ミュートした投稿です。
アルシオーネについては五条さんの方が詳しいですが、電子制御エアサスペンション EP-Sは、4輪独立オートレベリング、空気圧制御2段階ハイトコントロールを備えていました。ハイ車高のまま走行していても、80km/h以上になるとノーマル車高に復帰し、再び50km/h以下になるとハイ車高に戻る機能でした。し
私のレオーネマイア1は、ステアリングは交換しませんでしたが、タコメーターが無かったので、社外品のLEDのタコメーターとリアウインドウにストップランプを付けてちょいカスタマイズしてました😅。今はエアバックやステアリングスイッチのお陰で(保安基準も?)、簡単に社外のステアリングに交換出来なくなりましたか
このモモステ、カッコいいですね〜。インプはナルディでしたし、車種毎にステアリングのメーカーを変えるなんて、当時はバブル期でしたので、贅沢だったなぁと🤔。
やっぱり変えましたか。 ターボ系の顔に変更された方が結構いらっしゃいましたもんね。 RSのステアリングもカッコよかったですね。
私は、アルシオーネVR TURBOからレガシィセダンVZ 4AT(Aタイプ)に乗り換ました。色は、ミディアムグレー。バンパーとグリル、ステアリングホイールをRSの物に変えて、純正のディッシュタイプの14インチアルミホイールを履いていました。カタログは今でも残してあります。
そうなんです。。 スバルは一度乗るとやめられなくなる、、中毒性ありますねw 他の国産メーカーのステアリングのふわふわした感じとか、硬いブレーキとかも苦手で。 好みなんでしょうけど、スバルが大好きです。 外車は興味ないので乗ったことないんですが(高いってのもありますが)、、
このフックは便利ですねー。車のキャラクターにあってます。荷台の高さもあるので、夜に荷台に座って読書とかできそう📕。 フォレスターは、その前に乗ってた中古のレガシィセダンがオルタネーターとエアコンが故障し、修理代が高価だったので、急遽乗り換えた車。当時、フル装備のインプワゴンHX-20Sと、一番低いグ
私も3点セット装着済みです😊 前後ドロースティフナーを装着する前に既にフレキシブルタワーバーを装着していた事もあって、凄く変わった!!という感じではありませんでしたが、ステアリングの舵角量が今までより少なくてもフロントが俊敏に向きを変え、それに後輪がストレスなく追従していく感じは分かりました。(フ
ステアリングロックバーホルダー
ステアリングロックバーを使っているのですが、レヴォーグの運転席周りには丁度良い収納場所が有りません。 仕方無くドアポケットに入れていたのですが、周りのトリムに傷が……これはどうにかしなくてはと、ホルダーケースをDIYする事に。 色々検討した結果、塩ビパイプを使ってシートの膝裏部に
ステアリングロックバーホルダー ステアリングロックバーを使っているのですが、レヴォーグの運転席周りには丁度良い収納場所が有りません。 仕方無くドアポケットに入れていたのですが、周りのトリムに傷が……これはどうにかしなくてはと、ホルダーケースをDIYする事に。 色々検討した結果、塩ビパイプを使ってシートの膝裏部に
スタッドレスタイヤですが、銘柄でSUV用とそれ以外の差は車両重量が重めか否か程度かなって思ってます。私はXVでVRX(当時は初代か2)とDM-V3のいずれも装着経験がありますが、あまり差は感じられませんでした。ただDM-V2からV3へ変わった時に凍結面での横方向グリップを改善していたと思うので、横方