ミュートした投稿です。
確かに私もグランツーリスモでBRZ GT300(2021年モデル)に乗るまでは、(父のインプレッサの助手席にはよく乗っていましたが、)そこまで1つのメーカーにこだわっていませんでした。 自分で運転することでしか得られないものがあるのでしょうね。
姉妹でスバルやクルマの話ができるのは良いですね。 私の場合、父や、昔トヨタ自動車で働いていた学校の担任の先生とはクルマやスバルの話で盛り上がるのですが、弟は全然クルマに興味を持っていません。
お誕生日おめでとうございます。 2007年生まれで、今日18歳になったのですね。 ということは、年齢的にはクルマの運転免許証を取れますね。(私はまだですが。) スバルに乗る生活に近づきましたね。
一枚目の写真、後ろの木や隣の白いクルマとのサイズ感でホンモノのフォレスターに見えました。 私の投稿の写真は、対象物だけ写れば良いと妥協してしまうので、写真としての出来はあまり高くないと自覚しています。
アルシオーネのモデルカーは持っていないので、探してみます。 最近のエコカーとして、プリウスを実験してみました。確かに空気がほぼ乱れずに後ろに流れていくのが見えました。 しかし、プリウスのボディを真横から見ると飛行機のウイングの断面のように見えて、高速域だと揚力がかなり発生しそうだと感じました。(レー
WRブルーは夜でも目立ちますね。 今日、ナンバーが555のWRブルーのプレオがいました。ホイールもゴールドでした。
あまり大量に作っている商品とは思えないですからね。 しかし、クルマ好きには刺さりますよね。
風洞実験の装置(1/64のミニカー用) FUN-TECH-LABというメーカーが作っているモデルカー用の風洞実験の装置で色々なクルマを試してみました。(使ったモデルカーはトミカです。) スバル360の頃に風洞実験などはおそらくやっていないのに、ちゃんとエンジンの部分に風が入っているのに驚きました。
そーたさん、はじめまして、よろしくお願いします。 「父親が車大好きで、遺伝で私も車大好きに。」 実は、私もそうです。 そして、大学では機械工学を学びたいと考えています。(現在は高校生です。)
あきちゃんさん、はじめまして、よろしくお願いします。 水平対向エンジンの不等長サウンドが出るかどうかは、エンジンの排気の根本部分(エグゾーストマニフォールド)の集合の仕方(下の写真の1-3と2-4を繋げば不等長サウンドに、1-2と3-4を繋げば等長サウンドが鳴ります。)によって決まってくるので、結構