ミュートした投稿です。
ブーストメーター、2Barまで刻んであるのですね。ということは、最大1.5Barぐらいはかかりそうですね。調べても、何Barまでブーストがかかるのかはわからなかったので、知ることができて良かったです。 (投稿の趣旨とは違いますね。すみません。)
返信ありがとうございます。 そういえば、カウンタックは、新しいモデルではウイングが追加されています。初期段階で揚力を計算していなかったのが理由らしいです。今とは違い、風洞実験などもあまり行われていませんからね。
追記 180度ずれていました。 水平対向6気筒でカムシャフトを考えていたら気づきました。
カウンタックは、展示以外では一度見たことがあります。白でした。 リアディフューザーについて、 過去に、リアのバンパーカットをしているGR86を見たことがあります。昔のレーシングカーは、空気抵抗を減らすためにバンパーカットをしていますが、今はディフューザーでダウンフォースを稼いでいますからね。街乗り
アイコンが変わりましたね。 モデルカーが雪道にいますね。
合成燃料に期待ですね。
返信ありがとうございます。 エンジン音はクルマにとって重要な要素だと思います。 音を聞いて鳥肌が立つようなクルマが残って欲しいです。
私も街に好きなクルマがいたら、動き出すまで待ったり、わざわざ横断歩道を渡ったりします。 道草は好きです。
レーシングカーでないPORSCHEの水平対向6気筒の排気音は、乾いた独特の音なので、姿が見えなくても「来たな」と分かります。(特に空冷のモデルは、より乾いた音に感じます。) レーシングカーの排気音は、澄んだ高音なのですが。 スバルの水平対向4気筒は、 等長なら直列4気筒では出ない澄んだ音が、 不等
私はダンボールでエンジンを作っていますが、プラモデルはなぜか苦手です。