ミュートした投稿です。
傾いていても回転する機構ですよね。思いついた人はすごいと思います。
WRブルーを選べるクルマが増えたのは嬉しいですね。 この前トミカで発売されたレヴォーグはSTI SPORTのグレードではなかったのに色がWRブルーだったので、この特別仕様車の伏線だったのかも知れませんね。
昨日の投稿 https://community.subaru.jp/chats/qlu4mbcthzfwiuuu で、ボクサーエンジンになっていないと言いましたが、コンロッドの形がV型エンジン(2つがクランクピンを共有する配置)のために作られているので、そもそもボクサーエンジンを作れないことが分かり
レゴにプロペラシャフトのジョイント部のパーツがありました。(昔作ったものをバラしていたら見つけました。)
私も、雨の日はクルマが巻き上げる水が見えるので好きです。(クルマのことしか頭にないですね。)
WRブルーのレガシィは、少なくとも中古では数が少ないですよね。
水平対向エンジンは全長が短く、縦に置かれているので、衝突時に潜り込みやすいそうですね。また、歩行者用エアバッグで車内の人だけでなく外の人も守るという意志を感じます。
これまでいくつかダンボールでエンジンを作ってきましたが、最近は、レゴでシンメトリカルAWDを再現したいと考えています(流石にギヤをダンボールで作るのは難しいと判断しました)。 レゴの組み立て説明書を公式サイトで見ることができるので、必要な部品の品番を確認しています(バラ売りパーツで作ろうと思っていま
安心と愉しさはクルマにとって最も大切だと思います。スバルのクルマは操作に敏感についてくるのをグランツーリスモをやっていて感じます。水平対向エンジンと、しっかりとしたボディのおかげだと思います。
今日帰りにレガシィ tuned by STIを見ました。チタンマフラーから等長のいい音がしていました。WRブルーとチタンマフラーの焼けた色は映えますね。 https://www.sti.jp/completecar/heritage/cardetail/2005/legacy/