旅行部

のの
2026/08/15 10:29

SUBAROADの提案

 SUBAROADがきっかけで、これまで知らなかった景色や道に出会えました。

 新たに登場した那須・復興中の能登以外のすべてのコースを走り、総走行距離は約3,800km。

 「自分でもコースを考えてみたい」と思い、岐阜・西濃を舞台にした案をまとめました。

 奥の細道むすびの地から徳山ダムへ。
水都・大垣、金生山、池田温泉、岐阜のマチュピチュ、清水川、夫婦滝などをつなぐ約74.7kmのドライブコースです。

 自分なりに一生懸命考え、資料作成はChatGPTにも手伝ってもらいました。ひとりのSUBAROADファンのアイデアとして、開発に携わる方々へ届いたらうれしいです。


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1 件の返信 (新着順)
タイムマシン
2026/08/15 13:04

こんにちは、新たなSUBAROADの提案は素敵なアイデアだと思います✨
SUBAROAD MASTERさんにアドバイスする事、誠に恐縮ですが
①スタートから金生山まで信号🚥が10以上あり
②経由地4〜6は冬は積雪量多く通行止になり危険を伴います
天候や道路状況が悪くなった時に迂回ルートが岐阜SUBAROADには設定されてました✨
安心と愉しさの裏には厳密に調査されたSUBAROADスタッフさんの目に見えない努力を感じます✨
ののさん機会があれば今度一緒に走りましょう、これからも宜しくお願い致します✨


のの
2026/08/15 23:47

タイムマシンさん、丁寧なご意見をありがとうございます😊

改めて確認すると、確かに前半部分に信号が集中していますね。既存コースについても調べてみると、信号のある市街地区間を含むコースもあれば、ほとんど信号のないコースもあり、単純な数だけでなく、信号の位置や走行の流れまで考えて作られているのだと感じました。
 京阪奈コースの後半、奈良市街で信号が多かったように、車窓から見える街並みや山並みを、時には停まりながらゆっくり愉しんでもらえたら、という思いもありました。ただ、気持ちよく走り始めるという点では、もう少し信号の少ないルートを検討する余地がありそうです。

 経由地4〜6はおっしゃる通り、冬季に積雪や通行止めとなる可能性があります。山ノ内町コースのように一定期間コースを閉鎖したり、状況に応じた迂回ルートを用意したりすることも必要になりそうですね。

今回、自分でコースを考えてみたことで、安全と愉しさを両立させるために、開発スタッフの皆さんが現地を何度も走り、道路状況まで細かく確認されていることを改めて感じました。

こうして具体的な視点をいただくことで、最初の案だけでは気付けなかったことも見えてきます。いろいろな方の経験やアイデアを重ねながら、さらに愉しいコースの形を想像していけたらうれしいです。

機会がありましたら、ぜひ一緒に走りましょう。これからもよろしくお願いいたします。