ミュートした投稿です。
ゆうやさん、はじめまして、よろしくお願いします。 ボディもそうですが、タイヤのサイドウォールも綺麗ですね。
studio_oasisさん、はじめまして、よろしくお願いします。 車高調、タワーバー、スロコンなど と下に書いてあるのを読みました。私は特にスロコンに惹かれました。
意味は分かりました。 今のF1の1.6Lターボエンジンと、80年代のF1の1.5Lターボエンジンの出力はあまり変わらないので、動力に変わるエネルギーの総量はほぼ等しいはずです。 しかし、熱効率が違うので、その動力に変わるエネルギーを得るために必要なガソリンの熱エネルギーが全然違うはずです。 ガソリン
やはり、見つかっちゃいましたね😅。高速でこそ真価が発揮されるEJ20 2 Stage Twin-Turbo。暴れ馬を上手くいなして、是非太田まで🚙✨。
他の条件が全て同じなら というのは、 同じ200馬力のエンジンでも、昔のアメ車のように6Lもあるものと、2Lのものでは、効率が全く違う、ということですか?(排気量が大きいと、空燃比を良くするために多めに燃料を噴かないといけないので、燃料1ccあたりの仕事が少ないはずです。)
ポート噴射の方が、ガソリンが霧状になっていて、早く気化するのでしょうか。 https://www.subaru-msm.com/2024/sgt/machine/ ここに書いてあるように、圧縮比が10.1以上となっています。WRX用のEJ20は8.0だったので、ノーマルの308馬力から450馬力以上
はじめまして、よろしくお願いします。 私がスバル好きになった1番大きな理由は、グランツーリスモでBRZ GT300に乗った時に安定感に感動したことです。
CVTのマニュアルモードというのは、私はシーケンシャルトランスミッションと同じだと思っています。 シーケンシャルトランスミッション https://www.youtube.com/shorts/Jsx2x61I94E この動画で左側がエンジンの入力(動画内では一定の回転数)、左側がタイヤへの出力で
普段から61号車の給油時間は長めですよね。 GT300クラスのターボ車の中で、BoP上で一番ブースト圧が高いのが61号車です。 過給圧が高くなると吸気温度が高くなり、シリンダー内の温度が高くなります。そのため、燃やし切れるよりも多くのガソリンを入れて、その気化熱で冷やすということをしているかも知れま
昔、あるアメリカのYouTuberが自分のマスタングに”10L”のV8を載せていました。しかもスーパーチャージャーまでつけていました。