ミュートした投稿です。
昨日歯医者に行った時に道路を走っている新型フォレスターを見ました(自分の目で見たのは初でした)。
量子井戸さん、紹介ありがとうございます。私も今見てみました。 私がLEGOで再現しているシンメトリカルAWDの作品も、見てみるとエンジンがフロントタイヤの高さにおさまっていました。(下の写真で赤で囲んだ部分にエンジンがあります。ホンモノのWRXはもっと後ろに寄っていますが、高さはほぼ同じ感じですね。
空気中の二酸化炭素を回収して作る燃料だったら、石油がほとんど取れない日本でも燃料を作れるようになるので、安くなるかもしれないですね。
ロイさん、はじめまして、よろしくお願いします。 初心者マークをつけると、周りの人も注意してくれるので、私も免許を取ったらしばらくつけたいと思います。 自分一人だけでは事故をなくせないので、協力が大切ですよね。
(補足) 最高熱効率は、シミュレーション上では12%くらいでした。 (ちなみに、CB18エンジンは、最高熱効率は40%と言われています。)
レースの世界ではすでに、空気中の二酸化炭素を回収して作った燃料や、植物由来の燃料などを使っているカテゴリーが増えています。 公道のクルマにもそのような燃料が使えるようにしたいですね。
プッシュロッドにジュラルミンを使っていたとは、驚きです。 未だにOHVを使っているNASCARのエンジンのプッシュロッドの材質も気になってきました。(NASCARのエンジン、5.8LのV8で10000rpmまで回しているのですよね。) LEONEは4WDのモデルでも、1000kgを切っていたのですね
過去にダンボールで作った水平対向4気筒の排気量の約3.4倍の排気量のエンジン(4ストローク)を、AUTOMATIONというゲームでシミュレーションしてみました。(ゲームで作れるボアの最小値が50mmなので、ボア・ストローク共に1.5倍にしました。) なるべく複雑な機構(ターボや可変バルブ機構、インジ
他のCMはそこまで集中して見ないのに、スバルのCMは平常時でも(何度か見たものでも)結構見入ってしまいます。
父は、スバルだけが好きというよりは、スポーツカーやその運転が好きと言っていますが、20年以上乗り続けているので、このインプレッサが好きなのでしょうね。