今頃になって😅
メーター内に制限速度の標識が表示されますが、実際の標識と異なるケースがよくあるので、地図データに収録されている情報を表示していると思ってました。

でも以下のようなFAQページを発見!

どうやらアイサイトでは標識認識機能で制限速度の標識も読み取っているらしい。
(進入禁止とかも認識してるんですね)
でも装備には載っていない

⬇️各々拡大




実際の標識と異なるという事は、恐らく読み取って認識していても地図データに速度情報が収録されている区間では、地図データを優先して表示しているのでしょう。片側2車線道路の右側走行時や直前を大型トラックが走行していたりして、標識がカメラの死角に入って読み取れないと、制限速度が変わっていても変更前の速度を表示し続けてしまう。だからこのような仕様になっていると推測します。
という事で、標識認識機能があっても結果的に地図データの制限速度が表示されている事が多いという事なのかな🤔
*メーター内の制限速度表示に今どちらの情報(カメラ/地図データ)なのか分かると良いなぁ[地図データが最新情報に素早く更新されれば良いのですが]
実際はどうなんでしょうね❓❓❓
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示貴殿の推測の通りだと思います。
昔の市販ナビはトンネルに入ると地図が飛んじゃっていましたが今時のナビではそのようなことはないと思います。ですから地図データが優先されてしまうんでしょうね。
いずれにせよ交通法規を守っていれば当局から停められることはありません(苦笑)。ま、あまりにも後方が大名行列になってしまうと思わぬ事故が起きるかもしれませんので流れに合った速度でお願い致します。