#SUBARUへのMT愛を語ろう

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MTには、語りたくなる思い出がある。
忘れられないMT車との思い出や、MTだからこそ味わえる運転の楽しさ。
あなたの「MT愛」を、是非仲間と共有してください!
期間内に投稿いただいた方には、限定バッジをプレゼントします💙

ーーーーーーーーーーーーー
また、8月1日のSUPER GT4戦@富士スピードウェイから、SNS投稿キャンペーンも始まります。
会場でSNS投稿画面を見せれば、オリジナルのパーキングパーミット型アクセサリーをプレゼント!
【参加方法】
① SUBARU公式XまたはInstagramをフォロー
② 「 #SUBARU_MT 」をつけて投稿
③ 投稿画面をモータースポーツ会場のSUBARUブースで提示

ご参加いただいた方には、オリジナルのパーキングパーミット型アクセサリーをプレゼント!

まずは8/1(土)・8/2(日)開催の「SUPER GT 第4戦 富士スピードウェイ」SUBARUブースからスタート!
本キャンペーンは、2026年度に開催されるSUPER GTおよび全日本ラリー選手権のSUBARUブースで実施予定です。

皆さまの熱い投稿をお待ちしています!

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運転免許取ってから愛車は全てMT!GDBインプレッサに乗って22年!クラッチ踏めなくなったら免許証返納します!

運転免許取ってから愛車は全てMT!GDBインプレッサに乗って22年!クラッチ踏めなくなったら免許証返納します!

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インプちゃん
| 08/18 | 全て

運転免許取ってから愛車は全てMT!GDBインプレッサに乗って22年!クラッチ踏めなくなったら免許証返納します!

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インプちゃん
| 08/18 | 全て
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現行のWRXに6速MTを組み込んだ限定車「WRX STI Sport#」が登場し、600台の枠に約9,000件もの応募が殺到したというニュースが大きな話題となりました。世間では「やはりMTの操る楽しさが見直された」「ドライブフィーリングこそが車の歓びだ」といった声が多く聞こえてきます。​しかし、こうした「感情論」や「フィーリング重視」の評価に対して、私はどうしても強い違和感を拭えません。​なぜなら、90年代にスポーツカーを愛した私たちがMT車を選んだ最大の理由は、情緒などではなく「MT車のほうが圧倒的に速かったから」です。​かつて『ベストモータリング』の全開ゼロスタートバトルに胸を躍らせた世代の方なら、きっと覚えているはずです。圧倒的なトラクションで飛び出す4WDやMR、リアに荷重をのせて追従するFR、そして前輪を空転させながら食らいつくFF。その熱狂のバトルにおいて、当時のAT車は問答無用で「ビリ」の定位置に置かれていました。トルコンのスリップ、離れすぎたギア比、あまりに遅い変速速度。当時は「速く走りたければMT一択」というのが、紛れもない物理的な事実だったのです。​もちろん、現代の技術の進化はめざましいものがあります。ポルシェのPDKに代表される最新のDCTやローンチコントロールは、人間が束になってかかっても到達できない変速速度と超精密なトラクション制御でゼロヨンを駆け抜けます。ポルシェレベルの最高峰ATであれば、絶対的なタイム競争においてMTが敵わないのは事実でしょう。​ですが、話が「国産の一般的なATやCVT」となると、話はまったく別になります。​現代のメディアは「1発の加速データ」や「カタログスペック」だけを切り取って「ATも速くなった」と語りたがります。しかし、条件を極限状態のサーキットに移したらどうでしょうか。​高負荷な全開走行を数周も続ければ、油圧と摩擦に頼るCVTは瞬く間に油温が限界を超え、フェイルセーフが介入してリタイヤを余儀なくされます。一方で、ギアでダイレクトにパワーを伝える6MTは、熱ダレすることなくエンジンのパワーをタイヤに伝え続け、最後まで全開で走り切ることができます。​連続周回という過酷な実戦において、本当の意味で「速く、そしてタフ」なのは、間違いなく6MTです。​それにもかかわらず、世間やメディアは「サーキットで最後まで踏み切れる本物の耐久性と速さ」というメカニズムの核心から目を背け、猫も杓子も「フィーリング」や「味わい」という言葉だけでMTを片付けようとします。​私たちがMTに惹かれる根底にあるのは、単なるノスタルジーや雰囲気ではありません。熱害に強く、パワーをストレートに叩きつけられるという「機械としての圧倒的な強みと実戦での速さ」なのです。現代のMT再評価ブームの中でそうした本質が置き去りにされているように感じるからこそ、スポーツカーを愛する人間として、私はこれからもMT車に乗り続けていきます。(画像はAIに生成してもらいました。)

現行のWRXに6速MTを組み込んだ限定車「WRX STI Sport#」が登場し、600台の枠に約9,000件もの応募が殺到したというニュースが大きな話題となりました。世間では「やはりMTの操る楽しさが見直された」「ドライブフィーリングこそが車の歓びだ」といった声が多く聞こえてきます。​しかし、こうした「感情論」や「フィーリング重視」の評価に対して、私はどうしても強い違和感を拭えません。​なぜなら、90年代にスポーツカーを愛した私たちがMT車を選んだ最大の理由は、情緒などではなく「MT車のほうが圧倒的に速かったから」です。​かつて『ベストモータリング』の全開ゼロスタートバトルに胸を躍らせた世代の方なら、きっと覚えているはずです。圧倒的なトラクションで飛び出す4WDやMR、リアに荷重をのせて追従するFR、そして前輪を空転させながら食らいつくFF。その熱狂のバトルにおいて、当時のAT車は問答無用で「ビリ」の定位置に置かれていました。トルコンのスリップ、離れすぎたギア比、あまりに遅い変速速度。当時は「速く走りたければMT一択」というのが、紛れもない物理的な事実だったのです。​もちろん、現代の技術の進化はめざましいものがあります。ポルシェのPDKに代表される最新のDCTやローンチコントロールは、人間が束になってかかっても到達できない変速速度と超精密なトラクション制御でゼロヨンを駆け抜けます。ポルシェレベルの最高峰ATであれば、絶対的なタイム競争においてMTが敵わないのは事実でしょう。​ですが、話が「国産の一般的なATやCVT」となると、話はまったく別になります。​現代のメディアは「1発の加速データ」や「カタログスペック」だけを切り取って「ATも速くなった」と語りたがります。しかし、条件を極限状態のサーキットに移したらどうでしょうか。​高負荷な全開走行を数周も続ければ、油圧と摩擦に頼るCVTは瞬く間に油温が限界を超え、フェイルセーフが介入してリタイヤを余儀なくされます。一方で、ギアでダイレクトにパワーを伝える6MTは、熱ダレすることなくエンジンのパワーをタイヤに伝え続け、最後まで全開で走り切ることができます。​連続周回という過酷な実戦において、本当の意味で「速く、そしてタフ」なのは、間違いなく6MTです。​それにもかかわらず、世間やメディアは「サーキットで最後まで踏み切れる本物の耐久性と速さ」というメカニズムの核心から目を背け、猫も杓子も「フィーリング」や「味わい」という言葉だけでMTを片付けようとします。​私たちがMTに惹かれる根底にあるのは、単なるノスタルジーや雰囲気ではありません。熱害に強く、パワーをストレートに叩きつけられるという「機械としての圧倒的な強みと実戦での速さ」なのです。現代のMT再評価ブームの中でそうした本質が置き去りにされているように感じるからこそ、スポーツカーを愛する人間として、私はこれからもMT車に乗り続けていきます。(画像はAIに生成してもらいました。)

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FLAT4
| 09/02 | 全て

現行のWRXに6速MTを組み込んだ限定車「WRX STI Sport#」が登場し、600台の枠に約9,000件もの応募が殺到したというニュースが大きな話題となりました。世間では「やはりMTの操る楽しさが見直された」「ドライブフィーリングこそが車の歓びだ」といった声が多く聞こえてきます。​しかし、こうした「感情論」や「フィーリング重視」の評価に対して、私はどうしても強い違和感を拭えません。​なぜなら、90年代にスポーツカーを愛した私たちがMT車を選んだ最大の理由は、情緒などではなく「MT車のほうが圧倒的に速かったから」です。​かつて『ベストモータリング』の全開ゼロスタートバトルに胸を躍らせた世代の方なら、きっと覚えているはずです。圧倒的なトラクションで飛び出す4WDやMR、リアに荷重をのせて追従するFR、そして前輪を空転させながら食らいつくFF。その熱狂のバトルにおいて、当時のAT車は問答無用で「ビリ」の定位置に置かれていました。トルコンのスリップ、離れすぎたギア比、あまりに遅い変速速度。当時は「速く走りたければMT一択」というのが、紛れもない物理的な事実だったのです。​もちろん、現代の技術の進化はめざましいものがあります。ポルシェのPDKに代表される最新のDCTやローンチコントロールは、人間が束になってかかっても到達できない変速速度と超精密なトラクション制御でゼロヨンを駆け抜けます。ポルシェレベルの最高峰ATであれば、絶対的なタイム競争においてMTが敵わないのは事実でしょう。​ですが、話が「国産の一般的なATやCVT」となると、話はまったく別になります。​現代のメディアは「1発の加速データ」や「カタログスペック」だけを切り取って「ATも速くなった」と語りたがります。しかし、条件を極限状態のサーキットに移したらどうでしょうか。​高負荷な全開走行を数周も続ければ、油圧と摩擦に頼るCVTは瞬く間に油温が限界を超え、フェイルセーフが介入してリタイヤを余儀なくされます。一方で、ギアでダイレクトにパワーを伝える6MTは、熱ダレすることなくエンジンのパワーをタイヤに伝え続け、最後まで全開で走り切ることができます。​連続周回という過酷な実戦において、本当の意味で「速く、そしてタフ」なのは、間違いなく6MTです。​それにもかかわらず、世間やメディアは「サーキットで最後まで踏み切れる本物の耐久性と速さ」というメカニズムの核心から目を背け、猫も杓子も「フィーリング」や「味わい」という言葉だけでMTを片付けようとします。​私たちがMTに惹かれる根底にあるのは、単なるノスタルジーや雰囲気ではありません。熱害に強く、パワーをストレートに叩きつけられるという「機械としての圧倒的な強みと実戦での速さ」なのです。現代のMT再評価ブームの中でそうした本質が置き去りにされているように感じるからこそ、スポーツカーを愛する人間として、私はこれからもMT車に乗り続けていきます。(画像はAIに生成してもらいました。)

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FLAT4
| 09/02 | 全て
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免許を取得したのは社会人一年目〜頃。元々車はあまり興味がありませんでしたが、高3の半ば辺りから少し興味があったアーケードゲームの「湾岸ミッドナイト」を友人に遊び方を教えてもらいながら遊んでいくと、そこから少しずつ車に興味を持ち始めました。(モドキではあれどMT操作が楽しくなってきていたので)その頃から高校近くの自校でMT免許を取り始めましたが、中々テストに受からず乗車も出来ずで、結局そのまま合格出来ず高校を卒業。自宅から遠距離になってしまった為その自校を辞めて、自宅近くの自校に移行。やれS30Zに乗りたいだの、AE86に乗りたいだの。最初はとにかく旧車に乗りたい欲が溢れていましたが、「維持費」の超現実的な問題を論された時に諦めがつき、現代車を探すことに。免許取得後は親父からの指示(?)でHONDAのビートに乗り、車での通勤を開始。その片手間で中古車探しを始めてスイフトやCR-Z、はたまた神奈川まで行ってFT86の前期/後期を乗り比べたりとで、色々な車を試乗してきました。あれでもないこれでもない(でももしかしたらFT86を買っていたかもしれない)と中々決まらず悩んでいた時に発表されたのが、SUBARUの新型BRZ(ZD8)でした。(以前の投稿と内容が被りますが)とにかく試乗した時の安心感。FT86とはまた一味違う大排気量の車の運転でガチガチに緊張をしていましたが、「慣れたら楽しそう」という事を思い知らされ、その後試乗が始まったGR86と何度も乗り比べ、「やっぱりBRZの方が運転しやすいな」と感じたので、BRZ ZD8(MT)を選びました。(初めてZD8を試乗した時はまだ免許取得後数ヶ月ぐらいの時だったと思いますが、めちゃくちゃ半クラがやりやすかった事を今でも覚えています)BRZが納車されてから現在までで4年と5ヶ月。ビート運転時代と合わせてもまだ5~6年程しかMTを運転してきていませんが、自分の体が言うことを聞かなくなるその時まではBRZかMT車に乗り続けたいと思っています。個人的な意見にはなりますが、BRZのMTは他のMT車よりも運転しやすい!そして、愉しい!先日の北海道旅の総計約3300km乗り回しても尚愉しい!こんな愉しい車に乗れていることが日々の活力、元気の源になっています💪SUBARU、MT、BRZ。今までもこれからもめちゃくちゃ大好きです‼️😆

免許を取得したのは社会人一年目〜頃。元々車はあまり興味がありませんでしたが、高3の半ば辺りから少し興味があったアーケードゲームの「湾岸ミッドナイト」を友人に遊び方を教えてもらいながら遊んでいくと、そこから少しずつ車に興味を持ち始めました。(モドキではあれどMT操作が楽しくなってきていたので)その頃から高校近くの自校でMT免許を取り始めましたが、中々テストに受からず乗車も出来ずで、結局そのまま合格出来ず高校を卒業。自宅から遠距離になってしまった為その自校を辞めて、自宅近くの自校に移行。やれS30Zに乗りたいだの、AE86に乗りたいだの。最初はとにかく旧車に乗りたい欲が溢れていましたが、「維持費」の超現実的な問題を論された時に諦めがつき、現代車を探すことに。免許取得後は親父からの指示(?)でHONDAのビートに乗り、車での通勤を開始。その片手間で中古車探しを始めてスイフトやCR-Z、はたまた神奈川まで行ってFT86の前期/後期を乗り比べたりとで、色々な車を試乗してきました。あれでもないこれでもない(でももしかしたらFT86を買っていたかもしれない)と中々決まらず悩んでいた時に発表されたのが、SUBARUの新型BRZ(ZD8)でした。(以前の投稿と内容が被りますが)とにかく試乗した時の安心感。FT86とはまた一味違う大排気量の車の運転でガチガチに緊張をしていましたが、「慣れたら楽しそう」という事を思い知らされ、その後試乗が始まったGR86と何度も乗り比べ、「やっぱりBRZの方が運転しやすいな」と感じたので、BRZ ZD8(MT)を選びました。(初めてZD8を試乗した時はまだ免許取得後数ヶ月ぐらいの時だったと思いますが、めちゃくちゃ半クラがやりやすかった事を今でも覚えています)BRZが納車されてから現在までで4年と5ヶ月。ビート運転時代と合わせてもまだ5~6年程しかMTを運転してきていませんが、自分の体が言うことを聞かなくなるその時まではBRZかMT車に乗り続けたいと思っています。個人的な意見にはなりますが、BRZのMTは他のMT車よりも運転しやすい!そして、愉しい!先日の北海道旅の総計約3300km乗り回しても尚愉しい!こんな愉しい車に乗れていることが日々の活力、元気の源になっています💪SUBARU、MT、BRZ。今までもこれからもめちゃくちゃ大好きです‼️😆

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ふゆ
| 08/21 | 全て

免許を取得したのは社会人一年目〜頃。元々車はあまり興味がありませんでしたが、高3の半ば辺りから少し興味があったアーケードゲームの「湾岸ミッドナイト」を友人に遊び方を教えてもらいながら遊んでいくと、そこから少しずつ車に興味を持ち始めました。(モドキではあれどMT操作が楽しくなってきていたので)その頃から高校近くの自校でMT免許を取り始めましたが、中々テストに受からず乗車も出来ずで、結局そのまま合格出来ず高校を卒業。自宅から遠距離になってしまった為その自校を辞めて、自宅近くの自校に移行。やれS30Zに乗りたいだの、AE86に乗りたいだの。最初はとにかく旧車に乗りたい欲が溢れていましたが、「維持費」の超現実的な問題を論された時に諦めがつき、現代車を探すことに。免許取得後は親父からの指示(?)でHONDAのビートに乗り、車での通勤を開始。その片手間で中古車探しを始めてスイフトやCR-Z、はたまた神奈川まで行ってFT86の前期/後期を乗り比べたりとで、色々な車を試乗してきました。あれでもないこれでもない(でももしかしたらFT86を買っていたかもしれない)と中々決まらず悩んでいた時に発表されたのが、SUBARUの新型BRZ(ZD8)でした。(以前の投稿と内容が被りますが)とにかく試乗した時の安心感。FT86とはまた一味違う大排気量の車の運転でガチガチに緊張をしていましたが、「慣れたら楽しそう」という事を思い知らされ、その後試乗が始まったGR86と何度も乗り比べ、「やっぱりBRZの方が運転しやすいな」と感じたので、BRZ ZD8(MT)を選びました。(初めてZD8を試乗した時はまだ免許取得後数ヶ月ぐらいの時だったと思いますが、めちゃくちゃ半クラがやりやすかった事を今でも覚えています)BRZが納車されてから現在までで4年と5ヶ月。ビート運転時代と合わせてもまだ5~6年程しかMTを運転してきていませんが、自分の体が言うことを聞かなくなるその時まではBRZかMT車に乗り続けたいと思っています。個人的な意見にはなりますが、BRZのMTは他のMT車よりも運転しやすい!そして、愉しい!先日の北海道旅の総計約3300km乗り回しても尚愉しい!こんな愉しい車に乗れていることが日々の活力、元気の源になっています💪SUBARU、MT、BRZ。今までもこれからもめちゃくちゃ大好きです‼️😆

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ふゆ
| 08/21 | 全て
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私とMTの歴史免許取得してすぐ→S110ガゼール→R32スカイラインGTS(訳あって廃車💧)→S13シルビアQs前期→AW11 MR2スーパーチャージャー→S13シルビアQs後期すべてMTでした😅上京してから愛車は持ちませんでしたが、昨年 BRZ STISportに出会い25年ぶりの愛車を手に入れました。やはりMTです! 楽しいですね✨末永く付き合って行きます👍

私とMTの歴史免許取得してすぐ→S110ガゼール→R32スカイラインGTS(訳あって廃車💧)→S13シルビアQs前期→AW11 MR2スーパーチャージャー→S13シルビアQs後期すべてMTでした😅上京してから愛車は持ちませんでしたが、昨年 BRZ STISportに出会い25年ぶりの愛車を手に入れました。やはりMTです! 楽しいですね✨末永く付き合って行きます👍

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あきんぽ
| 08/05 | 全て

私とMTの歴史免許取得してすぐ→S110ガゼール→R32スカイラインGTS(訳あって廃車💧)→S13シルビアQs前期→AW11 MR2スーパーチャージャー→S13シルビアQs後期すべてMTでした😅上京してから愛車は持ちませんでしたが、昨年 BRZ STISportに出会い25年ぶりの愛車を手に入れました。やはりMTです! 楽しいですね✨末永く付き合って行きます👍

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あきんぽ
| 08/05 | 全て
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18歳の秋🍁免許を取得した翌日に富士スバル太田店で初めて試乗した車が忘れもしないカシミヤイエローのGC8 WRX STI バージョン6でした。夕方、混雑し合う国道上で信号の先頭…エンストしまくったのを思い出します。今も輝きまくってますが、あの頃のSUBARUはほとんどの車種にMT車の設定がありました。名機EJをMTで走る楽しさ…自分で操る楽しさ…を教えてくれたのはSUBARUの車たちでした✨️

18歳の秋🍁免許を取得した翌日に富士スバル太田店で初めて試乗した車が忘れもしないカシミヤイエローのGC8 WRX STI バージョン6でした。夕方、混雑し合う国道上で信号の先頭…エンストしまくったのを思い出します。今も輝きまくってますが、あの頃のSUBARUはほとんどの車種にMT車の設定がありました。名機EJをMTで走る楽しさ…自分で操る楽しさ…を教えてくれたのはSUBARUの車たちでした✨️

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スズリ
| 08/12 | 全て

18歳の秋🍁免許を取得した翌日に富士スバル太田店で初めて試乗した車が忘れもしないカシミヤイエローのGC8 WRX STI バージョン6でした。夕方、混雑し合う国道上で信号の先頭…エンストしまくったのを思い出します。今も輝きまくってますが、あの頃のSUBARUはほとんどの車種にMT車の設定がありました。名機EJをMTで走る楽しさ…自分で操る楽しさ…を教えてくれたのはSUBARUの車たちでした✨️

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スズリ
| 08/12 | 全て
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最後にMT車を運転したのはいつだったかなぁ、という私も免許取得した時は「ずっとずっとMT車乗るぞ〜!」なんて思っていました。最初は他社のS車のMT車、ジ◯ニーで遊び回っていたりしましたが、ある時あるクルマを見つけてしまいました。私のハートに矢を放ってきたクルマ…インプレッサGC8!欲しい乗りたいカッコいい✨ガラスのミッションと言われていたスバル車、ヤバいクルマだから気をつけろよ!と周りに脅されながらも、ついに乗る事ができた時は嬉しくて興奮したのを覚えています。インプレッサWRX  STI ver.4  このクルマには沢山教わったと思います。運転中の2速から3速へ、が何か一番好きでした。私の中ではこの領域がクルマを動かしている感を一番感じられたんです。音も大好きで、一時は音楽も何もかけずにクルマの音を聞く。通勤帰りにクラッチが戻らなくなって、つま先でクラッチを上げながら何とか帰った事も。急坂での坂道発進は「下がらないで〜💦」と叫びながらの発進(笑)まだまだ思い出が沢山!野蛮で繊細なクルマでしたが、だからこそさらにクルマと言うものをいたわっていかなければという気持ちは今でも思っています。運転はずっと上手くはないですが、だけどGC8様には泣かされる事も楽しい事や幸せをもらいました。 ありがとう、GC8様!

最後にMT車を運転したのはいつだったかなぁ、という私も免許取得した時は「ずっとずっとMT車乗るぞ〜!」なんて思っていました。最初は他社のS車のMT車、ジ◯ニーで遊び回っていたりしましたが、ある時あるクルマを見つけてしまいました。私のハートに矢を放ってきたクルマ…インプレッサGC8!欲しい乗りたいカッコいい✨ガラスのミッションと言われていたスバル車、ヤバいクルマだから気をつけろよ!と周りに脅されながらも、ついに乗る事ができた時は嬉しくて興奮したのを覚えています。インプレッサWRX  STI ver.4  このクルマには沢山教わったと思います。運転中の2速から3速へ、が何か一番好きでした。私の中ではこの領域がクルマを動かしている感を一番感じられたんです。音も大好きで、一時は音楽も何もかけずにクルマの音を聞く。通勤帰りにクラッチが戻らなくなって、つま先でクラッチを上げながら何とか帰った事も。急坂での坂道発進は「下がらないで〜💦」と叫びながらの発進(笑)まだまだ思い出が沢山!野蛮で繊細なクルマでしたが、だからこそさらにクルマと言うものをいたわっていかなければという気持ちは今でも思っています。運転はずっと上手くはないですが、だけどGC8様には泣かされる事も楽しい事や幸せをもらいました。 ありがとう、GC8様!

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ひなた
| 08/03 | 全て

最後にMT車を運転したのはいつだったかなぁ、という私も免許取得した時は「ずっとずっとMT車乗るぞ〜!」なんて思っていました。最初は他社のS車のMT車、ジ◯ニーで遊び回っていたりしましたが、ある時あるクルマを見つけてしまいました。私のハートに矢を放ってきたクルマ…インプレッサGC8!欲しい乗りたいカッコいい✨ガラスのミッションと言われていたスバル車、ヤバいクルマだから気をつけろよ!と周りに脅されながらも、ついに乗る事ができた時は嬉しくて興奮したのを覚えています。インプレッサWRX  STI ver.4  このクルマには沢山教わったと思います。運転中の2速から3速へ、が何か一番好きでした。私の中ではこの領域がクルマを動かしている感を一番感じられたんです。音も大好きで、一時は音楽も何もかけずにクルマの音を聞く。通勤帰りにクラッチが戻らなくなって、つま先でクラッチを上げながら何とか帰った事も。急坂での坂道発進は「下がらないで〜💦」と叫びながらの発進(笑)まだまだ思い出が沢山!野蛮で繊細なクルマでしたが、だからこそさらにクルマと言うものをいたわっていかなければという気持ちは今でも思っています。運転はずっと上手くはないですが、だけどGC8様には泣かされる事も楽しい事や幸せをもらいました。 ありがとう、GC8様!

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ひなた
| 08/03 | 全て
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私のSUBARUの初MT車は、BRZ (ZD8)です。それまでとエクシーガGT(YA5)とアルトWORKS(HA36S)に乗っておりましたが、WORKSは4年前に信号待ちでトラックに追突され廃車になりました(ToT)。次車の候補を考えていたとき、息子のレガシィB4(BL5)や婿殿のWRX STi(GVB)に感化され、やっぱりSUBARUのMT車に乗りたい!という強い憧れがずっとありました。そこで子供2人が独立した事をきっかけに、『上がりの車』として、夫婦でいろいろなロケーションを巡る愉しい思い出を作って行きたい、という思いからちょっと背伸びしてBRZ を選びました。実際、そのようなニーズに200%応えてくれる車でした。TL70型のトランスミッションは、7400rpmまでストレスなく吹け上がるFA24エンジンと相まって、ホントに気持ち良く操ることができます。シフト操作は「剛性感」というよりは、良い意味で「角の取れた心地良さ」のあるトランスミッションですね。ブリッピングシフトダウンでは可愛い❤バブリングもしますし(笑)。BRZ はガッツりスポーツカーのイメージがありますが、決して敷居の高い車でありません。モチロン、上級者にもしっかり応えてくれる懐の深さがあり、(走る)(曲がる)(止まる)が高次元で体現されています。操作性はとっても素直で、乗降性とアイポイントの低さに慣れさえすれば、MT初心者でも安心して運転できる車に仕上がっています。そんなBRZ ですが、この春に娘夫婦の新居に移り住むことが決まり、家族が一緒に乗れる【ファミラリーカー】としてWRX STi(VAB)に乗り換えることになりました。もはやSUBARUの象徴となったEJ20は一気に8000rpmまで回りきろうとします。その高出力と大トルクをしっかり受け止めるのが、剛性の塊のようなTY85型トランスミッションです。それはプレートがノーマルのままでも、シフトゲートの入りかたやクラッチペダルの反発力で只者ではないことが充分伝わります。この2台を乗り継いで、SUBARUのMTはエンジンの特性に合わせて常にベストなマッチングを追究して造られていることを実感します。近々登場するであろう「パフォーマンスB STIコンセプト」にも搭載の噂がありますが期待大ですねっ!WRXを始め、これから 『SUBARU のMT大攻勢』に目が離せません don't (゜ロ゜)miss it !!…なんだかMT愛を語るつもりがSUBARU愛を語る話になってシマッタ( ̄▽ ̄;)アハハ…。それでも、やっぱりSUBARUがNo.1!!長文駄文、大変失礼いたしました~。

私のSUBARUの初MT車は、BRZ (ZD8)です。それまでとエクシーガGT(YA5)とアルトWORKS(HA36S)に乗っておりましたが、WORKSは4年前に信号待ちでトラックに追突され廃車になりました(ToT)。次車の候補を考えていたとき、息子のレガシィB4(BL5)や婿殿のWRX STi(GVB)に感化され、やっぱりSUBARUのMT車に乗りたい!という強い憧れがずっとありました。そこで子供2人が独立した事をきっかけに、『上がりの車』として、夫婦でいろいろなロケーションを巡る愉しい思い出を作って行きたい、という思いからちょっと背伸びしてBRZ を選びました。実際、そのようなニーズに200%応えてくれる車でした。TL70型のトランスミッションは、7400rpmまでストレスなく吹け上がるFA24エンジンと相まって、ホントに気持ち良く操ることができます。シフト操作は「剛性感」というよりは、良い意味で「角の取れた心地良さ」のあるトランスミッションですね。ブリッピングシフトダウンでは可愛い❤バブリングもしますし(笑)。BRZ はガッツりスポーツカーのイメージがありますが、決して敷居の高い車でありません。モチロン、上級者にもしっかり応えてくれる懐の深さがあり、(走る)(曲がる)(止まる)が高次元で体現されています。操作性はとっても素直で、乗降性とアイポイントの低さに慣れさえすれば、MT初心者でも安心して運転できる車に仕上がっています。そんなBRZ ですが、この春に娘夫婦の新居に移り住むことが決まり、家族が一緒に乗れる【ファミラリーカー】としてWRX STi(VAB)に乗り換えることになりました。もはやSUBARUの象徴となったEJ20は一気に8000rpmまで回りきろうとします。その高出力と大トルクをしっかり受け止めるのが、剛性の塊のようなTY85型トランスミッションです。それはプレートがノーマルのままでも、シフトゲートの入りかたやクラッチペダルの反発力で只者ではないことが充分伝わります。この2台を乗り継いで、SUBARUのMTはエンジンの特性に合わせて常にベストなマッチングを追究して造られていることを実感します。近々登場するであろう「パフォーマンスB STIコンセプト」にも搭載の噂がありますが期待大ですねっ!WRXを始め、これから 『SUBARU のMT大攻勢』に目が離せません don't (゜ロ゜)miss it !!…なんだかMT愛を語るつもりがSUBARU愛を語る話になってシマッタ( ̄▽ ̄;)アハハ…。それでも、やっぱりSUBARUがNo.1!!長文駄文、大変失礼いたしました~。

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ぬかつだに
| 08/02 | 全て

私のSUBARUの初MT車は、BRZ (ZD8)です。それまでとエクシーガGT(YA5)とアルトWORKS(HA36S)に乗っておりましたが、WORKSは4年前に信号待ちでトラックに追突され廃車になりました(ToT)。次車の候補を考えていたとき、息子のレガシィB4(BL5)や婿殿のWRX STi(GVB)に感化され、やっぱりSUBARUのMT車に乗りたい!という強い憧れがずっとありました。そこで子供2人が独立した事をきっかけに、『上がりの車』として、夫婦でいろいろなロケーションを巡る愉しい思い出を作って行きたい、という思いからちょっと背伸びしてBRZ を選びました。実際、そのようなニーズに200%応えてくれる車でした。TL70型のトランスミッションは、7400rpmまでストレスなく吹け上がるFA24エンジンと相まって、ホントに気持ち良く操ることができます。シフト操作は「剛性感」というよりは、良い意味で「角の取れた心地良さ」のあるトランスミッションですね。ブリッピングシフトダウンでは可愛い❤バブリングもしますし(笑)。BRZ はガッツりスポーツカーのイメージがありますが、決して敷居の高い車でありません。モチロン、上級者にもしっかり応えてくれる懐の深さがあり、(走る)(曲がる)(止まる)が高次元で体現されています。操作性はとっても素直で、乗降性とアイポイントの低さに慣れさえすれば、MT初心者でも安心して運転できる車に仕上がっています。そんなBRZ ですが、この春に娘夫婦の新居に移り住むことが決まり、家族が一緒に乗れる【ファミラリーカー】としてWRX STi(VAB)に乗り換えることになりました。もはやSUBARUの象徴となったEJ20は一気に8000rpmまで回りきろうとします。その高出力と大トルクをしっかり受け止めるのが、剛性の塊のようなTY85型トランスミッションです。それはプレートがノーマルのままでも、シフトゲートの入りかたやクラッチペダルの反発力で只者ではないことが充分伝わります。この2台を乗り継いで、SUBARUのMTはエンジンの特性に合わせて常にベストなマッチングを追究して造られていることを実感します。近々登場するであろう「パフォーマンスB STIコンセプト」にも搭載の噂がありますが期待大ですねっ!WRXを始め、これから 『SUBARU のMT大攻勢』に目が離せません don't (゜ロ゜)miss it !!…なんだかMT愛を語るつもりがSUBARU愛を語る話になってシマッタ( ̄▽ ̄;)アハハ…。それでも、やっぱりSUBARUがNo.1!!長文駄文、大変失礼いたしました~。

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ぬかつだに
| 08/02 | 全て
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⛄✨函館に年越しをしに行った思い出✨⛄ 青森まで自走で津軽海峡フェリーに乗って⛴️♫ MT 初めてではなかったけど、「ヒルスタートアシスト」付きはこれが初めてで、慣れると本当に便利♫ 函館の石畳の坂道がアイスバーンで、発進時にサイドブレーキでは、下がってしまう所… ヒルスタートは下がりませんでした!(要するに普通にクラッチ繋げば良いだけだった😅) 帰路は⛄大雪警報⛄⛄でもなんとかなった GH8 インプレッサ(このグレードがMTのみの設定)の思い出です😊😊 💙便利なヒルスタートアシスト、BRZ にも付いてます💙うちの車庫は傾斜してるので毎回、出るときはコレ💙 サイドブレーキはあまり使いません。

⛄✨函館に年越しをしに行った思い出✨⛄ 青森まで自走で津軽海峡フェリーに乗って⛴️♫ MT 初めてではなかったけど、「ヒルスタートアシスト」付きはこれが初めてで、慣れると本当に便利♫ 函館の石畳の坂道がアイスバーンで、発進時にサイドブレーキでは、下がってしまう所… ヒルスタートは下がりませんでした!(要するに普通にクラッチ繋げば良いだけだった😅) 帰路は⛄大雪警報⛄⛄でもなんとかなった GH8 インプレッサ(このグレードがMTのみの設定)の思い出です😊😊 💙便利なヒルスタートアシスト、BRZ にも付いてます💙うちの車庫は傾斜してるので毎回、出るときはコレ💙 サイドブレーキはあまり使いません。

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ラベンダー
| 08/11 | 全て

⛄✨函館に年越しをしに行った思い出✨⛄ 青森まで自走で津軽海峡フェリーに乗って⛴️♫ MT 初めてではなかったけど、「ヒルスタートアシスト」付きはこれが初めてで、慣れると本当に便利♫ 函館の石畳の坂道がアイスバーンで、発進時にサイドブレーキでは、下がってしまう所… ヒルスタートは下がりませんでした!(要するに普通にクラッチ繋げば良いだけだった😅) 帰路は⛄大雪警報⛄⛄でもなんとかなった GH8 インプレッサ(このグレードがMTのみの設定)の思い出です😊😊 💙便利なヒルスタートアシスト、BRZ にも付いてます💙うちの車庫は傾斜してるので毎回、出るときはコレ💙 サイドブレーキはあまり使いません。

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ラベンダー
| 08/11 | 全て
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始めての愛車は丸目インプレッサIs sport5 MT でした。 周りからはターボもついていない1,5lなのになんでマニュアルって言われたりもしましたが、 クルマを操っているダイレクト感はたまりませんでした。 9年で20万キロ走り、結婚を機にエクシーガに乗り換えました。CVTのパドルシフトも楽しかったのですが、 ダイレクト感か忘れられず、10年乗った頃に発売されたZD8 BRZに、MTを新車で買える最後かもしれないと思い乗り換えました。 MTのダイレクト感はたまらず、オートテストやサーキット走行にも挑戦するようになりました。 ここに来て、MTの選択肢が増えてきているのは、嬉しい誤算です

始めての愛車は丸目インプレッサIs sport5 MT でした。 周りからはターボもついていない1,5lなのになんでマニュアルって言われたりもしましたが、 クルマを操っているダイレクト感はたまりませんでした。 9年で20万キロ走り、結婚を機にエクシーガに乗り換えました。CVTのパドルシフトも楽しかったのですが、 ダイレクト感か忘れられず、10年乗った頃に発売されたZD8 BRZに、MTを新車で買える最後かもしれないと思い乗り換えました。 MTのダイレクト感はたまらず、オートテストやサーキット走行にも挑戦するようになりました。 ここに来て、MTの選択肢が増えてきているのは、嬉しい誤算です

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ぐらん・ブルー
| 08/11 | 全て

始めての愛車は丸目インプレッサIs sport5 MT でした。 周りからはターボもついていない1,5lなのになんでマニュアルって言われたりもしましたが、 クルマを操っているダイレクト感はたまりませんでした。 9年で20万キロ走り、結婚を機にエクシーガに乗り換えました。CVTのパドルシフトも楽しかったのですが、 ダイレクト感か忘れられず、10年乗った頃に発売されたZD8 BRZに、MTを新車で買える最後かもしれないと思い乗り換えました。 MTのダイレクト感はたまらず、オートテストやサーキット走行にも挑戦するようになりました。 ここに来て、MTの選択肢が増えてきているのは、嬉しい誤算です

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ぐらん・ブルー
| 08/11 | 全て
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私の思い出のSUBARU MTは、レオーネ1.8 HT 4WD RXとインプレッサ WRX STi VernⅡです。RXは、4速MTでしたが、デュアルレンジが付いていたいたので、8速とカタログに記載されていました。舗装路を走るのが主だったので、ほとんど4駆はつかいませんでしたが、OHVのツインキャブエンジンが搭載されていたので、4速でも気持ちよく走りました。WRX STiは、5MTでした。2.0LDOHCシングルターボで275馬力。シフトストロークも短く2、3速で高回転まで回した時のボクサーサウンドは、今でも忘れません。

私の思い出のSUBARU MTは、レオーネ1.8 HT 4WD RXとインプレッサ WRX STi VernⅡです。RXは、4速MTでしたが、デュアルレンジが付いていたいたので、8速とカタログに記載されていました。舗装路を走るのが主だったので、ほとんど4駆はつかいませんでしたが、OHVのツインキャブエンジンが搭載されていたので、4速でも気持ちよく走りました。WRX STiは、5MTでした。2.0LDOHCシングルターボで275馬力。シフトストロークも短く2、3速で高回転まで回した時のボクサーサウンドは、今でも忘れません。

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こたちゃん
| 08/02 | 全て

私の思い出のSUBARU MTは、レオーネ1.8 HT 4WD RXとインプレッサ WRX STi VernⅡです。RXは、4速MTでしたが、デュアルレンジが付いていたいたので、8速とカタログに記載されていました。舗装路を走るのが主だったので、ほとんど4駆はつかいませんでしたが、OHVのツインキャブエンジンが搭載されていたので、4速でも気持ちよく走りました。WRX STiは、5MTでした。2.0LDOHCシングルターボで275馬力。シフトストロークも短く2、3速で高回転まで回した時のボクサーサウンドは、今でも忘れません。

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こたちゃん
| 08/02 | 全て
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19歳で免許を取って、初めてのマイカーがGC8のWRX。以降4台のWRX STI、全てEJ20&MT。最初のWRXはガラスのミッションの名の通りぼろぼろにしてしまった。上手い人は壊さなかったらしいけど。修理&OHついでにRAのクロスミッション入れたな。加速はすんごい、でも燃費が!!一番好きだったのはGDB-F型のミッションですね。スペックCの軽量ボディと相まってスコスコ軽かった。今のVABの重厚な感じも好きだけど。またMT出たら買うぞ。次が最後の車かな。

19歳で免許を取って、初めてのマイカーがGC8のWRX。以降4台のWRX STI、全てEJ20&MT。最初のWRXはガラスのミッションの名の通りぼろぼろにしてしまった。上手い人は壊さなかったらしいけど。修理&OHついでにRAのクロスミッション入れたな。加速はすんごい、でも燃費が!!一番好きだったのはGDB-F型のミッションですね。スペックCの軽量ボディと相まってスコスコ軽かった。今のVABの重厚な感じも好きだけど。またMT出たら買うぞ。次が最後の車かな。

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LPC
| 08/17 | 全て

19歳で免許を取って、初めてのマイカーがGC8のWRX。以降4台のWRX STI、全てEJ20&MT。最初のWRXはガラスのミッションの名の通りぼろぼろにしてしまった。上手い人は壊さなかったらしいけど。修理&OHついでにRAのクロスミッション入れたな。加速はすんごい、でも燃費が!!一番好きだったのはGDB-F型のミッションですね。スペックCの軽量ボディと相まってスコスコ軽かった。今のVABの重厚な感じも好きだけど。またMT出たら買うぞ。次が最後の車かな。

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LPC
| 08/17 | 全て
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私は今、CVTのWRX S4に乗ってますが、最初のスバル車はインプレッサスポーツワゴンの5速MT車でした。今でこそ、CVT車がスバル車の大半となっていますが、その当時はまだMT車が安かったこともあり、迷うことなくMT車を選択していました。100馬力もない非力な1500ccのFF車でしたが、逆に軽快さは申し分なく、自分で車を操っているという感覚が存分に味わえる車でした。まあ、そうは言ってもやはりパワー不足は如何ともしがたく、資金面さえクリアできればインプレッサWRXSTIの6速MT車を手に入れたいと思っていました。やはりWRXSTIの6速MTはスバル車の頂点だと、ずっと憧れていました。事情があって、その車を手放した後、またスバルに復帰しようとしたタイミングで、新車で買えるWRXはCVTのS4のみでした。中古車でMT車にする選択肢もあったな、と今でもふと思うことがあります。今年になって、WRXのMT車が限定生産ながら販売され、新たに3車種MT車が発表されたことで、いずれまたMT車に乗りたいと思うようになっています。

私は今、CVTのWRX S4に乗ってますが、最初のスバル車はインプレッサスポーツワゴンの5速MT車でした。今でこそ、CVT車がスバル車の大半となっていますが、その当時はまだMT車が安かったこともあり、迷うことなくMT車を選択していました。100馬力もない非力な1500ccのFF車でしたが、逆に軽快さは申し分なく、自分で車を操っているという感覚が存分に味わえる車でした。まあ、そうは言ってもやはりパワー不足は如何ともしがたく、資金面さえクリアできればインプレッサWRXSTIの6速MT車を手に入れたいと思っていました。やはりWRXSTIの6速MTはスバル車の頂点だと、ずっと憧れていました。事情があって、その車を手放した後、またスバルに復帰しようとしたタイミングで、新車で買えるWRXはCVTのS4のみでした。中古車でMT車にする選択肢もあったな、と今でもふと思うことがあります。今年になって、WRXのMT車が限定生産ながら販売され、新たに3車種MT車が発表されたことで、いずれまたMT車に乗りたいと思うようになっています。

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わたお
| 08/01 | 全て

私は今、CVTのWRX S4に乗ってますが、最初のスバル車はインプレッサスポーツワゴンの5速MT車でした。今でこそ、CVT車がスバル車の大半となっていますが、その当時はまだMT車が安かったこともあり、迷うことなくMT車を選択していました。100馬力もない非力な1500ccのFF車でしたが、逆に軽快さは申し分なく、自分で車を操っているという感覚が存分に味わえる車でした。まあ、そうは言ってもやはりパワー不足は如何ともしがたく、資金面さえクリアできればインプレッサWRXSTIの6速MT車を手に入れたいと思っていました。やはりWRXSTIの6速MTはスバル車の頂点だと、ずっと憧れていました。事情があって、その車を手放した後、またスバルに復帰しようとしたタイミングで、新車で買えるWRXはCVTのS4のみでした。中古車でMT車にする選択肢もあったな、と今でもふと思うことがあります。今年になって、WRXのMT車が限定生産ながら販売され、新たに3車種MT車が発表されたことで、いずれまたMT車に乗りたいと思うようになっています。

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わたお
| 08/01 | 全て
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ローはローの役目セカンドはセカンドの役目それを運転手が操ってスムーズに走らせる。58年前の自動車を上手く走らせるためには回転を合わせ、ダブルクラッチ、ヒール&トウ。上手にいった時の爽快感は格別‼︎(で、やっと現代の交通に乗れる?)それがモータースポーツならなおさら‼︎‼︎360は制限速度内でスポーツできます。オッサンの独り言①MTの事を「ミッション」と言われると    ATだって「オートマチックトランス ミッション」だろ と突っ込みたくなる。②「ギア上げていこう‼︎」と言われると スピード上げるためには、まず「シフトダウン」だろ と言いたくなる。

ローはローの役目セカンドはセカンドの役目それを運転手が操ってスムーズに走らせる。58年前の自動車を上手く走らせるためには回転を合わせ、ダブルクラッチ、ヒール&トウ。上手にいった時の爽快感は格別‼︎(で、やっと現代の交通に乗れる?)それがモータースポーツならなおさら‼︎‼︎360は制限速度内でスポーツできます。オッサンの独り言①MTの事を「ミッション」と言われると    ATだって「オートマチックトランス ミッション」だろ と突っ込みたくなる。②「ギア上げていこう‼︎」と言われると スピード上げるためには、まず「シフトダウン」だろ と言いたくなる。

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きょ〜と360
| 08/10 | 全て

ローはローの役目セカンドはセカンドの役目それを運転手が操ってスムーズに走らせる。58年前の自動車を上手く走らせるためには回転を合わせ、ダブルクラッチ、ヒール&トウ。上手にいった時の爽快感は格別‼︎(で、やっと現代の交通に乗れる?)それがモータースポーツならなおさら‼︎‼︎360は制限速度内でスポーツできます。オッサンの独り言①MTの事を「ミッション」と言われると    ATだって「オートマチックトランス ミッション」だろ と突っ込みたくなる。②「ギア上げていこう‼︎」と言われると スピード上げるためには、まず「シフトダウン」だろ と言いたくなる。

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きょ〜と360
| 08/10 | 全て
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私が経験したスバルのMT車はインプレッサWRX STi Ver.Vです真剣に購入を検討しディーラーで試乗させてもらいましたコンパクトなボディに暴力的な加速トルクフルなので少しシフトチェンジをサボってもなんとかなる懐の深さエクステリアもカッコよくて大きなリアスポイラーも大好きでした絶対に欲しいと思っていたのですが経済的な理由で泣く泣く諦めましたいつかは・・・と思っていたのですが、きっともう難しいかもしれませんねあれから30年近く経過しますが今でも心残りです

私が経験したスバルのMT車はインプレッサWRX STi Ver.Vです真剣に購入を検討しディーラーで試乗させてもらいましたコンパクトなボディに暴力的な加速トルクフルなので少しシフトチェンジをサボってもなんとかなる懐の深さエクステリアもカッコよくて大きなリアスポイラーも大好きでした絶対に欲しいと思っていたのですが経済的な理由で泣く泣く諦めましたいつかは・・・と思っていたのですが、きっともう難しいかもしれませんねあれから30年近く経過しますが今でも心残りです

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ちむみ
| 08/02 | 全て

私が経験したスバルのMT車はインプレッサWRX STi Ver.Vです真剣に購入を検討しディーラーで試乗させてもらいましたコンパクトなボディに暴力的な加速トルクフルなので少しシフトチェンジをサボってもなんとかなる懐の深さエクステリアもカッコよくて大きなリアスポイラーも大好きでした絶対に欲しいと思っていたのですが経済的な理由で泣く泣く諦めましたいつかは・・・と思っていたのですが、きっともう難しいかもしれませんねあれから30年近く経過しますが今でも心残りです

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ちむみ
| 08/02 | 全て
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MT車の運転は五感をフルに使って楽しむ。日常の嫌なことや時間も忘れて自分と愛車だけの時間。操作がシンプルで色々な人が簡単に移動できるAT車も勿論魅力的だけど、楽さ=正義みたいな考え方はちょっと寂しいな…交差点でエンストしたり急坂で下がってちょっと怖い思いをしたこともあるし、自分には運転のセンスないのかも落ち込みそうになったこともある。けどその分できた時の感動は忘れられない。また走りたくなってきた♡

MT車の運転は五感をフルに使って楽しむ。日常の嫌なことや時間も忘れて自分と愛車だけの時間。操作がシンプルで色々な人が簡単に移動できるAT車も勿論魅力的だけど、楽さ=正義みたいな考え方はちょっと寂しいな…交差点でエンストしたり急坂で下がってちょっと怖い思いをしたこともあるし、自分には運転のセンスないのかも落ち込みそうになったこともある。けどその分できた時の感動は忘れられない。また走りたくなってきた♡

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♡BRZ♡lover
| 1日前 | 全て

MT車の運転は五感をフルに使って楽しむ。日常の嫌なことや時間も忘れて自分と愛車だけの時間。操作がシンプルで色々な人が簡単に移動できるAT車も勿論魅力的だけど、楽さ=正義みたいな考え方はちょっと寂しいな…交差点でエンストしたり急坂で下がってちょっと怖い思いをしたこともあるし、自分には運転のセンスないのかも落ち込みそうになったこともある。けどその分できた時の感動は忘れられない。また走りたくなってきた♡

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♡BRZ♡lover
| 1日前 | 全て
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免許をとって初めて乗ったMTは、兄が乗っていた日産のS12シルビアでした。 自分は家にあったサニーバンを借りて、通学していました。こちらもMTです。 初の愛車はT車のスターレットEP82です。もちろんMTですねー♪これも山にサーキットにスキーに大活躍でした。しかも水没しても復活させましたし。で、M車のエボⅢに。こちらも山にサーキットにスキーにバンバン行っていました。雪道は怖さなどなく、最高でした。 流石に故障の心配がでてきて、4駆のマニュアル、4枚ドアが欲しく金額の問題もありスバルのインプレッサスポーツを購入。当然MTなので、GP3で1.6リットルになりました。流石にパワーは無いけど、いろいろ楽しめました♪レカロシートを入れて疲れ知らずでした。で、EJ20エンジンが終わるとのことで、最終型に乗り換えまして現在にいたります。ホイールは19インチも良いですが、18インチが好きで変更。 その他ちょこちょこやっています。写真は納車時のものですね。こちらはGPインプ。エンジンルームもスカスカで掃除は楽でした。今でもまた乗りたく感じます。 やはりMTは最高なんだよ😀

免許をとって初めて乗ったMTは、兄が乗っていた日産のS12シルビアでした。 自分は家にあったサニーバンを借りて、通学していました。こちらもMTです。 初の愛車はT車のスターレットEP82です。もちろんMTですねー♪これも山にサーキットにスキーに大活躍でした。しかも水没しても復活させましたし。で、M車のエボⅢに。こちらも山にサーキットにスキーにバンバン行っていました。雪道は怖さなどなく、最高でした。 流石に故障の心配がでてきて、4駆のマニュアル、4枚ドアが欲しく金額の問題もありスバルのインプレッサスポーツを購入。当然MTなので、GP3で1.6リットルになりました。流石にパワーは無いけど、いろいろ楽しめました♪レカロシートを入れて疲れ知らずでした。で、EJ20エンジンが終わるとのことで、最終型に乗り換えまして現在にいたります。ホイールは19インチも良いですが、18インチが好きで変更。 その他ちょこちょこやっています。写真は納車時のものですね。こちらはGPインプ。エンジンルームもスカスカで掃除は楽でした。今でもまた乗りたく感じます。 やはりMTは最高なんだよ😀

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赤いぽしょ
| 08/11 | 全て

免許をとって初めて乗ったMTは、兄が乗っていた日産のS12シルビアでした。 自分は家にあったサニーバンを借りて、通学していました。こちらもMTです。 初の愛車はT車のスターレットEP82です。もちろんMTですねー♪これも山にサーキットにスキーに大活躍でした。しかも水没しても復活させましたし。で、M車のエボⅢに。こちらも山にサーキットにスキーにバンバン行っていました。雪道は怖さなどなく、最高でした。 流石に故障の心配がでてきて、4駆のマニュアル、4枚ドアが欲しく金額の問題もありスバルのインプレッサスポーツを購入。当然MTなので、GP3で1.6リットルになりました。流石にパワーは無いけど、いろいろ楽しめました♪レカロシートを入れて疲れ知らずでした。で、EJ20エンジンが終わるとのことで、最終型に乗り換えまして現在にいたります。ホイールは19インチも良いですが、18インチが好きで変更。 その他ちょこちょこやっています。写真は納車時のものですね。こちらはGPインプ。エンジンルームもスカスカで掃除は楽でした。今でもまた乗りたく感じます。 やはりMTは最高なんだよ😀

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赤いぽしょ
| 08/11 | 全て
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現在の愛車は6MTのS402セダンに乗っています。それ以前に乗っていた、日産P10プリメーラとBL5 2.0GTスペックBはATでしたので、MT歴は18年になりました。サーキットや峠道を走る訳でもなく、これといってMTのスキルもありませんが、街中や高速道路を流しながらでも、6MTのシフトチェンジでドライブを楽しんでいます😊MTだからこそと言うと、個人的にはクラッチ操作が有ると、車を操っているなあという気分が味わえるところだと思います。クラッチペダルの感触を意識して、クラッチをつないだ時にショックが出ないように気をつけながら、スムーズにシフトチェンジできた時は気持ちいいです。あとは、急な坂道発進で後続車がいると緊張するところでしょうか😄クラッチが繋がる感触を覚えるまでは、後続車の車間距離を気にしつつ、下がらないように発進する事に必死でした。運転免許取得後はMTにはこだわりがなく、AT車を乗っていましたが、現在の愛車に乗り換えてからはすっかりMTの楽しさにハマっています。ただ、職場の大型車もMTの為、久しぶりに愛車に乗るとシフトパターンを間違えたりもして、一人で苦笑い…なんて事もあります。(先日はハザードの点灯方法を間違え、ミストワイパーを作動させてしまいました😓)いまだにアイサイトも未経験で、すっかり時代に取り残されていますが、まだまだレガシィの6MTを味わい続けたいと思います。今後ラインナップされるMTモデルも楽しみにしています⭐新車から8年間使っていたシフトノブです。現在は2個目を使用中です。(追記)この投稿後、シフトブッシュの破損と思われる症状で、明らかにシフトの遊びが大きい状態になってしまいました。修理は8月22日なので、それまではしっくりこないシフトで運転です。

現在の愛車は6MTのS402セダンに乗っています。それ以前に乗っていた、日産P10プリメーラとBL5 2.0GTスペックBはATでしたので、MT歴は18年になりました。サーキットや峠道を走る訳でもなく、これといってMTのスキルもありませんが、街中や高速道路を流しながらでも、6MTのシフトチェンジでドライブを楽しんでいます😊MTだからこそと言うと、個人的にはクラッチ操作が有ると、車を操っているなあという気分が味わえるところだと思います。クラッチペダルの感触を意識して、クラッチをつないだ時にショックが出ないように気をつけながら、スムーズにシフトチェンジできた時は気持ちいいです。あとは、急な坂道発進で後続車がいると緊張するところでしょうか😄クラッチが繋がる感触を覚えるまでは、後続車の車間距離を気にしつつ、下がらないように発進する事に必死でした。運転免許取得後はMTにはこだわりがなく、AT車を乗っていましたが、現在の愛車に乗り換えてからはすっかりMTの楽しさにハマっています。ただ、職場の大型車もMTの為、久しぶりに愛車に乗るとシフトパターンを間違えたりもして、一人で苦笑い…なんて事もあります。(先日はハザードの点灯方法を間違え、ミストワイパーを作動させてしまいました😓)いまだにアイサイトも未経験で、すっかり時代に取り残されていますが、まだまだレガシィの6MTを味わい続けたいと思います。今後ラインナップされるMTモデルも楽しみにしています⭐新車から8年間使っていたシフトノブです。現在は2個目を使用中です。(追記)この投稿後、シフトブッシュの破損と思われる症状で、明らかにシフトの遊びが大きい状態になってしまいました。修理は8月22日なので、それまではしっくりこないシフトで運転です。

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ふ菓子
| 07/31 | 全て

現在の愛車は6MTのS402セダンに乗っています。それ以前に乗っていた、日産P10プリメーラとBL5 2.0GTスペックBはATでしたので、MT歴は18年になりました。サーキットや峠道を走る訳でもなく、これといってMTのスキルもありませんが、街中や高速道路を流しながらでも、6MTのシフトチェンジでドライブを楽しんでいます😊MTだからこそと言うと、個人的にはクラッチ操作が有ると、車を操っているなあという気分が味わえるところだと思います。クラッチペダルの感触を意識して、クラッチをつないだ時にショックが出ないように気をつけながら、スムーズにシフトチェンジできた時は気持ちいいです。あとは、急な坂道発進で後続車がいると緊張するところでしょうか😄クラッチが繋がる感触を覚えるまでは、後続車の車間距離を気にしつつ、下がらないように発進する事に必死でした。運転免許取得後はMTにはこだわりがなく、AT車を乗っていましたが、現在の愛車に乗り換えてからはすっかりMTの楽しさにハマっています。ただ、職場の大型車もMTの為、久しぶりに愛車に乗るとシフトパターンを間違えたりもして、一人で苦笑い…なんて事もあります。(先日はハザードの点灯方法を間違え、ミストワイパーを作動させてしまいました😓)いまだにアイサイトも未経験で、すっかり時代に取り残されていますが、まだまだレガシィの6MTを味わい続けたいと思います。今後ラインナップされるMTモデルも楽しみにしています⭐新車から8年間使っていたシフトノブです。現在は2個目を使用中です。(追記)この投稿後、シフトブッシュの破損と思われる症状で、明らかにシフトの遊びが大きい状態になってしまいました。修理は8月22日なので、それまではしっくりこないシフトで運転です。

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ふ菓子
| 07/31 | 全て
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免許を取得して以来、私はこれまで7台のMT車を乗り継いできました。それ以外もアルバイト時代から現在に至るまで、仕事で触れてきた車も不思議とMT車ばかり。私にとって車を運転することと、クラッチを踏み込む感覚は常に切り離せないものでした。​よく「MT車は操作が煩雑だ」と言われますが、私はむしろ逆だと感じています。MT車こそが、車本来の性能を100%引き出せる最高の相棒です。特に魅力的なのは、クラッチを介してエンジンの動力が伝わる割合を、自分の足先ひとつで完璧にコントロールできる点にあります。極低速でのジワジワとした速度調節など、自分の意図がダイレクトに車に伝わる感覚は、MT車でしか味わえない大きな強みです。便利さや効率が優先される時代ですが、自分の意思と車が完全にシンクロするあの走りの楽しさは、何物にも代えられません。これからも私は、クラッチを踏み込み、ギアを繋ぐたびに感じる「車を操る歓び」を大切に乗り続けていきたいと思います。

免許を取得して以来、私はこれまで7台のMT車を乗り継いできました。それ以外もアルバイト時代から現在に至るまで、仕事で触れてきた車も不思議とMT車ばかり。私にとって車を運転することと、クラッチを踏み込む感覚は常に切り離せないものでした。​よく「MT車は操作が煩雑だ」と言われますが、私はむしろ逆だと感じています。MT車こそが、車本来の性能を100%引き出せる最高の相棒です。特に魅力的なのは、クラッチを介してエンジンの動力が伝わる割合を、自分の足先ひとつで完璧にコントロールできる点にあります。極低速でのジワジワとした速度調節など、自分の意図がダイレクトに車に伝わる感覚は、MT車でしか味わえない大きな強みです。便利さや効率が優先される時代ですが、自分の意思と車が完全にシンクロするあの走りの楽しさは、何物にも代えられません。これからも私は、クラッチを踏み込み、ギアを繋ぐたびに感じる「車を操る歓び」を大切に乗り続けていきたいと思います。

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FLAT4
| 08/02 | 全て

免許を取得して以来、私はこれまで7台のMT車を乗り継いできました。それ以外もアルバイト時代から現在に至るまで、仕事で触れてきた車も不思議とMT車ばかり。私にとって車を運転することと、クラッチを踏み込む感覚は常に切り離せないものでした。​よく「MT車は操作が煩雑だ」と言われますが、私はむしろ逆だと感じています。MT車こそが、車本来の性能を100%引き出せる最高の相棒です。特に魅力的なのは、クラッチを介してエンジンの動力が伝わる割合を、自分の足先ひとつで完璧にコントロールできる点にあります。極低速でのジワジワとした速度調節など、自分の意図がダイレクトに車に伝わる感覚は、MT車でしか味わえない大きな強みです。便利さや効率が優先される時代ですが、自分の意思と車が完全にシンクロするあの走りの楽しさは、何物にも代えられません。これからも私は、クラッチを踏み込み、ギアを繋ぐたびに感じる「車を操る歓び」を大切に乗り続けていきたいと思います。

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FLAT4
| 08/02 | 全て
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父が乗っていた日産車がずっとMT。幼少期から身近だったMT。大学に入って免許を取り、当然の如く、家車のMTを乗り回し。この頃、SUBARUデビュー、いうまでもなくMT。就職して数年、ローンで自車、インプMT。生まれてからずっとMT。たぶん、逝くまでMT。MTが完全消滅したら・・・・・おそらく降りるだろう。一番落ち着く、MTがある風景。

父が乗っていた日産車がずっとMT。幼少期から身近だったMT。大学に入って免許を取り、当然の如く、家車のMTを乗り回し。この頃、SUBARUデビュー、いうまでもなくMT。就職して数年、ローンで自車、インプMT。生まれてからずっとMT。たぶん、逝くまでMT。MTが完全消滅したら・・・・・おそらく降りるだろう。一番落ち着く、MTがある風景。

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すば魂555
| 08/02 | 全て

父が乗っていた日産車がずっとMT。幼少期から身近だったMT。大学に入って免許を取り、当然の如く、家車のMTを乗り回し。この頃、SUBARUデビュー、いうまでもなくMT。就職して数年、ローンで自車、インプMT。生まれてからずっとMT。たぶん、逝くまでMT。MTが完全消滅したら・・・・・おそらく降りるだろう。一番落ち着く、MTがある風景。

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すば魂555
| 08/02 | 全て
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前置きが長くなりますがMT車は元々父がスバルディーラー社員であり、通勤用のサンバーMT(TVやTTではなくS32型かS33型だったはず)で雨の日などに送迎してもらったりしていたので近い存在ではありました。免許もMTで取ったため将来一度は乗りたいとも考えていましたねまた、成人してからですがグランツーリスモをプレイしたことによりズブズブとスポーツカーの沼にハマってしまいました💦(両親の影響も大きそうですが💦)その際にBRZやWRXといったスバルのスポーツカーに惚れ購入を決意新車ならZD8型BRZ、中古ならVAB型WRXと考えていましたがどうせなら新車で買いたいと思いBRZにしました!(おそらくスーパーGTの影響が大きかったのかなと思っています)また、PURPLE EDITIONの抽選開始も後押しされた要因でしたねその際は当たればラッキー、外れてもWRブルーで行こうと見積もりは2種類用意してもらっていましたちなみに当たっていたらこんな感じにしようかなと考えていましたw   自分が乗っているBRZと違ってだいぶ大人しめです💦その結果再再々当選くらいとまず繰り上がりは無いなと確信したので結果発表当日に注文し現在に至りました乗り始めて1年と3ヶ月ちょっとになりますが、シフトフィールは気持ちよく操作できる感覚で運転していて楽しいです!エンジンの吹け上がりも電スロですが通常時は大人しめ、スポーツモードにすると良く吹け上がる感じで二面性と中毒性があるような感じです!とりあえずMT車から抜け出すのは厳しいなと感じるようになりました向こう10~20年位は乗り続けたいなと思います!欲を言えばTY85orTY75の純スバル製のMTミッションにも乗ってみたいですねBRZは確実に人生を変えてくれた存在になってくれています!元々インドア派で外に出るのが好きでは無かったのですが、運転したいがためにあちこち出かけるようになったのは本当にこの車のおかげです!BRZ及びMT車を作り続けてくれているSUBARUの方には頭が上がりませんね💦規制などで厳しいかもしれませんが今後も作り続けてくれることを願っております🙏長文失礼いたしました🙇

前置きが長くなりますがMT車は元々父がスバルディーラー社員であり、通勤用のサンバーMT(TVやTTではなくS32型かS33型だったはず)で雨の日などに送迎してもらったりしていたので近い存在ではありました。免許もMTで取ったため将来一度は乗りたいとも考えていましたねまた、成人してからですがグランツーリスモをプレイしたことによりズブズブとスポーツカーの沼にハマってしまいました💦(両親の影響も大きそうですが💦)その際にBRZやWRXといったスバルのスポーツカーに惚れ購入を決意新車ならZD8型BRZ、中古ならVAB型WRXと考えていましたがどうせなら新車で買いたいと思いBRZにしました!(おそらくスーパーGTの影響が大きかったのかなと思っています)また、PURPLE EDITIONの抽選開始も後押しされた要因でしたねその際は当たればラッキー、外れてもWRブルーで行こうと見積もりは2種類用意してもらっていましたちなみに当たっていたらこんな感じにしようかなと考えていましたw   自分が乗っているBRZと違ってだいぶ大人しめです💦その結果再再々当選くらいとまず繰り上がりは無いなと確信したので結果発表当日に注文し現在に至りました乗り始めて1年と3ヶ月ちょっとになりますが、シフトフィールは気持ちよく操作できる感覚で運転していて楽しいです!エンジンの吹け上がりも電スロですが通常時は大人しめ、スポーツモードにすると良く吹け上がる感じで二面性と中毒性があるような感じです!とりあえずMT車から抜け出すのは厳しいなと感じるようになりました向こう10~20年位は乗り続けたいなと思います!欲を言えばTY85orTY75の純スバル製のMTミッションにも乗ってみたいですねBRZは確実に人生を変えてくれた存在になってくれています!元々インドア派で外に出るのが好きでは無かったのですが、運転したいがためにあちこち出かけるようになったのは本当にこの車のおかげです!BRZ及びMT車を作り続けてくれているSUBARUの方には頭が上がりませんね💦規制などで厳しいかもしれませんが今後も作り続けてくれることを願っております🙏長文失礼いたしました🙇

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マムラ
| 08/03 | 全て

前置きが長くなりますがMT車は元々父がスバルディーラー社員であり、通勤用のサンバーMT(TVやTTではなくS32型かS33型だったはず)で雨の日などに送迎してもらったりしていたので近い存在ではありました。免許もMTで取ったため将来一度は乗りたいとも考えていましたねまた、成人してからですがグランツーリスモをプレイしたことによりズブズブとスポーツカーの沼にハマってしまいました💦(両親の影響も大きそうですが💦)その際にBRZやWRXといったスバルのスポーツカーに惚れ購入を決意新車ならZD8型BRZ、中古ならVAB型WRXと考えていましたがどうせなら新車で買いたいと思いBRZにしました!(おそらくスーパーGTの影響が大きかったのかなと思っています)また、PURPLE EDITIONの抽選開始も後押しされた要因でしたねその際は当たればラッキー、外れてもWRブルーで行こうと見積もりは2種類用意してもらっていましたちなみに当たっていたらこんな感じにしようかなと考えていましたw   自分が乗っているBRZと違ってだいぶ大人しめです💦その結果再再々当選くらいとまず繰り上がりは無いなと確信したので結果発表当日に注文し現在に至りました乗り始めて1年と3ヶ月ちょっとになりますが、シフトフィールは気持ちよく操作できる感覚で運転していて楽しいです!エンジンの吹け上がりも電スロですが通常時は大人しめ、スポーツモードにすると良く吹け上がる感じで二面性と中毒性があるような感じです!とりあえずMT車から抜け出すのは厳しいなと感じるようになりました向こう10~20年位は乗り続けたいなと思います!欲を言えばTY85orTY75の純スバル製のMTミッションにも乗ってみたいですねBRZは確実に人生を変えてくれた存在になってくれています!元々インドア派で外に出るのが好きでは無かったのですが、運転したいがためにあちこち出かけるようになったのは本当にこの車のおかげです!BRZ及びMT車を作り続けてくれているSUBARUの方には頭が上がりませんね💦規制などで厳しいかもしれませんが今後も作り続けてくれることを願っております🙏長文失礼いたしました🙇

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マムラ
| 08/03 | 全て
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2012年「今一度、クルマの夢や楽しさをお客様に提供したい」トヨタとスバルの思いが一致し共同開発となって14年✨GR86とBRZ互いの得意分野をコラボさせたクルマ、水平対向エンジン+後輪駆動のスペックは同じだがMTで感じるレスポンスや足回り感は、軽快に走るならGR86安定感ならBRZの魅力が伝わる✨2台の乗り比べが出来る事、日本自動車メーカーの心粋やクオリティーの高さに感動した日が昨日の様に感じます✨GR86BRZ未知を切り開くクルマモノづくりの夢(M)未来(T)ツーリング…未来旅行しているのかも知れませんね✨

2012年「今一度、クルマの夢や楽しさをお客様に提供したい」トヨタとスバルの思いが一致し共同開発となって14年✨GR86とBRZ互いの得意分野をコラボさせたクルマ、水平対向エンジン+後輪駆動のスペックは同じだがMTで感じるレスポンスや足回り感は、軽快に走るならGR86安定感ならBRZの魅力が伝わる✨2台の乗り比べが出来る事、日本自動車メーカーの心粋やクオリティーの高さに感動した日が昨日の様に感じます✨GR86BRZ未知を切り開くクルマモノづくりの夢(M)未来(T)ツーリング…未来旅行しているのかも知れませんね✨

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タイムマシン
| 08/03 | 全て

2012年「今一度、クルマの夢や楽しさをお客様に提供したい」トヨタとスバルの思いが一致し共同開発となって14年✨GR86とBRZ互いの得意分野をコラボさせたクルマ、水平対向エンジン+後輪駆動のスペックは同じだがMTで感じるレスポンスや足回り感は、軽快に走るならGR86安定感ならBRZの魅力が伝わる✨2台の乗り比べが出来る事、日本自動車メーカーの心粋やクオリティーの高さに感動した日が昨日の様に感じます✨GR86BRZ未知を切り開くクルマモノづくりの夢(M)未来(T)ツーリング…未来旅行しているのかも知れませんね✨

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タイムマシン
| 08/03 | 全て
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こんなページがあったのですね。何だか嬉しい。MTが好きな理由なんて必要なく、ただただ好き。AT車の否定でもありません。わたしはフツーの2代目ランサー1200から車歴が始まりました。この購入時対抗馬だったのがS30のZ。この車はAT車だったので結局ランサーを選びました。(当時もこの選択に賛同得られる方は無く・・・)ここで、ATのZを選んでいたら私の車遍歴も違っていたかもしれません。以後、ギャラン1600GS(S52式だったのでパワーも無く重すぎ・・・)、初代ランサーGSR(A73)、コルディアGSR、エテルナSAVA、ギャラン、ギャランVR-4(EC5A)、RX-8、初代アクセラスポーツ マツダスピードと全てMT車です。現在、このアクセラが入院中のためとうとうスバリストになりました。愛車は、EJ20FINAL EDITION とは言えないものの(この規制も残念でなりませんが)、MT車を購入しました。そして今回発表された「スポーツ#」は本当に内燃機関だけで走る最後のMT車になるかもしれませんね。いろいろな情報が飛び交ってますが、私は今回のスポーツ#はメーカーの大英断だったと思っています。ミッションが、パワーが、エンジンが・・・いろいろなことを好き勝手言ってる人もいますが。例えば、最後の車としてMT車を選ぼう。でもだんだん、年齢的に不安(アイサイト・コアついてる!)、マニュアルには乗りたいなぁ。そんな人にはピッタリかと。ほとんどの場合、サーキットに持ち込みする方は、改造したりどんなものでも注文付けますよね。この車は年齢層が高く本当にMT車に安全に乗りたい。でも、ちょっとスポーティ感は欲しいよぁってところにピッタリかと。転売できないように規制をかけられたのも好印象でした。ギア比が云々と言う方もいらっしゃるのでしょうが、「スポーツ」ではなく「スポーツ#」スポーツ寄りに調律しましたと言うネーミングも好きですね。元々、飛行機も好きだし、いつかは水平対向のスバル車にと思っていましたが、最後にたどり着きました。本当にありがとうございました。ゆっくりとMT車ライフを今しばらく楽しみたいと思っております。

こんなページがあったのですね。何だか嬉しい。MTが好きな理由なんて必要なく、ただただ好き。AT車の否定でもありません。わたしはフツーの2代目ランサー1200から車歴が始まりました。この購入時対抗馬だったのがS30のZ。この車はAT車だったので結局ランサーを選びました。(当時もこの選択に賛同得られる方は無く・・・)ここで、ATのZを選んでいたら私の車遍歴も違っていたかもしれません。以後、ギャラン1600GS(S52式だったのでパワーも無く重すぎ・・・)、初代ランサーGSR(A73)、コルディアGSR、エテルナSAVA、ギャラン、ギャランVR-4(EC5A)、RX-8、初代アクセラスポーツ マツダスピードと全てMT車です。現在、このアクセラが入院中のためとうとうスバリストになりました。愛車は、EJ20FINAL EDITION とは言えないものの(この規制も残念でなりませんが)、MT車を購入しました。そして今回発表された「スポーツ#」は本当に内燃機関だけで走る最後のMT車になるかもしれませんね。いろいろな情報が飛び交ってますが、私は今回のスポーツ#はメーカーの大英断だったと思っています。ミッションが、パワーが、エンジンが・・・いろいろなことを好き勝手言ってる人もいますが。例えば、最後の車としてMT車を選ぼう。でもだんだん、年齢的に不安(アイサイト・コアついてる!)、マニュアルには乗りたいなぁ。そんな人にはピッタリかと。ほとんどの場合、サーキットに持ち込みする方は、改造したりどんなものでも注文付けますよね。この車は年齢層が高く本当にMT車に安全に乗りたい。でも、ちょっとスポーティ感は欲しいよぁってところにピッタリかと。転売できないように規制をかけられたのも好印象でした。ギア比が云々と言う方もいらっしゃるのでしょうが、「スポーツ」ではなく「スポーツ#」スポーツ寄りに調律しましたと言うネーミングも好きですね。元々、飛行機も好きだし、いつかは水平対向のスバル車にと思っていましたが、最後にたどり着きました。本当にありがとうございました。ゆっくりとMT車ライフを今しばらく楽しみたいと思っております。

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プレ終活
| 08/12 | 全て

こんなページがあったのですね。何だか嬉しい。MTが好きな理由なんて必要なく、ただただ好き。AT車の否定でもありません。わたしはフツーの2代目ランサー1200から車歴が始まりました。この購入時対抗馬だったのがS30のZ。この車はAT車だったので結局ランサーを選びました。(当時もこの選択に賛同得られる方は無く・・・)ここで、ATのZを選んでいたら私の車遍歴も違っていたかもしれません。以後、ギャラン1600GS(S52式だったのでパワーも無く重すぎ・・・)、初代ランサーGSR(A73)、コルディアGSR、エテルナSAVA、ギャラン、ギャランVR-4(EC5A)、RX-8、初代アクセラスポーツ マツダスピードと全てMT車です。現在、このアクセラが入院中のためとうとうスバリストになりました。愛車は、EJ20FINAL EDITION とは言えないものの(この規制も残念でなりませんが)、MT車を購入しました。そして今回発表された「スポーツ#」は本当に内燃機関だけで走る最後のMT車になるかもしれませんね。いろいろな情報が飛び交ってますが、私は今回のスポーツ#はメーカーの大英断だったと思っています。ミッションが、パワーが、エンジンが・・・いろいろなことを好き勝手言ってる人もいますが。例えば、最後の車としてMT車を選ぼう。でもだんだん、年齢的に不安(アイサイト・コアついてる!)、マニュアルには乗りたいなぁ。そんな人にはピッタリかと。ほとんどの場合、サーキットに持ち込みする方は、改造したりどんなものでも注文付けますよね。この車は年齢層が高く本当にMT車に安全に乗りたい。でも、ちょっとスポーティ感は欲しいよぁってところにピッタリかと。転売できないように規制をかけられたのも好印象でした。ギア比が云々と言う方もいらっしゃるのでしょうが、「スポーツ」ではなく「スポーツ#」スポーツ寄りに調律しましたと言うネーミングも好きですね。元々、飛行機も好きだし、いつかは水平対向のスバル車にと思っていましたが、最後にたどり着きました。本当にありがとうございました。ゆっくりとMT車ライフを今しばらく楽しみたいと思っております。

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プレ終活
| 08/12 | 全て
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私とSUBARUの出会いは2005年でした。それまでS13シルビア・R33スカイラインTypeM(いずれもMT)と乗り継いでいましたが、二人の子供を乗せる機会が増えて来たため、4ドアへの乗り換えを検討し様々なセダン(MT)の試乗を始めたところでした。やはり第一候補はスカイラインだったのですが、とは言え直6に惚れこんでいた私にとってV型は少々抵抗感があり、そのため日産以外もできるだけ乗り比べた上で決めようと考えていたのです。各社のスポーツセダンを試してみる…そんな中で(正直全く眼中になかった)SUBARUにもたまたま足を運んだのです。衝撃でした! 恥ずかしながらそれまで私は富士重というメーカは知っていても、そのクルマ自体もモノづくりの哲学にも全く触れようとしなかったアホでした。なんならマツダやいすゞよりも評価してなかったかもしれません(無知って怖いですね)その日に試乗したのはBL5?とBLEだったのですが、そこからは他社の試乗は一切やめて、この2車種のどちらを選ぶかだけにとにかく悩みましたね。そして、ターボの暴力的な加速感も捨て難かったのですが、やはりEZ30の官能的なエンジンフィールの方を最終的に選択しました。つまりLEGACY B4 3.0R spec.Bです。ショートストロークのためか低回転のあまりにプアなトルクはお世辞にも褒められません。熟成してない電制スロットルはペダルとエンジン回転のギャップがあまりに酷くスロコンを後付けしなければ思うように走れません。ステアリングもダイレクト感に乏しい…しかし、しかし、それらをまとめて帳消しにするぐらい4,000回転から上のNAらしい吹け上がり、気持ちの良さは最高でした。そしてこのエンジンを6MTで自在に操る悦びは他では味わえません。隙あらば1速でも2速でもつい高回転まで回してしまうのでいつも燃費は5、6km/L でした。時代が変わりLEGACYも変質してしまったため、このBLEを超えると思えるクルマに出会えず、結果20年乗り続ける事となりました。還暦を迎え、また妻とAT限定の息子が運転する事もあり、安全性や快適性を意識して昨年VBHに乗り換えました。(私にはVBHこそLEGACY B4の後継車に思えます)遂にMTは卒業しましたが、私の青年期20年は間違いなくBLEの6MTと共にありました。ありがとうSUBARU!ありがとうEZ30&6MT!

私とSUBARUの出会いは2005年でした。それまでS13シルビア・R33スカイラインTypeM(いずれもMT)と乗り継いでいましたが、二人の子供を乗せる機会が増えて来たため、4ドアへの乗り換えを検討し様々なセダン(MT)の試乗を始めたところでした。やはり第一候補はスカイラインだったのですが、とは言え直6に惚れこんでいた私にとってV型は少々抵抗感があり、そのため日産以外もできるだけ乗り比べた上で決めようと考えていたのです。各社のスポーツセダンを試してみる…そんな中で(正直全く眼中になかった)SUBARUにもたまたま足を運んだのです。衝撃でした! 恥ずかしながらそれまで私は富士重というメーカは知っていても、そのクルマ自体もモノづくりの哲学にも全く触れようとしなかったアホでした。なんならマツダやいすゞよりも評価してなかったかもしれません(無知って怖いですね)その日に試乗したのはBL5?とBLEだったのですが、そこからは他社の試乗は一切やめて、この2車種のどちらを選ぶかだけにとにかく悩みましたね。そして、ターボの暴力的な加速感も捨て難かったのですが、やはりEZ30の官能的なエンジンフィールの方を最終的に選択しました。つまりLEGACY B4 3.0R spec.Bです。ショートストロークのためか低回転のあまりにプアなトルクはお世辞にも褒められません。熟成してない電制スロットルはペダルとエンジン回転のギャップがあまりに酷くスロコンを後付けしなければ思うように走れません。ステアリングもダイレクト感に乏しい…しかし、しかし、それらをまとめて帳消しにするぐらい4,000回転から上のNAらしい吹け上がり、気持ちの良さは最高でした。そしてこのエンジンを6MTで自在に操る悦びは他では味わえません。隙あらば1速でも2速でもつい高回転まで回してしまうのでいつも燃費は5、6km/L でした。時代が変わりLEGACYも変質してしまったため、このBLEを超えると思えるクルマに出会えず、結果20年乗り続ける事となりました。還暦を迎え、また妻とAT限定の息子が運転する事もあり、安全性や快適性を意識して昨年VBHに乗り換えました。(私にはVBHこそLEGACY B4の後継車に思えます)遂にMTは卒業しましたが、私の青年期20年は間違いなくBLEの6MTと共にありました。ありがとうSUBARU!ありがとうEZ30&6MT!

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かいゆう
| 08/03 | 全て

私とSUBARUの出会いは2005年でした。それまでS13シルビア・R33スカイラインTypeM(いずれもMT)と乗り継いでいましたが、二人の子供を乗せる機会が増えて来たため、4ドアへの乗り換えを検討し様々なセダン(MT)の試乗を始めたところでした。やはり第一候補はスカイラインだったのですが、とは言え直6に惚れこんでいた私にとってV型は少々抵抗感があり、そのため日産以外もできるだけ乗り比べた上で決めようと考えていたのです。各社のスポーツセダンを試してみる…そんな中で(正直全く眼中になかった)SUBARUにもたまたま足を運んだのです。衝撃でした! 恥ずかしながらそれまで私は富士重というメーカは知っていても、そのクルマ自体もモノづくりの哲学にも全く触れようとしなかったアホでした。なんならマツダやいすゞよりも評価してなかったかもしれません(無知って怖いですね)その日に試乗したのはBL5?とBLEだったのですが、そこからは他社の試乗は一切やめて、この2車種のどちらを選ぶかだけにとにかく悩みましたね。そして、ターボの暴力的な加速感も捨て難かったのですが、やはりEZ30の官能的なエンジンフィールの方を最終的に選択しました。つまりLEGACY B4 3.0R spec.Bです。ショートストロークのためか低回転のあまりにプアなトルクはお世辞にも褒められません。熟成してない電制スロットルはペダルとエンジン回転のギャップがあまりに酷くスロコンを後付けしなければ思うように走れません。ステアリングもダイレクト感に乏しい…しかし、しかし、それらをまとめて帳消しにするぐらい4,000回転から上のNAらしい吹け上がり、気持ちの良さは最高でした。そしてこのエンジンを6MTで自在に操る悦びは他では味わえません。隙あらば1速でも2速でもつい高回転まで回してしまうのでいつも燃費は5、6km/L でした。時代が変わりLEGACYも変質してしまったため、このBLEを超えると思えるクルマに出会えず、結果20年乗り続ける事となりました。還暦を迎え、また妻とAT限定の息子が運転する事もあり、安全性や快適性を意識して昨年VBHに乗り換えました。(私にはVBHこそLEGACY B4の後継車に思えます)遂にMTは卒業しましたが、私の青年期20年は間違いなくBLEの6MTと共にありました。ありがとうSUBARU!ありがとうEZ30&6MT!

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かいゆう
| 08/03 | 全て
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私の初めてのMTは、AA2レオーネマイア1でした。非力なエンジンにちょっと重たいボディでしたが、それをMTでカバーする運転。この車でスープラをブチ抜きました(そもそも、相手側が相手にしてない😅)。それから、BC2 Mi、BC3 Ti、SF5、BH5 BスポとMT車を乗り継いで、BP5で初のAT車。うちのカミさんもMT派でしたので、AA2 ST、VIVIO、PLEOまでMTで、STELLAでATになりました。が、彼女の場合、ATを運転すると、片方の脚しか使わず、股関節が痛くなるのが玉に瑕。GH2 i-S Ltdが出たら迷わず、MTをチョイス。それからGHを3台乗り継いでます。MTは運転の楽しさと、ロケットスタートにならない安全性ですね。そろそろ今のGH3の距離も進み、税金が高い程年式が古いので、スバルさん早くお手頃なMTのリリースをお願いします🙇‍♂️。

私の初めてのMTは、AA2レオーネマイア1でした。非力なエンジンにちょっと重たいボディでしたが、それをMTでカバーする運転。この車でスープラをブチ抜きました(そもそも、相手側が相手にしてない😅)。それから、BC2 Mi、BC3 Ti、SF5、BH5 BスポとMT車を乗り継いで、BP5で初のAT車。うちのカミさんもMT派でしたので、AA2 ST、VIVIO、PLEOまでMTで、STELLAでATになりました。が、彼女の場合、ATを運転すると、片方の脚しか使わず、股関節が痛くなるのが玉に瑕。GH2 i-S Ltdが出たら迷わず、MTをチョイス。それからGHを3台乗り継いでます。MTは運転の楽しさと、ロケットスタートにならない安全性ですね。そろそろ今のGH3の距離も進み、税金が高い程年式が古いので、スバルさん早くお手頃なMTのリリースをお願いします🙇‍♂️。

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たかたか
| 08/03 | 全て

私の初めてのMTは、AA2レオーネマイア1でした。非力なエンジンにちょっと重たいボディでしたが、それをMTでカバーする運転。この車でスープラをブチ抜きました(そもそも、相手側が相手にしてない😅)。それから、BC2 Mi、BC3 Ti、SF5、BH5 BスポとMT車を乗り継いで、BP5で初のAT車。うちのカミさんもMT派でしたので、AA2 ST、VIVIO、PLEOまでMTで、STELLAでATになりました。が、彼女の場合、ATを運転すると、片方の脚しか使わず、股関節が痛くなるのが玉に瑕。GH2 i-S Ltdが出たら迷わず、MTをチョイス。それからGHを3台乗り継いでます。MTは運転の楽しさと、ロケットスタートにならない安全性ですね。そろそろ今のGH3の距離も進み、税金が高い程年式が古いので、スバルさん早くお手頃なMTのリリースをお願いします🙇‍♂️。

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たかたか
| 08/03 | 全て
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BHレガシィ以降はATに乗っていますが、それより前は免許取って以来ずっとMTでした。次の車はもう一度MTにしたいと思う今日この頃です☺️

BHレガシィ以降はATに乗っていますが、それより前は免許取って以来ずっとMTでした。次の車はもう一度MTにしたいと思う今日この頃です☺️

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Shin
| 08/01 | 全て

BHレガシィ以降はATに乗っていますが、それより前は免許取って以来ずっとMTでした。次の車はもう一度MTにしたいと思う今日この頃です☺️

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Shin
| 08/01 | 全て
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