その他

がー
2026/09/14 20:27

すれ違いについて言語化してみる

生活道路の時速30キロ制限の話、どなたかが挙げていたのでメインは割愛。

条文の中に5.5m未満の道路という但し書きがあるので行政としてはセンターラインを引かずコストをかけていなかった5.5m以上の道路を30キロ未満かどうかを示す方法を真剣に考えて途中からでも費用化していかんという責務があるはずです。


センターラインのない道路でも排水から真ん中が高くなっている事もありアスファルトに継ぎ目がある道路が多いです。これがないのはそもそもすれ違いが大変という指標と思っています。


つまり二等分の範囲で問題なく運転できることが求められると。


先日多摩湖周辺を歩いてきたときにセンターラインをはみ出る車がいるわいるわ…。



多摩湖を歩いていたら…


これもひどい例…。

この車でないですが多摩湖の道で中央線をはみ出して走る前走車が元コンビニの駐車場の駐車枠に停めようとしているのを信号待ちでみていたら枠の目測を誤って横断歩道のペイントの枠に…。



普段から自分は公道の車線幅を気にしてかつ、左をジョリったりしないようにして感覚を研ぎ澄まそうと思った出来事でした。


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