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レースの世界ではすでに、空気中の二酸化炭素を回収して作った燃料や、植物由来の燃料などを使っているカテゴリーが増えています。 公道のクルマにもそのような燃料が使えるようにしたいですね。
プッシュロッドにジュラルミンを使っていたとは、驚きです。 未だにOHVを使っているNASCARのエンジンのプッシュロッドの材質も気になってきました。(NASCARのエンジン、5.8LのV8で10000rpmまで回しているのですよね。) LEONEは4WDのモデルでも、1000kgを切っていたのですね
過去にダンボールで作った水平対向4気筒の排気量の約3.4倍の排気量のエンジン(4ストローク)を、AUTOMATIONというゲームでシミュレーションしてみました。(ゲームで作れるボアの最小値が50mmなので、ボア・ストローク共に1.5倍にしました。) なるべく複雑な機構(ターボや可変バルブ機構、インジ
他のCMはそこまで集中して見ないのに、スバルのCMは平常時でも(何度か見たものでも)結構見入ってしまいます。
父は、スバルだけが好きというよりは、スポーツカーやその運転が好きと言っていますが、20年以上乗り続けているので、このインプレッサが好きなのでしょうね。
去年の夏、道で歩いている人が手持ちの扇風機を持っていたのですが、なんとその扇風機、ファンが2個ついていました。 ここからは私の想像ですが、その扇風機の2つのファンがもし互いに逆回転していたら、先程言った振動を打ち消せるいい構造だと思いました。(しかし、双発プロペラ飛行機でさえ、整備性のために2つのプ
バイクにロータリー1基や、1気筒エンジンを横置きしたら、完全に左右対称になりそうです(が、パワーは出なさそうです)。 エンジンの回転は一方向だけなので、縦置きだとどうしてもその回転と逆回転の力が生じるというのは、湾岸ミッドナイトでも触れられていました。エンジンが一基のプロペラ飛行機が左に曲がりやすい
長文失礼します。 実は、私も最近知ったことですが、水平対向4気筒エンジンは、かなりバランスが良いですが、残念ながら完全バランスはしないのです。 (水平対向6気筒は完全バランスします。他の完全バランスエンジンは、直列6気筒とV型12気筒です。もちろん、完全バランスエンジンも、理論上であって、部品の加工
今日学校の授業中に先生がなぜか急に、 「この中で将来スポーツカーに乗りたい人」 を聞いて、私ともうひとり(だけ)手を挙げました。(←意外と少ないのですね。) 次に、何に乗りたいのか聞かれたので、私はスバルインプレッサWRX STIと答え、そのもうひとりの人はポルシェと答えました。 彼は昔話した時には
GK6→SK5さん、納車おめでとうございます。 最近の厳しい排ガス規制、音量規制の中でも、クルマの音を愉しめるマフラーを作ってくれるスバル、STIには感謝です。