少し古いですが2024年9月に富山旅行した際の写真をUpします。
親不知・子不知です。富山には、圏央道→関越→上信越→長野道→北陸道で行きました。
ここから4世代道路が見ることができます。
称名滝です。4段構成で、落差350メートルを誇る日本一の落差を持つ名瀑だそうですが、
この日は上部が雲(霧)で覆われ全容を見ることができませんでした。
この旅行の目的である富山城です。天守は模擬天守で続百名城です。
TOYAMAキラリの富山市立図書館です。天井までの斜め吹き抜け構造になっており木のルーバーが特徴的。設計は木を多用する建築家隈研吾氏です。
普通下から見上げる構図で撮るみたいですが、斜めルーバーをメインに上部から撮りました。
同設の富山市ガラス博物館です。幻想的なガラス工芸品の写真が撮れます。
富山環水公園です。この後ろが世界一美しいスタバがあります。(この時は知りませんでしたので写真撮ってなかった)
最後にマイナな観光地、中島閘門です。富山環水公園からここまで観光船が運航しており、この閘門を通って富山湾まで行けるそうです。パナマ運河のミニ版ともいえ、ここで富山湾と環水公園側の水位を調整して船を通す構造です。完成は昭和9年ですがいまだに使用されているのがすごいです。
富山は風景が山と海ともあり、きれいな場所が多く、魚介類がおいしい地域です。
なのでフォレスターと共に写真をとるのを忘れてしまいました。(笑)
最後まで見ていただきありがとうございました。