でしたら、すみません。
小説に、レヴォーグが登場しまして、読みながらほっこりしました。
白石一文先生の、「1億円のさようなら」という小説です。
AmazonPrime・KindleUnlimited で読むこともできます。
主人公が「えいやっと、新車で購入」したのだそうです。小説のキーパーソン
奥様が乗るのですが、でも、出てくるのはそれだけです。
そして、物語の相当後半に、奥様の不在中に家に入りたい、主人公は
裏の駐車場に止めてある、「シルバーメタリックのスバル・レヴォーグ」が停まっていないことで
奥様が外出していることを測る。というシーンもありました。
2018年の小説ですので、VMレヴォーグなのでしょうね。
後々調べたら、NHKBSでドラマ化もされていたみたいですね。なにって、何もないのですが、
ちょっと嬉しかったりもしたり。
文太が後半に運転する、インプレッサのように。劇中に登場するのはなかなかイイですよね。