ミュートした投稿です。
グランツーリスモにはKTM X BOWというクルマが収録されています。ニュルブルクリンク北コースのレースで使いましたが、北コース特有の狭いコーナーなら誰にも負けない感じがしました。グランツーリスモには収録されていませんが、ケーターハムはこれよりもさらに200kgほど軽いので、より速そうです。 回頭性
街でいい音のクルマやバイクが通ると、反射的に振り返ってしまいますよね。 ケーターハムは、昔からデザインが変わっていないので(ライトがLED化されるなど、若干の変化はあります)、馴染みやすい生き物かも知れませんね(独自の生態で生活していて、普通の人間には理解されない可能性もありますが)。 グランツーリ
2ストロークのバイクは今も結構走っていますよね。音や排ガスの匂いなど、他では味わえないものがありますよね。 私の家は大通りや高速道路に近いので、散歩しているとスポーツカーやバイクをよく見ます。先週は暖かくなって、ケーターハム(春を告げる生き物)を見ました。昨日は、80スープラが2台連なっていて、強化
過去に峠トリオ(土屋圭市さん、織戸学さん、谷口信輝さん)の一人(誰かは忘れました)が、ホイールを洗うときは、水筒の中を洗うスポンジで洗うと良いと言っていました。 しかし、このダクトはホイールと違い割と狭いので、難しそうですね。
今はV6ターボですが、当時はNAで20000回転近くまで回っていたから、いい音ですよね。現在、F1では(他の多くのカテゴリーでもそうですが)合成燃料を使っているので、NAのV10エンジンを復活させようという動きが出てきつつあります。あの高音が復活したら嬉しいですね。
先の、 「STIのチームTシャツの袖の部分に「心」という字が書いてありますが、これは「低重心」という意味も含んでいそうですね。」 という表現について、 低重心という意味もあるかもしれないという、私の仮説です。誤解をうむ表現をしてすみませんでした。 レーシングカーは、妥協せずに作られることがほとんどで
しかし、適度なねじれがないとクルマはうまく走らないのも事実ですよね。剛性だけ高めれば良いというわけではないのが、難しい所だと思います。 水平対向エンジンは、(特にクルマのエンジンとして使う場合は)ショートストロークを避けられない分、サーキット走行には向いているはずですよね。 EJ20はターボでも80
BRZは、フロントフェンダー後ろのダクトがダミーでなくちゃんと空いているので、走った時に雨水や泥などで汚れますよね。
はじめまして、よろしくお願いします。 まだ高校生なので運転免許証は持っていませんが、私もスバルの魅力に取り憑かれています。
最初のこの投稿に対する私のコメントでレゴの話がありましたが、レゴで作ると(スペースフレームでもモノコックボディでもなく、)ラダーフレームに近くなるので、なかなか剛性(特にサスペンション付近のねじり剛性)が出なくて困っています(ボディカウルが被っていないのも、剛性が出ない理由でしょうが)。最近は補強ば