富士重工に続いてプリンスを取り上げた続編が公開されました
中島飛行機との繋がりも深く興味深い内容でしたし、以前スカイラインにも乗っていた時期があったので、食い入るように観ちゃいました。
https://youtu.be/dvcgLxEvwec?si=rVIzk6AZxpT97pox
プリンス+富士重工で現在のSUBARUへと紡がれていたら、どんな車が誕生していたのかな?🤔 なんて想像するとゾクゾクしちゃいます✨
Gemini先生に愛車写真からこんな画像を作って貰いました。

左:レガシィTW GT-B / 右:スカイライン GTS-4
ん〜 エモい😍
もうチョット大きさを揃えたかったのですが、Gemini先生はこれ以上は対応できませんでした。レガシィの方が大きく感じますが、いずれも5ナンバーサイズなので全幅は一緒のはずです。
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投稿を表示富士重の前身の中島飛行機は海軍、プリンス自動車の前身の立川飛行機は陸軍でしたので一筋縄ではいかなかったんでしょうね。もし実現してたら凄いメーカーだったと思います。
スカイラインは会社上司の鉄仮面を運転して以来R32~34まで乗り継いでいます。もう今のスカイラインは名ばかりで乗る気はないです。
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投稿を表示私も早速観ました
スカイラインを所有する機会がありませんでしたが、興味深い内容でした
中島飛行機のエンジニアがスバルとプリンス自動車の二社で自動車産業でも偉業を残したことは素晴らしいのひと言でした
スバルはモノコックボディ、プリンス自動車はエンジンの潤滑に航空機エンジンの技術を応用と航空機技術を生かした設計でした
プリンス自動車と言えばプリンス・スカイラインですが、その中でも「プリンス・スカイラインスポーツ」が特に印象的でした
60年代のアメ車を彷彿させるデザインと斜め4灯のヘッドライトが印象的でした(円谷の特撮ドラマ「ウルトラQ」でも使われていましたし)
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投稿を表示こんにちは!
レガシィ乗りには元スカイライン乗りが多かったですね。かくいう私もR30を2台、R31と乗り継ぎ、親もセドリックに乗っていた子供の頃からの日産プリンス党です。
櫻井眞一郎がいなくなってからの日産はマーケティング主体というユーザー迎合企業になってしまい、今の迷走状態になってしまいました。スバルも一時そうなりましたが、トヨタの傘下に入ることで独自性を保てたと思います。
画像はFBに流れてきたAI生成画像ですが、こんなスカイラインGT-Rが発売されたら、日産プリンス党に戻るんだけどなぁ…。まず、ないでしょうけど(笑)