
秋の長雨で外作業はできなく気になっていたコンプレッサーのオイル交換を実施
購入後初めてのオイル交換、始動時にカラカラ音が出始めオイル劣化と判断
オイルについて調べるとコンプレッサー専用の指定オイルありネットで購入
いざ交換するときオイル量をシールで確認したが老眼で380mlを880mlと読み違え

最初から写真を撮って拡大確認し点検窓を掃除すれば防げたと猛省

入れすぎたオイルを抜いたがその時点では不安の中点検窓は掃除せずあとで気になり掃除
どろどろのオイルは点検窓を浸食?汚れは半分程度しかきれいにならず

手抜きは結局手間がかかると再認識、やはり気になることは事前にクリアーすべきことだと自身の老害に反省中
第三ガレージにあるコンプレッサーは静穏コンプレッサー(オイルレス)だがピストンが劣化しやすいとのネット情報あり
交換も可能のようだけれど簡単ではないようだ
やはり長年使うにはオイルのコンプレッサーが安心です