ミュートした投稿です。
ラリーにサーキットと活躍したEJ20が 引退するのは寂しいですが、レースは勝たないと意味が無いので仕方ないですね 残り2戦、失う物が無いので力いっぱい 戦ってほしいです それで表彰台に上がれれば最高の引退に なりますね。 EJ20今まで感動をありがとう そしてお疲れ様でした。 来期からの新しいエン
ありがとうEJ20エンジン
SUBARUと言えばEJ20エンジンと言っても過言じゃないあの名機が今シーズンで引退を発表…もうあのサウンドがサーキットで聞けなくなるのは寂しいです😭😭 残り2戦壊さない程度に思う存分暴れて我々に最後の感動と興奮を届けてくれるはず😆😆 後継のエンジンは詳細は全く分かりませんが既に
ありがとうEJ20エンジン SUBARUと言えばEJ20エンジンと言っても過言じゃないあの名機が今シーズンで引退を発表…もうあのサウンドがサーキットで聞けなくなるのは寂しいです😭😭 残り2戦壊さない程度に思う存分暴れて我々に最後の感動と興奮を届けてくれるはず😆😆 後継のエンジンは詳細は全く分かりませんが既に
久しぶりの投稿です。(ちなみに、最近はクルマの空力パーツ(特にリヤディフューザー)について考えていました。) 今日、Autosportの記事を読んでいたら、なんと、「スバル/STI、2025年限りでスーパーGT BRZ GT300用のEJ20エンジンの“引退”を発表」という情報(下のリンク)を見つけ
ありがとうEJ20
「ベルヌーイの定理で考えると、圧力が下がれば速度が上がるか位置エネルギーが上がるしかないので、位置エネルギーが変わらないなら速度が上がるんじゃないか?と思いました。」 その説明で納得出来ました。ありがとうございます。 閉じている空間ではないということがポイントですね。 もともとディフューザー通過前も
レーシングカーのエンジンは性能を第一に考えて作っていますが、大抵の場合良い音がしますよね。 音関連で、最近、 https://www.as-web.jp/supergt/1258029?all ここで紹介されているようなクルマが走ったそうです。YouTubeでも走行シーンが上がっています http
ディフューザーに入ると、空気が流れる場所の体積が急に大きくなるから、圧力が低くなるという可能性はありますね。ただ、それだけでは流速がどうなるかの説明はできませんね。 しかし、急に体積が大きくなると、(ディーゼルエンジンの着火の仕組みの逆で)温度が低くなるような気もします。 体積と温度と圧力の、どの影
コメントありがとうございます♪ やはり 整備出来る所、部品が出るうちはなんとか直していきたいと思うのですが、部品もそろそろ色々と廃盤になってきて 重整備は流石に工場へ持っていくのですが、部品が無いと言われるのが 怖くなってきてます。💦 しかし EJ20 水平対向エンジンの不等長サウンドを純正で奏でら
STIオイルフィラーキャップを着けました♪
商品番号 ST15257ZR011値上げ前に購入しました。純正49gに対し64gとわずかに重くなりますが、STIコンプリートのバランスドエンジンがよりそれらしくなりました。STIニュル車のEJ20エンジンにも採用されていました。STIロゴが正面を向かない場合があるみたいですが、新品ガスケットとの組み
STIオイルフィラーキャップを着けました♪ 商品番号 ST15257ZR011値上げ前に購入しました。純正49gに対し64gとわずかに重くなりますが、STIコンプリートのバランスドエンジンがよりそれらしくなりました。STIニュル車のEJ20エンジンにも採用されていました。STIロゴが正面を向かない場合があるみたいですが、新品ガスケットとの組み
最近、このサイトにあるような、CFDの図をよく見ています。 そして、今、リヤディフューザーを通過した空気の流速が速くなっている理由が分からず、悩んでいます。 直感的には、流れる部分の断面積が広くなるので、流速は遅くなりそうな気がします。(もし実際に流速が遅くなったら、床下の圧力が高まってダウンフォ