ミュートした投稿です。
トモさん、はじめまして、よろしくお願いします。 BRZは、私も乗りたいと思っているクルマのひとつです。
父のインプレッサは、グランツーリスモに収録されている上の写真のインプレッサの1年前のモデル(つまり2003年式)です。
なるべく流速の速いガスでタービンを回したい、 と なるべく熱い排ガスを触媒に通したい、 という2つを考えて、ターボエンジンは設計されていると私は(雑誌などの写真を見て)思います。 そのため、排気の出口に近いところにターボを置くので、必然的に、水平対向エンジンでターボの位置は見にくくなります、 という
インプレッサWRCの555のロゴの色にも似ていますね。
エンジンルームを見ても下の方のパーツは隠れて見えにくいので、長時間見てしまいますよね。 あと、自分の好きな角度から眺められるのもいいですよね。
クランクシャフトやコンロッドなどのパーツは、薄くて強度のあるダンボールを使いました。(今はそれを使い切ったので、なかなか作れていません。) ホンモノのエンジンで鍛造部品を使うのに似ています。
こんばんは🌆 ちょうどいい大きさのハコはネコの家になってしまいます。爪研ぎでボロボロになる迄はこのままでしょうね! EJ20 9275さんみたいに目的があって収集するのであれば良いのですが、「何かに使えそうだ!」と思いとって置くモノは大抵、年末の断捨離で...となります。^_^ コメントありが
私もダンボールは極力捨てずに残しています。 何か作るかも、と考えてなかなか捨てられないです。(最近はLEGOの方が多いですが。)
追記 本のタイトルは、 World Engine Datebook ではなく、 World Engine Databook でした。すみませんでした。
ここに書いてあるエンジンの絵ですが、クランクシャフトの形が変な気がします。 (怒っているわけではありません。水平対向エンジンについて間違った知識をつけて欲しくないから言いました。) 過去の投稿で言った World Engine Databook という本で他社のターボエンジンも見ている中で、水平対