フリートーク

BT5アウトバック総合研究所です。

折りたたみ式のルーフボックスについての紹介です。

製品情報:Terzo テルッツォ (by PIAA) ルーフボックス 370L バミューダフレックス ブラック×グレー 両開き 折り畳みタイプ イージークランプ取付 EA370BFX

なぜこれで、なぜ小さい容量の方の370Lか?!というと、

ポイントは、畳んだ状態でアウトバックのトランク内で「横置き」で詰めるからです。勿論、後部座席は折り畳む必要もございません。

・ワインディング・ロードを走りたいが、大きなルーフボックスを付けると重くなり、重量物が上にあるのでハンドルが取られる。

・旅行の帰りは、旅行先スーパーで食材を買い込むことや、お土産で荷物が多くなり積みきれない。

以上を解決する為、導入いたしました。

今年の夏に、首都圏から石川県加賀市へ行く際は、畳んで横置きでトランク内に積んで行きました。長野自動車道の松本ICで降りて、下道でできる限り直線ルートで、白山ホワイトロードも通るなどワインディング・ロードがほとんどでした。帰りは、福井・石川・新潟・長野でスーパーなどで買い物をしまくり、ルーフボックスを組み立てて高速で帰って来たので、この方法が最適です。