2006年以降上市した車に付いているハイマウントストップランプ。
エンジン停止状態で子供に踏んでもらい撮影しました。
ハイマウントストップランプが着いていないということは20年以上前のクルマということ。
昭和の車!ってみても思うようなモデルでも義務ではなくても付いていたクルマも多いから今となっては付いていない車はだいぶ少ない。
先日ハイマウントストップランプが点灯しない車がバイパスの下り坂で軽トラと並走している時にブレーキ踏んでるのかライトの点灯なのか見分けがつきにくく減速度合いに困りました。
ハイマウントストップランプが普及していないもっと昔の車と最近の車だとテールランプ部分のブレーキ有り無しの明るさの差が違ったりするのかな??
そういえばビッグモーターの件が報道される前後でランプ切れの台数が変化した気がするのは私だけ?
ハイマウントと片側のブレーキランプが切れてる車に出くわしたり…。
それから何年も経ってまた増えてきたのかな?