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情報ありがとうございます。 スバル車は、フロントオーバーハングにエンジンがあるためフロントヘビーだから、ブレーキキャリパーをリヤ側に置いていて、逆に昔の911は、リアヘビーだからフロントブレーキを前側に置いて、重量配分を改善するようにしていたいたのかなと思っていたのですが、違うかも知れませんね。 (
レヴォーグは、サイズが日本の道路にあうように小さめですよね。
思い出(初めてのスバル)
自分が所有した初めてのスバルです。インプレッサWRXと悩みましたが、2世代目後期型のレガシーを選びました。ツインターボ、ビルシュタイン、ディーラーオプションのフジツボレガリスマフラー、STiストラットタワーバーを装着し、4000rpmあたりで息つきがありましたが、高回転まで良く回るEJ2
思い出(初めてのスバル) 自分が所有した初めてのスバルです。インプレッサWRXと悩みましたが、2世代目後期型のレガシーを選びました。ツインターボ、ビルシュタイン、ディーラーオプションのフジツボレガリスマフラー、STiストラットタワーバーを装着し、4000rpmあたりで息つきがありましたが、高回転まで良く回るEJ2
EJ20 9275さま ありがとうございます。 このマフラーは、YRPと言うところで25年以上前にワンオフで作成しました。 YRPはすべてご自身がモノを作り、精度を上げていました。 店主が病で亡くなり、お店もたたんでしまいましたが、最高品とかんじています。 エンジンは空冷になります。 確かに非は、
エグゾーストマニフォールドが美しいですね。エンジンは、空冷ですか? ちなみに、「非」という漢字を書くといつも、空冷エンジンのシリンダーブロックの形に見えてしまいます。
約11kgの軽量化は、大きいですね。 あと、写真にブレーキキャリパーも写っていますが、スバル自社製のクルマは、キャリパーが(フロントもリヤも)後ろ向きについていますよね。(他社のクルマは、フロントは前向き、リヤは後ろ向きというものが多いのですが、)
返信遅くなりました。 アメリカンスポーツカーと言えば、FRでV8OHVエンジン、イギリスのスポーツカーと言えば、軽量、このように考えると、日本のスポーツカーの特徴は、ターボエンジンでしょうか。
オーストラリアとニュージーランドでは、名前から分かるように、WRXと同じエンジンのモデルしか無いのが、割り切っていますよね。
私もトミカと同じだと最初は思っていましたが、 https://community.subaru.jp/announcements/s1nlftedxb58ppgx?tree=z1i4pb6yzx7ubgkf&tree_type=AnnouncementCommentReply 過去にここで
過去の投稿 https://community.subaru.jp/chats/hwet2kbr1ov39pvr で、水平対向6気筒の点火順序が書かれた服を買ったあと、水平対向4気筒の方もないかなと思って探していたら、昨日(2025.3.21)見つけました。(他にも、クロスプレーンのV8エンジンの点