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速さはスケール速度だと思います。 上側が細くなって流速が速くなっているので、クルマのウイングではなく、飛行機のウイングの流れ方でした。間違えました。ご指摘ありがとうございます。 おそらく、空気抵抗は減る一方で、リフトが発生しそうです。
私のトミカで、トラックの荷台が剥き出しのものと、箱がついているものを比較してみました。 箱がある方が、後方や側方の流れは良いということが分かります。(渦の発生箇所での比較) また、詳しく見てみると、箱の上側の気流が細くなっていて、おそらく流速が速くなっています(ベルヌーイの法則)。だから、上側の圧力
例えば、ポルシェの3.8L水平対向6気筒ターボと、GTRのVR38DETTとでは、音が全然違いますよね。クランクシャフトの写真を見ると、VR38はカウンターウェイトが大きく、いかにも重そうです。 (私はYouTubeとGT7でしか全開走行時の音聞いたことは有りませんが。)
グランツーリスモ7では、軽トラック(SUZUKIキャリイ)の荷台に屋台をつけるとダウンフォースが生まれるという設定になっています。 元々、現実にはそんなことはないと思っていましたが、もしかすると荷台で発生する例の渦をいい感じに打ち消してくれるのかもしれませんね。
その4A-Gの話は知りませんでした。 4A-Gはクランクシャフトのウェブが薄いからだと思いますが、4A-Gのサウンドは他の直4とは違い、(クランクシャフトのウェブが薄い)水平対向エンジンに似た音に感じます。
EJ20で多いのが右ヘッドカバーからのオイル漏れですね。あとはパワステポンプ、ステアリングラックからのフルード漏れなどがあります。 まぁヘッドカバーからのオイル漏れならそんなに修理費も高くないので安心していいのでは?
おおおおー‼️ 痔主に‼️ ついでに真菌迄‼️ (水虫⁈多分それは田虫、、、、(汗)) オイル漏れは、古いEJの宿命ですね。 どうなんだろうか? 私は、まだ一度も経験が無いので、、、 EJoil漏れでネットで調べてみると、 こんな整備士さんがいました。 『数百台EJ20のエンジンを見てきましたがヘッ
動画内でも、高速になるほど渦が顕著になっていますよね。
これを見ると、(エンジンの効率などは当時から飛躍的に向上していますが、)中の構造自体はさほど変わっていないということに気が付きますね。 確かに、どんな工作機械を使っていたのか気になります。(そのようなことは、例の榮発動機の整備マニュアルにものっていなさそうですね) 動画内で言っていた、シリンダーの場
書籍でも無く、また、榮発動機でも無いですが、同じく中島飛行機の誉発動機(複列星形18気筒エンジン)についての興味深い動画を見つけました。 誉21型発動機 3Dモデル(1) 星型エンジンの構造 https://youtu.be/sueaSTSJSaA?si=yACq0_cQi6A9my2h 誉21