#SUBARUのBEVがある生活

2026/07/25 15:15

◆車種と選んだ理由、年数~BEVがある生活

 ソルテラ(ET-HS、丸ハンドル)がある日常は、帰宅したら”V2Hコネクタを挿す”ところから始まります。 太陽光の余剰電力を充電、時に給電して電力自給を高めてくれます。

 ”再エネで走る”、富士・伊豆で自然を満喫、月1の逗子マリーナ Jazzライブの帰路の音、甲州ワイン・地物を物色して冷蔵庫で持ち帰るなど。 県境超えなどのカーブとアップダウンの連続で、パドルで減速、素直なハンドルとアクセルの反応、道路に貼りついているような感覚が魅力、雪路も安心して走ります。 足を延ばして”電化車中泊”を気軽に。

 今年で4年目、”休憩ついでに充電”、慣れもあってか”充電に向かう”頻度は減ったように思います。 運転の楽しさと経済性を両立、+クリーン・エコ・電力の備蓄、BEVは”我が家と共にある存在”です。


◆ひと言~航続可能距離と充電の不安について

 冬、雨天などの悪条件での実力を把握し、さまざまな充電認証システムへの準備を、経路充電に慣れましょう。