「フレキシブルフロアバーリヤ」など装着

『SUBARU THANKS DAY』を契機に、「フレキシブルフロアバーリヤ」と「STI シフトノブ CVT」を付けてもらいました。
「フレキシブルフロアバーリヤ」、付けた帰り道は、「STIコンプリートキット」の時のような「『おっ』という感動はあまりないか?」くらいに思っていたのですが、一週間、約500kmほど走ってみた感触としては、何と言いますか、車全体がピシーッとした一体感のような、一本の芯が通って引き締まったような、そんな走り心地を感じています(語彙力が無くて恐縮です)。
郊外を「sport」で駆け抜けても、生活道路を「comfort」でゆったり走っても、不思議なほどブレない安定感としなやかさ。「走りが気持ちいいなぁ」と感じます。
特にレヴォーグのそれは、装着してもラゲッジルームの収納性を一切犠牲にしない、この点はレヴォーグという車種に於いて特筆すべきかなと感じております。

「STI シフトノブ CVT」。
「CACAZAN DDR-070」を付けていると、デフォルトのシフトノブだとグローブの革が引き攣るような感覚があって、他社製の合成革カバーをノブに被せていたのですが、見た目の誘惑に勝てず…
安い買い物ではありませんでしたが、その佇まいとキップスキンならではの感触には、とても満足しています。
「STI」の各パーツはどれも満足度が高く、また少しずつ自分の車を仕上げていっている感じが本当にいいですよね。これまで乗っていた他社の車にはない感覚だな、と思っています。
さて、次に検討すべきは来シーズンのタイヤかな、というところですが、皆さんの投稿を拝見していると、ミシュランを選択されている方が多い?印象。履いたことはないのですが、とても興味が湧いています。
こうした楽しみを糧に、またお仕事頑張ります♪