ミュートした投稿です。
近くに中古の外国車販売店があるのですが、そこにキャブレター(ウェーバー?)のケーターハム7がいます。アルミのボンネットからエアクリーナーだけ外に出ています。
空冷•キャブレターの響き、いいですね(悲しいことに今後どんどん減っていきそうですが)。キャブ車の空ぶかしの時のヒュイーンという吸気音は、他では出ないですよね。 ちなみに、私が読んでいる内燃機関の本は、著者が古い人なので、キャブレターの解説が多いです。
OHVで10000回転まで回す技術は、NASCARをやっているメーカーしか持っていない技術かも知れませんね。 ちなみに、NASCARは、2010年代までキャブレターを使っていたそうです。OHVやキャブレター、(もうアルミホイールに変わりましたが最近まで)鉄のホイールなどの古い装備を使っていて、草レー
AUTOMATIONというエンジンシミュレーターのゲーム (https://store.steampowered.com/news/app/293760) をたまにやるのですが、バルブサージングが1番怖いです。他のトラブルは、圧縮比や空燃比などを変えたら対処できることが多いのですが、バルブサージング
スプリングのピッチというものは、知りませんでした。不等ピッチだと、振動が減るのですね。(今調べました。)
日本市場では売られていない2台ですね。アメリカならではの光景ですね。
確かにサスペンションはダブルウィッシュボーンです。
そのジョイントは、プロペラシャフトのものです。 https://community.subaru.jp/announcements/azjm4gmacqgfxykj この投稿に、他の部分の写真もあります。ぜひ見てみてください。
ボディ下面は、なかなか見られない分、見られたら嬉しいです。 (アイキャッチ画像も含めて)5枚目には、リアデファレンシャルギヤが見えますね。 下の写真は、レゴで作ったシンメトリカルAWDのリアデファレンシャルギヤの部分です。
ワンオフのマフラーは、最近の車では法律によりつけるのが難しい(認定を受けないといけない)ので、憧れます。 話は変わりますが、今朝散歩していたら、ケーターハムに乗ったおじさんを見つけました。暖かくなってきて、乗りやすくなったのですね。 春の訪れを知らせる生き物だと思いました。 ケーターハムの一年は、