次男と播磨屋、生野銀山、砥峰高原へ
10月の3連休に、播磨屋生野本店、生野銀山、砥峰高原に行ってきました。
同行者は次男のみ。
次男が神社は「もういいかな」というので、今回はこの三か所を巡ることに。
播磨屋は2027年3月に閉店するとのことで、今回訪問。
同じように考えている人が多いのか、店内は行列ができていました。
購入にも制限があり、1グループ5個まで、1商品につき1個まで。
朝日あげを複数購入したかったのですが、通常版と簡易版の2個で我慢。
華麗満月は売り切れで購入できず。残念無念。
その後は生野銀山へ。
生野銀山の断面模型を見ましたが、アリの巣のように坑道が張り巡らされていて、すごいなと。
これだけ掘り進めたのかと思うと、圧巻です。
最後は砥峰高原へ。
道中のワインディングはヘアピンが少なく、離合もしやすい道路だったので、比較的快適に走れました。
到着した砥峰高原は、なかなかの景色。
これからススキの見頃を迎えると、さらに人が増えそうですね。