ミュートした投稿です。
実は、水平対向6気筒を作る時、V12も作ろうか悩んでいましたが、やめました。クランクシャフトの形は水平対向6気筒とほぼ変わりませんが、必要な部品が約2倍になるからです。
私は既に読破したのですが、歴代の車種の技術解説が詳しく書いてあり、面白い本でした。
私は下の本を、発売2日ほどで買いに行きました。
返信ありがとうございます。 ピストンの大きさ的に、DOHCなのに2バルブなら作れそうですが、(ボアが小さすぎて4バルブは入らないと思います。)それならDOHCである意味があまりないですからね。 いっそのことボアアップですかね?(あまりそれはやりたくないですが…)
水平対向エンジンのカムシャフト(OHV)の模型
水平対向エンジンのカムシャフト完成しました。(フリートークでできないかもとは言いましたが、結局今日中に終わらせました。) ピストンの動きを想像しながら設計しなければならなかったので、かなり設計に時間がかかりました。水平対向4気筒(180度ズレています。)180度ズレていました。初めてだった
水平対向エンジンのカムシャフト(OHV)の模型 水平対向エンジンのカムシャフト完成しました。(フリートークでできないかもとは言いましたが、結局今日中に終わらせました。) ピストンの動きを想像しながら設計しなければならなかったので、かなり設計に時間がかかりました。水平対向4気筒(180度ズレています。)180度ズレていました。初めてだった
水平対向6気筒の方も、カムシャフトについて考えてみました。(私の知る限りでは、水平対向6気筒で、バルブ駆動方式がOHVであるエンジンは、ないと思います。) (これをやって、4気筒の方が180度ずれていることに気づきました。) 今製作中です。(今日中には出来上がらないかも知れませんが。)
ブーストメーター、2Barまで刻んであるのですね。ということは、最大1.5Barぐらいはかかりそうですね。調べても、何Barまでブーストがかかるのかはわからなかったので、知ることができて良かったです。 (投稿の趣旨とは違いますね。すみません。)
返信ありがとうございます。 そういえば、カウンタックは、新しいモデルではウイングが追加されています。初期段階で揚力を計算していなかったのが理由らしいです。今とは違い、風洞実験などもあまり行われていませんからね。
追記 180度ずれていました。 水平対向6気筒でカムシャフトを考えていたら気づきました。
カウンタックは、展示以外では一度見たことがあります。白でした。 リアディフューザーについて、 過去に、リアのバンパーカットをしているGR86を見たことがあります。昔のレーシングカーは、空気抵抗を減らすためにバンパーカットをしていますが、今はディフューザーでダウンフォースを稼いでいますからね。街乗り