ミュートした投稿です。
去年私も家族旅行でアメリカに行った時に、フォードの3列シートのSUVに乗りました。そのサイズでも、父は駐車に苦労している感じは無かったです。 ちなみに、V8クロスプレーンOHVのエンジンを期待していましたが、V6ターボでした。”本当の”アメ車には乗れませんでした。
学校のクラスにも、クルマ好きは私を含めて2人しかいません。学年でも数は1ケタだと思います。 今年のF1もそうでしたが、鈴鹿サーキットは、今のマシンの大きさだと、コース上ではほとんど抜けないサーキットになりましたね。7号車にずっとコンマ2~5秒に付かれていても抜かれませんでしたよね。 しかし、7号車、
車検後、61号車は2位に繰り上がったようですね。 https://www.as-web.jp/supergt/1243568?all この記事によると、2位チェッカーだった60号車が最低重量違反で失格になってしまったようです。
多分この記事を読んでいるのは主に40~50代のおじさんたちでしょうね。 クルマの雑誌も、主要購買層は40~50代のおじさんたちで老眼になり始めているのに、文字が小さいですよね。父がよくそれを嘆いています。 空気力学関連かよく分かりませんが、今週末は SUPER GTが鈴鹿で開催されますね。調べると、
古いクルマは機構が見やすいと言ったのは、電子制御が少ないという意味ではなく、ボディパネルで隠れていないという意味です。 誤解を招く表現ですみません。 クルマの信頼性が低かった時代では、見た目よりも冷却性能や整備性を優先した結果かも知れないですね。 EJ20についての小ネタですが、Wikipedia
確かに最近の車になるほど電子制御が増えたり複雑になってるので、単純に機構を見たければ昔の車のほうがよさそうですね。 EJ20の進化の歴史見たいですねー。太田で展示してたりしないんですかね。事前に申し込めば見学とかできるみたいですよね。 アセントはたしかに日本には大きすぎそうですね。あと、日本は駐
私がこの装置を知った記事です。 https://www.ferrarilamborghininews.com/blog-entry-22593.html ここで、 ダイヤルで直感的に速度を調節できて空気力学を視覚化できる夢の製品で空気力学の勉強にもなるからパパにおねだりしやすいぞ! と書かれています
ホテルの部屋の中も、クルマの絵や写真や本があり、クルマ好きには愉しい空間です。ホテル名に富士スピードウェイと入っているだけはあります。 実際に行く時は、入って直ぐのところの戦前のクルマたちが、機構は見やすいので、おすすめです。 他のエンジンとしては、トヨタのNASCAR用のエンジンのクランクシャフト
最近、スバルの社歌を YouTubeで聴いています。一応、3番まで歌詞は覚えました。 社名が富士重工業からスバルに変わったので、 “われらの”のところが”輝く”に、 “富士重工”のところが”我がスバル”に、 変わっています。
バイクのエキマニ、いいですよね。 以前散歩中に、白バイが横断歩道を通ったので、4本のエキマニを見つめていました。(警察の方は、一時停止などでしっかり止まっているので、マシンを見るならそこが狙い目です。) あとは、トラックは車高が高いので、下のトミカの写真で示したようにプロペラシャフトが見えます。 商