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アルミブロックにして軽くなっても4G63とほぼ変わらない強度が出ているのですね。ディーゼルを作っている三菱ふそうの技術も使われていそうですね。(軽自動車のエンジンも、三菱製はしっかり強度があると聞いたことがあります。) 横置きエンジンの後方排気は、市販車には採用しにくいということがよく分かりました。
元の写真ではリアがほとんど写っていないので、AIがボディ形状を判断できなかったかもしれませんね。 別の写真でやったらどうなるのか、気になります。
リンクをコピーしたら何故か違うもの(フォレスターの試乗の動画)が出てきました。 私は、ハイブリッドよりターボの方が加速感が好きです。モーターのアシストがある方が速いのは確かですが、アクセルを踏んでからラグがあって加速するターボの方が、走っている感覚になります。
レヴォーグとWRXを間違えたのですかね。でもあまり違和感はないですね。この顔のセダンもありそうな感じがします。
ブースト1.7もかかっていると、ターボが効き始めたら凄い過給音が聴こえそうですね。 チューニングがまだ割とできたのは、その頃まで頃ですかね。 4G63エンジンは(鋳鉄なので)ブロックの強度が高いとよく聞きますが、エボ10の4B11もしっかり強度があるのですか?(ちなみに、EJ20エンジンはニュルブル
このリンクの他にも様々な人のフォレスターの動画を見てみましたが、皆さん高く評価していますね。
1:55でちゃんと燃やせるのですか? エボ10のECUを書き換えた時は、ブーストアップをしたのですか? 湾岸ミッドナイトでは、エンジンに何か手を加える度に富永さんがECUのセッティングを実走でやっていますよね。ターボを変えたものの、純正のECUが車検に通るように変な制御を入れて、結果的にパワーが下が
チューニングした後の走行で効果を実感できると、愉しいですよね。
バッテリーはフロントオーバーハングにあるので、6kgの軽量化でも十分効果がありそうですね。
合成燃料を市販車にも使えるようになり、エンジン車がこれからも末永く残ることをいつも望んでいます。 新たなエンジンとしては、リーンバーンの技術が良いなと思います。スパークプラグ周辺だけ濃い燃料を吹くというのも面白いと思いますし、理論空燃比のエンジンより出やすいNOxを一度触媒に硝酸塩として貯蔵しておき