ミュートした投稿です。
作り終わって分かりましたが、BOXERエンジンではなく、180度V型4気筒でした。そこだけは少し残念ですが、作るのは愉しかったです。 やはり、ものづくりは愉しいです。 BOXERエンジンと180度V型エンジンは、向かい合うピストンがクランクピンを共有するかしないかで分かれます。(BOXERエンジン
他には、EJ20バランスドエンジンの点描画を作りました。 グランツーリスモ7では、エンジンスワップといって、エンジンを載せ替えることができます(車種によります)。VABはポルシェ911のエンジン(3.8L水平対向6気筒ツインターボで650馬力)を載せられるのですが、EJ20のままがいいので、やって
粘土でEJ20!! すごいですね! 確かに特徴を捉えています! いつか本物を手に入れれるといいですね!😆
EJ20、見た目も美しいですね。去年美術の授業で粘土で自由に作るときに、EJ20を作りました。 上に置かれているインタークーラーや、赤いインテークマニフォールドなど、特徴はとらえていると思います。
父のインプレッサ(GDBアプライドC)にもこのストラットタワーバーが付いているのは知っているので、 Aerospace Divisionの文字があるか、今度見てみます。
多分これだと思います。ありがとうございます。詳しいですね。 富士重工業(当時)が練習機として作っていた飛行機にこのエンジン形式のものがあったと思います。 (飛行機のエンジンは、レシプロエンジンばかり調べているので…)
私は、ジェットエンジン機よりもプロペラ機の方が見た目が好きです。また、レシプロエンジンというところに惹かれます。星型エンジンに惹かれるのは、それが理由でしょうか。(プロペラ機でもレシプロエンジンでないものもあるらしいですが。)
LEGOの飛行機、買いました。 購入を決めた理由は、エンジンが水平対向4気筒だからです。(少し前に近くの店で見つけてから気になっていました。) (どうやらEJ20 9275は「水平対向エンジン」に敏感なようです。) 水平対向エンジンは、構造上、横幅が広く、空冷に適しています。また、振動が少ないこと
写真は、グランプリ出版さんの 「スバル水平対向エンジン車の軌跡」 という本のあるページです。 フォレスターやアウトバックは、(スバルのターボ車にしては珍しく)ボンネットにインタークーラーを冷やすためのダクトがなく、構造に興味がありました。 このエアガイドをつけると、鷹目インプレッサのウイングの前のボ
"スバルの法則"ならぬ"コレクターの法則"ですね。(どちらも、似たものを集めます。)